昨日は後輩の女の子が遊びたいって言ってたから昔の仲間を集めて遊びに行ってきた!
カラオケ行きたい、
ビール飲みたい、
アイス食べたい、
シュークリーム食べたいってどんなわがままでも許してしまうかわいい後輩です!
一段落してちょっと色々話してました。
後輩の彼氏の話やら、家庭事情やら、をもう1人の友達と3人で朝の6時までがっつり話し込んだ。
さすがに家庭事情はちょっと涙出てきた…
いつも笑ってる子やから、泣きながら話すとこっちまでもらい泣きしそうになった…
人のバックボーンは色々な事がある…
けどその子は「悩んでても仕方ないって、辛いけど、苦しいけど、でもそれも自分やし、受け入れたいし、否定したくないしって…」
小さい体でいっぱい悩んで、いっぱい苦しんで、いっぱい泣いたのであろうに…
それを考えると同情じゃないんやけど…なんかね…
やれ自分は不幸やら、自分はついてない、自分は何にも出来へんとか言ってる馬鹿どもにもう一回考えろって言いたい!!
そいつらとってはそれが重要な事だとは思う…
けどそれが世界の終わりって感じで話すなよ…
もっと絶望的な事があるやろ!
帰れる家があるやろ!
頼れる人がいるやろ!
それがどんなに強みか、支えか、幸せか…
自分1人が悲劇のヒロインじゃないんやど!
って思った昨日でした…