いい会社とは?いい会社を研究するいい会社の法則スタッフブログ -38ページ目

いい会社とは?いい会社を研究するいい会社の法則スタッフブログ

いい会社になる為には
悩むことを解決するには何か実行すること
実行するための組織と人の“つながり”を、私たちは「実行委員会」という形で応援し、未来に「幸福」な企業の在り方を考え、共に活動し作っていく為の研究会のメンバーを募集しております。

「いい会社」の法則実行委員会東京会議/第20回東京、首都圏勉強会開催致します。

●日時:2012年11月3日(土) 18:30~20:30
●会場:人形町区民館
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2丁目14-5
・東京メトロ日比谷線人形町下車A1番出口 徒歩3分
・都営地下鉄浅草線人形町下車A5番出口 徒歩6分
●会費:おひとり1,000円(会場費、資料代)
●持参:筆記用具をご持参ください。
※勉強会後、懇親会があります。ご都合があえば、是非お越し下さい。

会場近くで実費精算(だいたい2~3千円程度)です。


いい会社勉強会申し込み



「いい会社」の法則実行委員会東京会議/第20回東京、首都圏勉強会


いい会社の法則実行委員会では、毎回、回を重ねるごとに参加者の輪も広がり皆様との勉強会を通じての交流も活発になってきております。

私たちの身の回りにある存在・会社-そこで生活の糧を得て、そして「やりがい」「生きがい」を感じる存在である一方、なかなか「いい会社」と実感できるようになれないジレンマを、ひとつひとつ法則の解説を加えながら、「いい会社」紹介、もうすぐ「いい会社」の説明を受けて考えてもらう勉強会となります。実践的な演習を行う場合もあります。
また、感じた“気づきのポイント”を情報提供することから始めます。初心者、女性の方も多く参加し、就職活動中の学生や退職後、社会貢献活動に従事されているNPO関係の方の参加もあります。

 

・きっと「いい会社」になれる理由
・「いい会社」といわれる会社の強み
・すでに、会社選別の時代は終わっている-選ばれる「いい会社」
・もうすぐ「いい会社」をめざす会社の特長とは
・「いい会社」は、ある基準値をもって行動している    など


「いい会社」を志すために、第一歩は、自らのビジョンを明確に伝えることです。そして、いちばん初めに理解してくれた仲間を、生涯、大切にすることなのです


いい会社には、それらを動かすだけの「仕組み」があります。この「仕組み」を意図的に計画し、そして実現させるために、必要な会社の条件を整備し、その実現のための「谷」(≒危険性)を認識して、それらを進めていくためには何の準備と進め方に注意すべきか等を述べていきます。いい会社の「仕組み」とその基本を忠実にお伝えして、まず「知ること」から始めましょう。

興味をお持ちになったら、迷わず、ぜひ参加してみてください。思考方法が大きく広がる視点を養え、新たな人脈の輪が広がります。

前々回第18回東京、首都圏勉強会では約85%の方が「大変良かった」、90%の方が次回参加したいとアンケート結果で頂いております。

第13回SUCCEEDCAFEのご案内です。

先日のLIGHTNING SESSION ご参加された皆様ありがとうございました。宇都宮で初めての試みでしたのでどうなるかと思っておりましたがプレゼンター、参加者の皆様がた満足して頂けたようでさらに弾みがつきました。

 

さて、10月いい会社版のSUCCEEDCAFE開催となります。会のメンバーに合いそうな方々をお誘いの上ご参加いただければ幸いです。

 

9月27~29日と神戸、大阪に先進企業視察に「日本でいちばん大切にしたい会社」著者の坂本光司先生と行って参ります。脱下請けで福祉器具を製造する「東光機材」、世界一ののこぎりメーカー「岡田金属工業所」道具の切れ味を追求する「ヒシカ工業」日本一サンキューレターが届く甲陽園のお菓子工房「ケーキハウス・ツマガリ」等4社を訪問して参ります。SUCCEED CAFEにて情報提供させていただきます。

 

さらに、業種別分科会として10月初旬に栃木県の食品業界の先駆的取り組みを目指している若手経営者にて初会合を開きますのでその結果もお知らせいたします。

是非多くの方にフランクにご参加いただければ幸いです。

会費:2000円(レジュメ、食事代込み)(アルコールは別料金となります)

参加申し込みはfacebook、申し込みフォームから受け付けております。

第13回SUCCEEDCAFE

会場:サンセットロースターコーヒー宇都宮店
10月5日 東京首都圏勉強会は25名の定員中、現在20名の方からのお申し込みを頂いております。定員25名に達した時点で応募は締め切らせて頂きますので、参加予定の方でまだご連絡いただいていない方は お早めにML、HP、facebookからご連絡頂けますと幸いです。

実施概要

[日時]:10月5日(金曜日) 18時30分~20時30分


[場所]: 銀座区民館 洋室2号室

[開催内容]:

・「いい会社」の法則の解説

・「いい会社」の紹介

・「考え方トレーニング」など

[対象]:・「いい会社」を目指す経営者、企業予定者

・「いい会社」を支援したい支援者(コンサルタント、士業)

・「いい会社」にしたい会社員、後継者など

[費用]:1,000円(資料代)

[申し込み]:申し込みフォームまたはメールにてお申し込みを承っております。


いい会社の法則実行委員会 第17回東京、首都圏勉強会

・申し込みフォーム: http://e-kaisya.co.jp/contact/

・メール:info@e-kaisya.co.jp (担当:いい会社実行委員会 東京会議 庄司)


[定員]:約25名(先着順とさせて頂きます)

●日時:2012年10月25日(木) 18:30~20:30ごろ(開場は18:00です)

●会場:大阪市立難波市民学習センター

〒556-0017 大阪市浪速区湊町1丁目4番1号 OCATビル4階

【地下鉄】御堂筋線・四つ橋線・千日前線「なんば」駅下車
【JR】「JR難波」駅上
【私鉄】近鉄・阪神「大阪難波」駅、南海「難波」駅

●会費:おひとり1,000円(会場費、資料代)

●持参:筆記用具をご持参ください。

 

※勉強会後、懇親会があります。ご都合があえば、是非お越し下さい。

会場近くで実費精算(だいたい2~3千円程度)です。

お申し込みフォームはこちら

 

facebook

 

いい会社の法則実行委員会では、毎回、回を重ねるごとに参加者の輪も広がり皆様との勉強会を通じての交流も活発になってきております。

私たちの身の回りにある存在・会社-そこで生活の糧を得て、そして「やりがい」「生きがい」を感じる存在である一方、なかなか「いい会社」と実感できるようになれないジレンマを、ひとつひとつ法則の解説を加えながら、「いい会社」紹介、もうすぐ「いい会社」の説明を受けて考えてもらう勉強会となります。実践的な演習を行う場合もあります。
また、感じた“気づきのポイント”を情報提供することから始めます。初心者、女性の方も多く参加し、就職活動中の学生や退職後、社会貢献活動に従事されているNPO関係の方の参加もあります。

 

・きっと「いい会社」になれる理由
・「いい会社」といわれる会社の強み
・すでに、会社選別の時代は終わっている-選ばれる「いい会社」
・もうすぐ「いい会社」をめざす会社の特長とは
・「いい会社」は、ある基準値をもって行動している    など

 

「いい会社」を志すために、第一歩は、自らのビジョンを明確に伝えることです。そして、いちばん初めに理解してくれた仲間を、生涯、大切にすることなのです

 

いい会社には、それらを動かすだけの「仕組み」があります。この「仕組み」を意図的に計画し、そして実現させるために、必要な会社の条件を整備し、その実現のための「谷」(≒危険性)を認識して、それらを進めていくためには何の準備と進め方に注意すべきか等を述べていきます。いい会社の「仕組み」とその基本を忠実にお伝えして、まず「知ること」から始めましょう。

興味をお持ちになったら、迷わず、ぜひ参加してみてください。思考方法が大きく広がる視点を養え、新たな人脈の輪が広がります。

前回の第24回大阪、関西勉強会では約70%の方が「大変良かった」、83%の方が是非次回参加したいとアンケート結果で頂いております。

 

第24回大阪関西勉強会アンケート結果

 

 

9月19日いい会社の法則実行委員会 第24回大阪/関西勉強会無事終了致しました。

今回のテーマは
真の強者の戦略は、「生み出す」こと
こちらは不況下に関わらず経営者が戦略を打ち出し、実行するまでの過程において「人材」「組織」というものが備わっているからこそ戦略を実行出来るという事を解説頂きました。

 

昨今の不況下の中で、中小企業の経営者は「経営が安定したら目指す」という事での経営を安定させる為の施策、戦略などをいうことが多いが真の強者の戦略には、立案段階で実行できる「組織」や「人材」がいる、そのため、常に「生み出せる」状態にあるともいえる。それら状態にする努力は、人材にどれだけ関心を持ち、その条件を整えるかが、「いい会社」になるために必要であろう。

 

 

また、いい会社の定義についてもわかりやすく解説頂き、過去と現在でのいい会社の定義というものを下記に記載致します。

1.「いい会社」の定義が変わった
旧 売上高、売上規模(生産規模)、経常利益(率)、従業員数 など
新 社員離職率、障害者雇用率、経営理念の明確化、人材教育の充実 など

 

2.立場の違いによる「いい会社」の議論
経営者 経常利益、株主重視、グローバル化
↓↑
従業員 個人の生活重視、個性
3.経営者は「いい会社」を目指すべきである
方向性→「社徳」(社格)を獲得し、経営継続を重視[後継者・事業継承問題]

 

4.「いい会社」しか競争には残らない
競争原理[レッドオーシャン]…成長市場の縮小、競争原理による利益獲得の限界
→ポジショニング戦略…ブルーオーシャン、ニッチ戦略による利益重視の経営へシフト

 

5.「いい会社」を増やしましょう
経営理念の明確化→従業員の教育重視→経営情報の公開→情報浸透率の向上
「いい会社」の傾向 …離職者が少ない、利益が獲得される、経営継続される


いい会社の法則実行委員会 第24回大阪/関西勉強会


いい会社の法則実行委員会 第24回大阪/関西勉強会

いい会社の法則実行委員会 第24回大阪/関西勉強会

いい会社の法則実行委員会 第24回大阪/関西勉強会

いい会社の法則実行委員会 第24回大阪/関西勉強会

いい会社の法則実行委員会 第24回大阪/関西勉強会


いい会社の法則実行委員会では、毎回、回を重ねるごとに参加者の輪も広がり皆様との勉強会を通じての交流も活発になってきております。

私たちの身の回りにある存在・会社-そこで生活の糧を得て、そして「やりがい」「生きがい」を感じる存在である一方、なかなか「いい会社」と実感できるようになれないジレンマを、ひとつひとつ法則の解説を加えながら、「いい会社」紹介、もうすぐ「いい会社」の説明を受けて考えてもらう講演となります。実践的な演習を行う場合もあります。
また、演者が感じた“気づきのポイント”を情報提供することから始めます。
初心者、女性の方も多く参加し、就職活動中の学生や退職後、社会貢献活動に従事されているNPO関係の方の参加もあります。

  ・きっと「いい会社」になれる理由
  ・「いい会社」といわれる会社の強み
  ・すでに、会社選別の時代は終わっている-選ばれる「いい会社」
  ・もうすぐ「いい会社」をめざす会社の特長とは
  ・「いい会社」は、ある基準値をもって行動している    など

「いい会社」を志すために、第一歩は、自らのビジョンを明確に伝えることです。そして、いちばん初めに理解してくれた仲間を、生涯、大切にすることなのです

いい会社には、それらを動かすだけの「仕組み」があります。
この「仕組み」を意図的に計画し、そして実現させるために、必要な会社の条件を整備し、その実現のための「谷」(≒危険性)を認識して、それらを進めていくためには何の準備と進め方に注意すべきか等を述べていきます。いい会社の「仕組み」とその基本を忠実にお伝えして、まず「知ること」から始めましょう。



本日
9月19日(水曜日) 18時30分~20時30分
大阪市北区 ピアスタワー20階・株式会社エクス様大会議室にて第24回の勉強会を開催致します。

興味をお持ちになったら、迷わず、ぜひ参加してみてください。思考方法が大きく広がる視点を養え、新たな人脈の輪が広がります。


前回の第23回大阪、関西勉強会では82%の方が「大変良かった」、8994%の方が是非次回参加したいとアンケート結果で頂いております。

facebookからの参加申し込みも受け付けております


いい会社の法則実行委員会 第24回大阪/関西勉強会のお知らせ

いい会社の法則実行委員会では、先日見学会を行わせて頂きました株式会社MIRAIRO様が9月27日に東京(ロイヤルパーク汐留タワーにて高齢者・障害者への接遇研修を開催するとの事で下記に詳細を記載させて頂きます。バリアフリー、接客におけるホスピタリティについてご興味がございましたら、是非ご参加下さい。 高齢者・障害者への接遇研修

高齢者・障害者への接遇研修 ~ユニバーサルデザインという考え方~

お申し込み

9月27日(木)、東京、ロイヤルパーク汐留タワーにて高齢者・障害者への接遇研修を開催します。

今回はJALアカデミーにて接遇講師として活動されていた高津美咲さんと、弊社代表の垣内俊哉の2名による講演を行います。講演では、バリアフリーにおける経済性、接客におけるホスピタリティやユニバーサルな考え方についてお話させていたただきます。また、研修後半では視覚障害者体験、高齢者擬似体験を行います。アイマスクを用いた視覚障害者体験では、視覚障害のあるスタッフがご指導させて頂きます。体験を通じてお客様の目線を知ることで、どのようなおもてなしが、高齢者や障害者にとって、わかりやすく、あたたかい接客になるのか、をお教えします。

 

接客におけるホスピタリティ、ユニバーサルな考え方について興味のある方は是非ともご参加下さい。

 

【題 目】 高齢者・障害者への接遇研修 ~ユニバーサルデザインという考え方~

【参加費】 5,000円

【定 員】 60名

【日 時】 9月27日(木) 13時30分受付/14時00分~17時00分

1 「接客や店舗に求められるユニバーサルデザイン」

講師:株式会社ミライロ 代表取締役社長 垣内 俊哉

2 「高齢者・障害者とのコミュニケーション法」

講師:株式会社ロイヤルパーク汐留タワー 研修担当 高津 美咲

3 高齢者・視覚障害者の擬似体験と接遇方法

 

【場 所】 ロイヤルパーク汐留タワー 25F 宴会場「しおさい」

東京都港区東新橋1-6-3・JR新橋駅 汐留口より地下通路 徒歩3分

・地下鉄 新橋駅より地下通路 徒歩3分

・都営地下鉄大江戸線・ゆりかもめ 汐留駅より 徒歩1分

 

【申込締切】 9月26日(水)

 

【お申し込み・お問い合わせ】

・Webからお申し込みの場合

お申し込み

・お電話、FAXでお申し込みの場合

 TEL. 06-6195-7853 / FAX. 06-6195-7854

 

【講師プロフィール】

垣内 俊哉

・株式会社ミライロ 垣内 俊哉(かきうち としや)

生まれつき「骨形成不全症」という魔法にかけられ、車椅子での生活を送っている。自身の経験を元に、バリアフリー情報の発信に関する事業えお考案し、株式会社ミライロを設立。現在は、全国の商業施設やホテル、結婚式場の施設改修や接客指導を手がけている。

 

高津 美咲

・ロイヤルパーク汐留タワー 高津 美咲(こうづ みさき)

日本航空国際客室乗務員として乗務後、広報部付でPR活動、講演を行う。

その後JALアカデミーにて、接遇講師として活動をスタートさせ、ホテル、病院、一般企業への研修を行うと同時に、コーチング・カウンセリングを学ぶ。現在は、ロイヤルパーク汐留タワーで、顧客満足度向上のため、研修を行うと同時に、一般企業への研修も行なっている。

 

【主催】

株式会社ミライロ ロイヤルパーク汐留タワー

福島復興シンポジウムのご案内~震災から1年半~「福島で、いま何が必要か」


本当の活動は、これから始まる

 今後の原発震災地・福島の復興の道筋を考える
置き去りにされた福島原発問題

福島は、地震、津波に加え、原発事故という問題を抱えた三重苦の状況である。あの東日本大震災からおよそ1年半が経ったいまもなお、原発の問題は未解決であり、元の生活にもどれない住民は6万人以上(2012年5月/復興庁調べ)、そのうちの大部分は、現時点でも公営・仮設住宅で暮らしている。この現状の中で、矛盾だらけの補償金制度、原発再開議論、たらいまわしの放射性物質を含むがれき処理など。まだまだ議論すべきこと、解決すべき問題は山積みであるにもかかわらず、国会は選挙モードに突入し、日々、原発の議論が置き去りにされている感はないだろうか。

いま、改めて考えてみたい福島のいま。そのためにも、福島地元住民たちの、この1年半の復興の活動を振り返り、ナマの声を聞き、「いま、本当に現地では何が必要なのか」を考える必要があるのではないか。いま、国や地方行政だけでなく、民間やNPOなどの多彩なステークホルダーが参画する、福島発の活動が求められているはずである。

一般社団法人 ふくしま地域構想協会設立記念では福島の復興に向けて福島復興シンポジウムを開催します!

◆シンポジウム出演者決まる・・豪華顔ぶれ、地元テレビ局報道局長が福島の三重苦を報告!!◆


◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━≡◆
日時:9月30日(日)13時30分~16時30分
場所:法政大学 新一口坂校舎 101教室
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━≡◆

JRをご利用の場合
   [総武線・中央線] 市ヶ谷駅または飯田橋駅下車徒歩10分
 地下鉄をご利用の場合
   [都営新宿線] 市ヶ谷駅下車徒歩10分
   [都営大江戸線] 飯田橋駅下車徒歩10分
   [東京メトロ有楽町線] 市ヶ谷駅または飯田橋駅下車徒歩10分
   [東京メトロ東西線] 飯田橋駅下車徒歩10分
   [東京メトロ南北線] 市ヶ谷駅または飯田橋駅下車徒歩10分

被災地復興に関心があり、何かしたいが分からないという方会場を満員にしたいので是非お出かけ下さい
■定員 60名
お申し込み受付順とさせていただきます
一社・一団体 複数参加も可です

■共催
一般社団法人 ふくしま地域構想協会
(代表理事:金子充・鈴掛亘)(IM6期生)
法政大学 経営大学院 イノベーション・マネジメント研究科法政大学 地域研究センター

■参加費用 無料
事前お申し込みが必要です

■申し込み方法
こちらの申し込みフォーム、または『お名前』と『9月30日シンポジウム参加希望』と記載して下記までメールください。

申し込み締め切り:9月28日(金)
満員の場合は先着順とさせていただきますお名刺を受付でお受けします
E-mail:keiei@miraiclub-inc.com

≪ プログラム ≫
★第一部:基調講演
「福島の復興に向けて」
川村雅人氏(三菱総合研究所 チーフプランナー・研究主査)
福島の復興に向けて~福島発の地域共創モデルの可能性
(主な内容)
・地震と津波と原発災害の三重苦がもたらした福島県の問題と被災地独自の産業構造等の関連
・福島発先進復興モデルの可能性
・地域共創に向けた企業・市民の役割~市民、企業、大学の役割が重要であり、福島発の地域共創型復興モデルの実現に向けて民間の参画が強く求められている

★第二部:パネルディスカッション
「復興のために今できること」
~シンクタンク・地元企業・地元メディアなど多様な分野からの登壇者が福島の復興を提言~
(モデレータ)
松本敦則(法政大学 地域研究センター運営委員経営大学院准教授)

(パネリスト)
・大森真氏(テレビユー福島 報道局長)
災害現場の現状と今後を詳しく語っていただきます
・川村雅人氏(三菱総合研究所 チーフプランナー・研究主査)
・三瓶利正氏(シー・ティー・シー 代表取締役)
郡山市中小企業経営者
第44回大河内記念賞受賞(新型鉄心構造と高速高密度巻線による高性能モーター開発)
福島県倫理法人会会長
風評被害を吹き飛ばそう会副会長

【ビデオカメラ・一眼レフでの映像づくりプロ技術セミナー】


今や企業サイトにおいて、映像は欠かせない存在となっております。「ユーザーに印象付ける」

映像の最も重要な役割のひとつとしてユーザーに印象付ける、という点があげられます。「想い(メッセージ)が伝わる」「きれいな映像」など、受ける印象は人それぞれですが、ユーザーにどんな映像(サイト)であったかを記憶してもらう事で、再訪問してもらいやすくなると思います。

映像づくりセミナーにおいては撮影のテクニックだけではなく、撮影後の動画の活用まで包括的にセミナーで教えて頂ける為、前回参加者の方々からも好評をいただいております。

 

申し込みはこちら

 

ビデオカメラ・一眼レフでの映像づくりプロ技術セミナー

 

【セミナーでフォローする範囲】
・ビデオカメラ(動画)の基本的な撮影方法
・毎回変わる!今日の撮影Tips
・スチールカメラ(静止画)の基本的な撮影方法
・照明って・・・意外と大切!
・動画では音声が命
・簡単な動画撮影の知識(映像文法と人称の変化)
・対談/インタビュー撮影の基本
・映像上での話し方について(自分の人称を変える)
・講演会/セミナーなど舞台撮影の基本
・映像構成について
・基本的な動画編集の知識(編集ソフトの選択)
・BGMの使い方
・ナレーターについて
・動画を使ったマーケティング手法
・Facebook/Google+/Pinterestに映像を貼り付ける
・動画配信の帯域とカメラワーク
・ソーシャルメディアとブログとの連携
【開催日時】
2012年10月13日(土) 18時30分~20時30分

 

みんなに参加してもらいたいから・・・低価格でセミナー開催します!

【参加費】
税込3,000円

 

【定員】

定員20名まで

 

【会場】
人形町区民館  4号室洋室大きな地図で見る

お申し込みはこちら

前回開催しました YouTube/Facebook映像づくり セミナーのアンケートでは
全くの素人にも分かりやすい説明で満足!
また、WEBマーケティングとのミックスでの説明も役に立った。というお声をいただいております。


【講師紹介】
栗原 寛(経営コンサルタント・動画&WEBディレクター・カメラマン)




1969年生まれ日本工学院専門学校映像科卒。ビデオ制作会社でビデオエンジュニア・ビデオカメラマン・ディレクター・テレビ番組企画・ビデオパッケージ企画制作として映像制作業務に従事。また、電通社内で教育用コンテンツ制作に携わり、その後フリーランスとしてビデオ企画制作・ビデオカメラマンとして活動。2001年からはインターネットコンテンツ制作に携わりWEB動画配信コンテンツ制作業務に従事し、主にマイクロソフト、Apple、富士通、NTTドコモ、本田技術研究所などのライブ配信・動画配信コンテンツ制作をおこなう。

日本経営教育研究所:石原明氏のもとで経営コンサルティングを学んだあと、現在、経営コンサルティング、経営に即した映像企画制作・動画配信を活用したWebコンテンツの企画制作およびコンサルティング業務、ディレクション業務、プロジェクトマネジメント業務などをおこなっている。

詳細な実績はこちら  


栗原 寛


【iPhone・タブレットでのカンタン映像づくりセミナー】


今や企業サイトにおいて、映像は欠かせない存在となっております。「ユーザーに印象付ける」

映像の最も重要な役割のひとつとしてユーザーに印象付ける、という点があげられます。「想い(メッセージ)が伝わる」「きれいな映像」など、受ける印象は人それぞれですが、ユーザーにどんな映像(サイト)であったかを記憶してもらう事で、再訪問してもらいやすくなると思います。

映像づくりセミナーにおいては撮影のテクニックだけではなく、撮影後の動画の活用まで包括的にセミナーで教えて頂ける為、前回参加者の方々からも好評をいただいております。

お申し込みはこちら

 

iPhone・タブレットでのカンタン映像づくりセミナー

 

【セミナーでフォローする範囲】
・スマートフォン/タブレットでの撮影機材
・iPhoneでの動画撮影(アプリ、1人で撮影、1人で情報発信)
・YouTubeにアップロードする
・動画では音声が重要
・ビデオカメラ購入術
・安いビデオカメラも使ってみる
・簡単な動画編集
・動画を使ったマーケティング手法
・Facebook/Google+/Pinterestに映像を貼り付ける
・ソーシャルメディアとブログとの連携
【開催日時】
2012年09月29日(土) 18時30分~20時30分
2012年10月06日(土) 18時30分~20時30分

 

みんなに参加してもらいたいから・・・低価格でセミナー開催します!
【参加費】
税込3,000円

 

【定員】
定員20名まで

 

【会場】
人形町区民館  4号室洋室


お申し込みはこちら

前回開催しました YouTube/Facebook映像づくり セミナーのアンケートでは

全くの素人にも分かりやすい説明で満足!また、WEBマーケティングとのミックスでの説明も役に立った。というお声をいただいております。


プロから学ぶ動画配信ビジネス活用術 

【講師紹介】
栗原 寛(経営コンサルタント・動画&WEBディレクター・カメラマン)

1969年生まれ日本工学院専門学校映像科卒。ビデオ制作会社でビデオエンジュニア・ビデオカメラマン・ディレクター・テレビ番組企画・ビデオパッケージ企画制作として映像制作業務に従事。また、電通社内で教育用コンテンツ制作に携わり、その後フリーランスとしてビデオ企画制作・ビデオカメラマンとして活動。2001年からはインターネットコンテンツ制作に携わりWEB動画配信コンテンツ制作業務に従事し、主にマイクロソフト、Apple、富士通、NTTドコモ、本田技術研究所などのライブ配信・動画配信コンテンツ制作をおこなう。

日本経営教育研究所:石原明氏のもとで経営コンサルティングを学んだあと、現在、経営コンサルティング、経営に即した映像企画制作・動画配信を活用したWebコンテンツの企画制作およびコンサルティング業務、ディレクション業務、プロジェクトマネジメント業務などをおこなっている。

詳細な実績はこちら  


栗原 寛