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一言小言の

普通に日記です。他には映画、マンガ、雑学、音楽など自分がおもしろいと思う記事を掲載します。

レゲエという呼び名は誰が名付けたかハッキリしない。

1967年版のジャマイカ英語辞典によると「Reggae」は「ぼろ、ぼろ布,または口げんか、口論」という意味を表すスラングとして紹介されている。

このスラングが転じていつしか音楽のスタイルを表すようになったとされる説が有力である。

レゲエという言葉を最初に曲にしたのはトゥーツ&ザ・メイタルズのリードシンガーであるトゥーツ・ヒバートが作曲し、1967年に発表された『ドゥ・ザ・レゲエ(Do the reggay)』である。
一般大衆のための音楽という意味を持っているとトゥーツはいう。

その一方で「王の音楽を意味するスペイン語に由来する」という説や、「レゲーレゲーレゲーとビートを刻んだ事に由来する」という説など、レゲエの語源は多々ある。

「作られた言葉で、キングスミュージックのことを意味する。70年代のはじめ頃から、ジャマイカで使われはじめたが誰が最初に使ったのかはわからない」。
と来日時にボブ・マーリィーは語っている。
なんかレゲエでネットサーフィンしてたらYahoo知恵袋に…
けっこうぎくしゃくしてるのな!








今日はひまなので真面目に回答してます。

ライターもガンフィンガーも「やばい曲がかかった時」に自分の「良いね!」「やばいね!」って意思表示で上げます。
その曲と、かけているサウンド(アーティスト)へのリスペクトも込めてって感じです。
ライターは良い唄系で上げましょう、バリバリダンスホールチューンだと滑ります。

ガンフィンガーは何でもOKです、ガンフィンガーを上げながら「パウ・パウ」と叫びましょう、かけ声?は地域や流行によって多少違いますが、
要は鉄砲の擬音語です。
ガンフィンガーはジャマイカのダンスでやばい曲がかかったときに空砲を撃ったのが始まりと言われてます。

ちなみに誰一人ガンフィンガーを上げてなくても、自分がやばいと思ったら上げて下さい。
みんなでやる物じゃなくて、自分のノリです。恥ずかしがらずにガンフィンガー!

追伸
野外のビッグイベントにしか行った事が無さそうな人が回答してますので騙されないようにスプレー缶で炎を出す行為は本当にありますが、その縮小版がライターではありません、
また、スプレー缶をクラブで使ったら火事になりますし、人も燃えます。
レゲエの色々な文化や流行が生まれるのは、日本ではクラブです、もしくはアングラな野外です。
野外のビッグイベントはお祭りであって、それがスタンダードではありません。
現にここ数年、野外のビッグダンスでは笛が流行ってますが、ダサイ、ウザイ、分かってない、の三拍子揃った流行です。昔から笛は多少ありましたが、最近の笛はうるさすぎです。

あと、数年前にはガンフィンガーグローブも流行ってました、ガンフィンガーの形をしたウレタンのデッカイグローブなんですが、あれもダサさ満点でした。
つまり野外のビッグダンス発信の流行はダサイです。気を付けて下さい。

唯一、ビッグダンスで女の子がやるシャボン玉はほのぼのして良いと思います。

野外でライターを使うと書いている人もいますが、これも間違いクラブでも使います。

また、ジャマイカで鉄砲を撃つと書いている人がいますがこれも嘘、ジャマイカも鉄砲は違法です。
俺もガンフィンガーの意味として書いてますが、俺が書いたのは、そういう説が定説という意味だけであって、実際に今現在バンバンダンス中に鉄砲撃って風に書いている奴は頭がおかしいですね。
間違った解釈をさも自分が知ってる様に書いていて痛いです。
もしくは、わかってて騙そうとしてる?

また、レゲエのイベントは普通は「ダンス」もしくは「イベ」と言います、ライブと書いている人もいますがそんな奴はいません。
僕も分かりやすくビッグイベントと書きましたが、普通はビッグダンスって言います。

あと、バビロンはおかまじゃないです。
バビロンは、警察、理不尽な政府、アメリカ、などの反抗するべき相手の比喩として用います、その場や話の流れによってバビロンが何を指すのかは微妙に変わります。

が、おかまに関しては、「バティマン」や「チチマン」と言う別の単語が用意されています、決してバビロンと言う単語で代用する事は無いです。
ちなみにおかまを差別するのは宗教的な理由とジャマイカの文化風土です。
男らしくないから、って事は勿論、同性愛は子孫を残せないから、って深い意味も含んでいて、レゲエの歌詞にはバティマンを忌み嫌う内容の唄も多くありますが、日本ではある程度同性愛が文化として認められているので、ジャパレゲの歌詞にはあまり出てきません。

こんな所でしょうか、本当にインターネットって知ったか多くて怖いわ~

更に追伸

なんか喧嘩売ってるボンクラがいるので更に追伸です。

ボブマーレーはレゲエの代表的なアーティストですが、自分で聴いてやばく無いと思えばそれで良いと思います。
ボブを無条件で良いと言う人は、もしくはいい物として話しをする人は知ったかしたい人です。

音楽は評判や実績じゃなくて自分の好きな物がヤバイ楽曲なんです。

ちなみにボブはディージェイではなくてシングジェイだと思いますよ。
でもそんな事はどっちでも良いことです。

あと、行った事ないジャマイカなんて国の文化に詳しくないです。そんな事書いて無いですよ。
あくまでも、日本でそう言われているって一般論を書いてます。

他の回答持ってきて偉そうに嫌味を書き込む奴の頭の中が気持ち悪いです。

知恵袋は実体験じゃなくて、どっかからのコピペの知識や嘘を教える人が沢山いるから気をつけて下さい。
気持ち悪い気持ち悪い
$一言小言の原題: Forgetting Sarah Marshall
監督: ニコラス・ストーラー
製作: ジャド・アパトウ
脚本: ジェイソン・シーゲル
製作国: 2008年アメリカ映画
上映時間: 111分
配給: 東宝東和




「40歳の童貞男」のジャド・アパトウが製作を務め、アパトウ作品の脚本を手掛けてきたニコラス・ストーラーが初監督したラブ・コメディ。「無ケーカクの命中男/ノックトアップ」のジェイソン・シーゲルと人気TVシリーズ「ヴェロニカ・マーズ」のクリスティン・ベルが主演、ジェイソンは脚本も担当。退屈な日々を送る2流作曲家のピーターは、仕事で知り合い長年交際していた女優のサラに突然の別れを切り出される。そんなピーターは傷心旅行のハワイで、新しい恋人とバカンスを過ごすサラに出くわしてしまい……。