失格シリーズ
最近、いろいろ失格続きで『失格シリーズ』読んでます。
・社長失格(板倉雄一郎著)
・坊主失格(小池龍之介著)
・人間失格(芥川龍之介著)
・少数株主(牛島信著)
・会社がなくなる(丹波宇一郎著)
どれも凄まじ過ぎて凹む自分が恥ずかしい!
と変な勇気?もらってます。
先日、小説家の知り合いから「本を読んだ時、誰に感情移入するか、で感じ方が変わる」と言われたのを思い出し、少数株主は2周目(請求する側とされる側で)。
寝転がって紙の感触を楽しみ、目が疲れたらKindleをモニター大画面に投影して立ち読み、姿勢が疲れたら歩きながらオーディブルで聴くと1日5冊は楽しめることに気付きました。
でも、今日は1ページも読まない!
環境で意識の壁を超える
給油口にノズルが刺さったまま発進する事故。
スタッフに声かけたが返事がなかったから、
の後にかけられた言葉。
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『お客さんからは厳しい言葉が浴びせられた。Tさんのことを説明したが、「障害者を雇ったりするからだろうが」という言葉が帰ってきたという』
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環境でそんな壁はいくらでも壊せるし
できると信じて熊本に来ています。
「障害者雇用がスタッフを変え、本人を変え、経営者を変える」
#エアプラ
#啓発ポスター
#混油防止
#停止看板
#sdgs







