今回はいい会社の法則の勉強会ではなく、
速読セミナーのご紹介になります。
読書や情報処理にかかる時間を70%カットできるとしたら、あなたの仕事や読書はどう変わりますか?
そんなスピーディーかつ質の高い情報処理スキル、読書の技術を短期間でマスターできるフォーカス・リーディング集中講座をご紹介します。この修得率の高さの秘密は指導技術やノウハウに加えて講座のスタイルにあります。スポーツや音楽がそうであるように、何かの技術をマスターしようとする場合、技術の修得は短期集中で、実践力の養成は長期で、というのが理想です。忙しいビジネスパーソンにとって「長期間の通学」は、それだけで挫折を生む原因となってしまいます。だからこそ、フォーカス・リーディングは2~3日間の集中講座という学習スタイルをとっているのです。
また、講座自体は3日間または2日間行われますが、事前および事後のサポートは長期にわたって無料でお受けいただけます。(※詳しいサポートの流れは各講座の説明をご覧ください)。ここのサポートにより、講座で修得したスキルを、より確かなものに磨き上げていただきます。この講座の1つの大きな特徴は「ビジネスパーソンに支持されている」ことです。
実際、ビジネス雑誌等では年に2~3回、ビジネススキルとして紹介されていますし、ビジネス書作家さんたちが「友人からの紹介」といって受講に訪れています。
その理由は「実用性」。この一言に尽きます。
「潜在意識に入りますよ」「写真として保存されますよ」といった非現実的な話は論外としても、「10倍速」といったスピード狂的な発想も排除しています。(想像してみてください。400文字の原稿用紙いっぱいに書かれた仕事上の情報を10倍速=3秒弱で的確に処理できそうですか?)
ビジネス速読術、フォーカス・リーディングが目指すのは、設定したフォーカス(目的意識)にふさわしい読み方(スピードと理解度のバランス)を実現すること。「コントロールされた読書」を手に入れることが究極の目標なのです。
ビジネス界のプロフェッショナルたちが学び、習得したこの速読技術を自分でも手に入れたいと思われるならお席があるうちに現在受付中の講座にお申込み下さい。
(受講された方の感想)
■体験と成果
以前から、独学やカルチャースクールの短期講座で速読を学んだことがありましたが、気がつくと使わなくなっていました。
3日間の集中講座で、1分間に1万文字以上読めるようになりました。新しい感覚を体得した感じです。
速読なのに内容が理解できていることが、最初は自分でも信じられませんでした。
現在受講後1年ですが、ハードカバーや岩波新書も気軽に読んでいます。
また、英文でも、シャドーイングやリーディングのスピードが上がりました。
■他の講座にない魅力
読書スピード以外の成果も多く、この講座ならではの魅力だと思います。
文章のウラ側にあるものを推測する、自分に必要な学びを知るなど、書籍との関わり方、活用方法が変わりました。
フォローアップなど、アフターがしっかりしている点も嬉しいです。
深い学びを得たい方、多くの情報を精査しなければならない方に、特におすすめしたいです。
(2011年秋受講 小西 雅)
それでは、フォーカス・リーディングの習得により、あなたがこれまで体験したことのない新しい読書の世界を踏み出されることを願っています。