センベロの街、赤羽のラーメン店第二弾。
過去ブログ№904で紹介した『自家製麺 伊藤』にほど近く、JR赤羽駅南口徒歩2分、ファミマの隣と言う好立地。アクセスに問題はありません。
センベロの街、赤羽のラーメン店第二弾。
過去ブログ№904で紹介した『自家製麺 伊藤』にほど近く、JR赤羽駅南口徒歩2分、ファミマの隣と言う好立地。アクセスに問題はありません。
コロナ感染、まるでウソのように影を潜めてしまいました。
一体全体、この要因は…やはり考えられるのはワクチンでしょうか。躍起になって菅・元首相をバッシングしていたけど、結果を見ればワクチン確保に奔走…正解だったようです。但し、その功績は殆んど報道されてませんが(苦笑)
少し前の話で、菅・元首相が重症以外は自宅療養との方針を示したことがありました。もちろん、全マスコミ&ネット民が特大のバッシングを浴びせたのは言うまでもありません。中には殺人者呼ばわりするものまで…
ところがこの方針、僕ら救急隊には全く抵抗がありませんでした…むしろ当たり前の対応そのもの。訳は最後に話すとして、この方針への反響は凄まじいものがありました。
岸田新政権発足から一週間が経過、一方で任期を全うした菅・元首相の影が薄れつつあります。それにしても菅さんを批判と文句の波状口撃を仕掛けたマスコミ&ネット民の言動は凄まじかった…ここでイジメとも思える口撃を振り返ってみようと思います。
なお、これより先のコメントはあくまで僕個人の感想です。皆さんの思いと異なるかも知れませんが、ご勘弁ご了承ください m(__)m
ではスタート!
菅政権崩壊のカウントダウンだって…ほぅ
センベロの町、赤羽。
駅から歩いてすぐ、ラーメン通の間で話題の店が存在する。それが煮干しラーメンで有名な『伊藤』
店の外見はやばいくらいの佇まい、昭和がここだけ生き残ってるって感じ。30年以上前の映画、スピルバーグ監督の「ニューヨーク東八番街の奇跡」を彷彿させます。





これ、実話…フィクションではアリマセヌ。
既に15年以上も前の話ですが、オブラートに包む点をご承知おき下さい。
群馬県の県庁所在地の前橋市より大きな街、高崎市。
全国的には静岡県(浜松市>静岡市)、福島県(いわき市>郡山市>福島市)、山口県(下関市>山口市)、三重県(四日市市>津市)、かつての埼玉県(浦和市>大宮市)と、県庁所在地より大きな街があるのは珍事でありません。そんな群馬第一の都市、高崎市はパスタの街としても有名です。
その牽引者的な店が『Shango(シャンゴ)』で、高崎市を軸にチェーン展開しており、高崎市民なら知らない人はほぼいますせん。訪れたのは中心市街地からやや離れた所に在る問屋町本店。



最近、ブログさぼり気味のキムニイです…何しろ多忙でして…アイ、すいません。
いよいよ自民党総裁選が間近に迫ってきました。1年の短い期間でしたが、心ないマスコミ&ネット民に叩かれっぱなしとなった菅総理の後任が決まることになります。
ご承知のとおり4名が名乗りを挙げたこの総裁選、対談番組でもそれぞれビジョンが示されており、マスコミ各社も注目しています。
そんな中、僕は高市候補に注目かな。時代の流れも後押ししてか、我が国初の女性総理が誕生しても良いのでは?と、個人的には思います。万一総理となったあかつきには是非、首相として靖国神社を参拝していただきたいと思います (高市候補だけが靖国参拝を明言) ← 決して極右じゃありませんが、前から感じてました。隣国からあーだこーだ言われるのは内政干渉、大きなお世話。祖父がラバウルで戦死した事もあって、国のために命を落とされた方に哀悼の気持ちを示して何が悪いのか…国益を考えろとの意見は理解できなくもないですが、言いがかりと思うんですよね。おっと、これ以上はやめときましょ(苦笑)



なぜ?どうして?なんで?
こんな思いにかられる救急出動があります。
何の事かお判りでしょうか?
恐らく全国の救急隊員&救急車を受け入れる病院スタッフの99パーセントの人が、同じ思いかと…
盛岡は麺どころ、して盛岡三大麺とは…
①わんこそば(正直言って土産話になるだけ)
②じゃじゃ麺(これまたビミョー)
と、何れも不完全燃焼…では、盛岡の麺はダメダメなのか?いやいや、救世主がいます、それが…
③冷麺
ハッキリ言いましょう、盛岡冷麺は確実に旨いっす!
今回紹介するのはJR盛岡駅から徒歩2分の『ぴょんぴょん舎』
カメラを引いてみると、ホラ、駅が見えます…つまり目の前。