沖縄出張
商談とエアプラ取材のため
沖縄に来ています。
カースマイルショールームにての渡辺支店長と沼波様と
【エアプラを使うきっかけを教えてください】
展示場運営に沖縄で試行錯誤している最中にイプラさんのHPをたまたま見つけました。特に「時短化」を意識している時にエアプラというサービスを知り、店を作るのが先か、それとも車を売るのが先か、の限られた時間のなかでプライスボードを時短化で簡単に作れる方を優先しました。
【使われてみていかがですか?】
日々の業務のなかで、季節感に合わせたデザインや女性集客を意識した伝え方を誰が操作しても作れるのが便利ですね。当初、目的としていた時短化は実現できています。あと、自分としてはもう少し定期的に売り場を変えなきゃなと(イプラさんに怒られちゃいますね笑)。でも本当に便利で助かっています。
【手書きのプライスボードでは出せない統一感を作れる】
もともとマグネット数字にマーカーで記入するプライスボードを使っていたんですよ。でも、担当によってはプライスボードの見え方に差が出はじめて、例えば書き方やボードの置き方ひとつとっても統一感に欠けると感じていました。自分はやはりそれがとても気になっていて。イメージやブランドをしっかりとお客様に伝えるには、そこは欠かせないかな、と。エアプラではその課題が解消されているのでとても満足しています。
エアプラの機能に満足されているご様子で嬉しく思います。
引き続きモーター業界の景色を変えるサービスをご提供してまいります。
渡辺支店長と展示場にて
諦めるという能力
エアプラで採用された方から
温かいお手紙を沢山頂きました。
「わたしにとって希望の光であり
絵を描き続けていく勇気をもらってます」
クラウドサービス「エアプラ」では
障がい者アートをプライスボードに
採用しています。
私も「諦める」という能力が欠如した
障がいを持っています。
世に「健常者」と呼ばれる人の中で
見切りを付けて諦める能力よりも
見切りが付けられなくて
貫き通す人の方が
世の中を変えていける可能性が高い。
むしろそう考えると
諦めることなくコツコツと
可能性を疑わず邁進できる障がい者の方が
世の中に価値を創出するのではないか。
そんなことを手紙を読んで
考えさせられました。
私たちも
モーター業界の景色がカラフルになるほど
社会を照らす「一燈照隅」を目指します。









