いつもはテンダーロインの新作が出ると必ず何かは買ってたのに…
しかし取り扱いをしていたSPACEがテンダーロインの取り扱いを
やめたので買いに行く機会もない状態…
どこか大阪のセレクトショップで取り扱いしてくれんもんやろか。。。
って言いつつ最近買ったのも!

テンダーロイン 09SSフルロゴラグランT 黒

テンダーロイン×白山眼鏡 T-TVサングラス ブラウン
「自転車吐息」「紀子の食卓」の鬼才・園子温が237分の長尺で描く奇想天外なラブストーリー。主演は映画初出演で主演を飾るAAA(トリプル・エー)のボーカル西島隆弘、ヒロインを元Folderの満島ゆかりが演じる。共演に安藤サクラ、渡部篤郎ほか。敬虔なクリスチャン一家で育ったユウは、神父の父に毎日懺悔を強要される日々を送っている。“罪作り”のため女性の股間ばかり狙う盗撮を繰り返すユウは、ある日、ヨーコという少女に出会い一目で恋に落ちるが……。
アーノルド・シュワルツェネッガー主演の大ヒットSFアクション「プレデター」(87)シリーズを、新たな視点・キャストで描く。ロバート・ロドリゲスが製作と脚本を担当し、新鋭ニムロッド・アーントルがメガホンをとる。主演はエイドリアン・ブロディ。傭兵のロイスはある未知なる惑星で、囚人、日本人の殺し屋、メキシコの暗殺団一味などからなる戦闘集団を、いやいやながら統率することになる。やがて、自分たちが新種プレデターの餌食として惑星に連れてこられたことが判明。生き残りをかけたプレデターとの壮絶な闘いが始まる。
史上最高のサバイバルアクションに興奮!
リドリー・スコット監督の名作SF「エイリアン」を、ジェームズ・キャメロン監督がアクション映画に進化させた続編「エイリアン2」の原題は「エイリアンズ」。本作のタイトル「プレデターズ」は、この名続編にちなんで名付けられたものだ。シリーズ第1作「プレデター」が持っていたサバイバル劇の要素に特化し、キャスティングもストーリーも一新。シリーズ史上もっともエキサイティングなサバイバルアクションに進化を遂げたのが、この「プレデターズ」だ。
プレデターとは、ただ狩猟の興奮のみに至上の価値を見いだす異星人のこと。そんなプレデターと人間の壮絶な戦いを描くのが「プレデター」シリーズだ。そして本作には、従来のプレデターよりも狩猟能力に優れた極悪新種スーパー・プレデターも登場。もはや彼らは、普通の人間たち相手の狩猟には満足できない。今回のスーパー・プレデターが相手にするのは、世界各地から選ばれた戦闘能力に長けたエリートたち。凄腕の傭兵、スナイパー、特殊工作員らを選りすぐって地球外の惑星に集め、宇宙史上もっともエキサイティングな狩りを始めようというのだ。
映画ファンも納得のクリエイターに興奮!
本作を「エイリアンズ」にちなんで「プレデターズ」と名付けたのは、この映画の製作を務めるロバート・ロドリゲス。「シン・シティ」で原作アメコミの世界をスタイリッシュに映像化、「デスペラード」「フロム・ダスク・ティル・ドーン」など、強敵に立ち向かい戦う男たちを演出してきた彼だからこそ、「プレデター」をサバイバルアクション映画に特化させるという発想にも説得力がある。
そのロドリゲスが選んだ監督が、ショッキングホラー「モーテル」、サスペンス群像劇「アーマード 武装地帯」の新鋭ニムロッド・アーントル。この2作で見せた演出力が、本作にもきっちり反映されている。
演技派ぞろいのキャスティングに興奮!
このサバイバル劇をよりエキサイティングにするため集結したのは、いわゆるアクション俳優ではない演技派俳優たち。なかでも主人公の傭兵ロイスを演じるのは、「戦場のピアニスト」でアカデミー主演男優賞を受賞したエイドリアン・ブロディ。なんと本作は、オスカー俳優が主演するアクションなのだ。
その周囲を固めるのも演技派として知られる面々。「マトリックス」3部作のモーフィアスことローレンス・フィッシュバーン、「スパイダーマン3」のヴェノム役で知られるトファー・グレイス、「ブラインドネス」のアリシー・ブラガらが共演する。さらに、ロドリゲスの従兄弟で、「デスペラード」「スパイキッズ」「グラインドハウス」にも出演しているロドリゲス映画の常連ダニー・トレホも登場。日本人の殺し屋で出演する、日本人の母と台湾人の父を持つ俳優ルイ・オザワにも注目だ。
個性豊かなキャラクター設定に興奮!
こうした個性派俳優たちが演じるのは、世界中から集められた人類最強の人間たち。アメリカ人の傭兵で、成り行きから一行のリーダーとなるロイス(エイドリアン・ブロディ)、ロシア特殊部隊員の大男ニコライ(オレッグ・タクタロフ)、メキシコの暗殺集団に属するクッチーロ(ダニー・トレホ)、アフリカ革命統一戦線(RUF)の一員モンバサ(マハーシャラルハズバズ・アリ)、グアンタナモ刑務所の死刑囚スタンズ(ウォルトン・ゴギンズ)、寡黙だが凶暴性を秘めた日本人殺し屋ハンゾー(ルイ・オザワ)、CIAの凄腕女性スナイパーのイザベル(アリシー・ブラガ)、医師エドウィン(トファー・グレイス)、そして彼らより以前から惑星で生存を続けていたローランド(ローレンス・フィッシュバーン)の9人だ。
エドウィンを除けばそれぞれが戦闘のエリートであり、得意技や武器は千差万別。それだからこそ、それぞれがその特殊能力を駆使した戦闘スタイルを持ち、これまで見たことのないプレデターとの死闘を見せてくれるはず。
彼らは果たして、どのようにスーパー・プレデターの狩りに対抗するのか? そして最後まで生き延びるのは誰か? 特に、屈強な人間たちの“日本代表”として、刀を武器にスーパー・プレデターと1対1で戦うというハンゾーの活躍に期待したい。
原題: Predators
監督: ニムロッド・アーントル
製作: ロバート・ロドリゲス、エリザベス・アベラン
製作総指揮: アレックス・ヤング
キャラクター創造: ジム・トーマス、ジョン・トーマス
脚本: アレックス・リトバク、マイケル・フィンチ
音楽: ジョン・デブニー
出演: エイドリアン・ブロディ、アリシー・ブラガ、トファー・グレイス、ルイ・オザワ、ウォルトン・ゴギンズ、オレッグ・タクタロフ、マハーシャラルハズバズ・アリ、ダニー・トレホ、ローレンス・フィッシュバーン
製作国: 2010年アメリカ映画
上映時間: 107分
映倫指定: PG12
配給: 20世紀フォックス映画