皆さま、いかがお過ごしでしょうか?


前回のブログにて書いた


個人サロン1月30日(金)新規オープンについての詳細をお知らせします。


歌舞伎座のすぐそば

銀座四丁目でまさか!自分が個人サロンを持つことになるとは全く考えてもいなかったのですが

これぞ導きというように話が進みました🐎


考えても考えても全然決まらなかったお店の名前


色々な問題を関係者と話し合い、その後に降りてきた言葉でした


やっと決めた店名は 

東銀座占いマカバ merkaba 

です。


マカバってどういう意味かというと

光(Mer)魂(Ka)身体(Ba)

3つの要素からなる「光の戦車」という意味で、古代エジプトでは、空間に存在する2つの光が回転することで、人の体と魂に作用して、別次元へと移動させる言葉(Mer-Ka-Ba)を意味し、エネルギーフイールドを増幅させ、潜在意識を別次元のレベルに引き上げるといわれています。


なんともスピリチュアルな名前ではありますが(笑)占いは地に足をつけた鑑定をしていきますのでご安心ください。

私のクライアント様はスピリチュアルも容認しているハートが開いている方がたくさんいらして不思議な展開が起きてしまいますが…👼✨


そして

こちらの個人サロンは完全予約制です。

https://reserva.be/uranaimerkaba

ご予約は上記からお願いいたしますm(_ _)m

ご不明な点はお問い合わせください。





こちらの3本線をタップすると、所在地が出ます。





Instagramも占いマカバで新しく開設しましたので、フォローしてくださると嬉しいです。

🔍占いマカバ 高島央運




皆様いかがお過ごしでしょうか?



浅草神社で毎年行われている

廿日戎

毎年1月19日、20日の二日間行われています。



朝は少し雲っていた東京の空も昼頃には雲が晴れ日差しがさして参拝の時にはちょうど後ろから暖かい光が当たりました✨


一年間の家内安全と商売繁盛を祈り縁起ものとしてリビングに飾っています。

祀らないと部屋の雰囲気が全然違います。

今年の福娘さんも明るく話しかけてくださり素敵でした。




2026年は私にとって占い師20年の節目で今後の展開も考えて進めていく大切な年。今後の土台作りにチャレンジしていきます。


何かを始める時は不安や恐れが付きまとうもの。

でもやってみないと何も始まらないし、進めていくと出てくる恐れ…

「本当にできるのかな、失敗したらどうしよう😞」

恐れは、自分の魂の経験が作ったマインド。

この恐れを乗り越えないと新しい世界は広がってこない。

今回のこのスピードは私が占い師デビューをする時と同じような感覚。

あの時も今回のようにとんとん拍子に事が進みました。


そんなことでやっと形になり始め皆様にお伝えすることができます。

1月末頃に東銀座で個人の占いサロンを開店することになりました。

あんなに何が良いか考えても決められなかったのに、スッと降りてきたワードで屋号も決定🙌✨


セッション部屋の工事も無事に終わり、まだまだ準備中ですが頑張って進めています。

予約方法や詳しい内容はまた追ってお知らせいたします。


占い館での鑑定は続けますので、引き続きよろしくお願いいたします。





皆様、新年いかがお過ごしでしょうか?



2026年
明けましておめでとうございます門松おせち絵馬お年玉

今年は丙午年馬

火🔥と火🔥が重なり、エネルギーの強い一年になりそうです。
九星気学では一白水星 中宮の年。
こちらは水の象意💧

水はどんな形にも変えることができる柔軟性があります。
そして水は暗く冷たいイメージもあり、秘密や病気、悩みなどの意味を持ちます。
隠していたことが明らかになる、なんてこともあるので気をつけてくださいね。

壁に耳あり障子に目あり

信頼している人だからと言って何でも話してしまうのはNGです。
人も選んでお付き合いしないと面倒なことになりやすいので気を付けましょうね。


皆さん、2026年はどんな目標を立てていますか?


私は昨年12月中旬頃から慌ただしく事が動き始めました。

不思議なことがあって

霊能力?のある整体師さんに身体を調えてもらう機会があったのですが、

その先生に

「右足首がおかしいよ、これ、誰かに足を引っ張られているよ」って

えーーー誰に?ポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーン

(鈍感で全く気づいてない🤣)


12月はとても忙しい日々を過ごしていましたが、足を引っ張られているなんて?!

心当たりも右足の痛みも全くないけど…


でも先生に右足首を触られて大悲鳴!

「いたーーーーいえーん激痛」

(その後、強力な呪詛返しをしました🫶🙂)


そしてその日以降の約10日間で急展開が起きました💦

まだ発表はできないのですが、新しいプロジェクトの話がトントン拍子に進んでいます🐉💨

そのきっかけを作ってくれたことに感謝しないとの展開グッド!ウインク(笑)


何で自分に?と動揺したけれど

一見不幸に思われることも、それは不幸とは限らない(自分のマインドが不幸と決めていただけ)どう捉えるかで変化のきっかけを作ることができる


注意足を引っ張っている人がいるかは全く真相不明の話ですm(_ _)m



さて、本題の今年の目標は

【自分自身を大切にして自由に生きる】

です!

皆さんもスピリットの感覚に忠実に、私には無理だとかそんな風に思わず目標を立ててみてくださいね。一年後には変化している自分を誇らしく思うはずです。


占い師としても引き続き占術向上に努め、持てる能力を最大限に発揮してクライアント様のお力になります。



昨年もリピーターのお客様がたくさんご依頼くださり、更に大切なご家族やご友人へと縁を繋いでくださることが何よりの励みになりました✨🙏✨

また、イベントや出張鑑定でも多くのご縁ができたこともとても嬉しかったです。

改めて心より感謝申し上げます。



新しい一年も人に優しく、健やかに楽しく笑顔で過ごせますように✨



皆様、いかがお過ごしでしょうか?


早いもので師走になりましたね。

12月の実感がわかないですが、クリスマス🎄、新年の準備とあっという間にきてしまいそうですキョロキョロ💦


今年は乙巳(きのとみ)年

2026年は丙午(ひのえうま)年

干支は60年で1周します。

自分の生まれた年が再びやってくるのが還暦というわけです。


さて、来年は丙午年


この年に生まれる子ども(特に女性)は気が強く男性をダメにする!




迷信とはいえ、日本では出生率が下がるほど信じられてきた話です。


占い師歴19年の私もかなりデータをとってきていますが

丙午年の影響は、ほぼないと思っています。

それよりも、生まれ日が【丙午日】の方が影響があります。

陰陽五行(木火土金水)では

【丙】は火🔥

【午】も火🔥

火と火が重なるので

強いということになっているんだと思います。

そういった知恵を占い師でもない人々が信じていたことが驚きです。

当時オールドメディアでこうした内容を放送したのかな?


私の実母が【丙午日】生まれの人でした。

生まれ年はこれまた寅年なので強い(笑)


母は自由を愛し、子煩悩な人で料理上手な働き者の女性でした。

そして自我が強く覚悟を持つと、信念を貫いていく丙午の特長を間近で感じていました。



でも男をダメにすると言われると

迷信とはいえ、気になるのは人の性。



でも

丙午に子どもを授かって出産しても問題なし!


もし、丙午に生まれたら、様々な経験をさせて教養を持つように導くと、素敵な女性に成長します。



いつに生まれたとしても、神様から授かった魂を大切に育み、親子共に成長していくことが何より大切なことです。


来年はどんな年になるのか?といったご依頼も増えてきています。

興味のある方はご依頼くださいませ。













皆様いかがお過ごしでしょうか?
過去記事になりますが
観てきましたおねがい
待ちに待った25年振りの東宝エリザベート!



11/12(水)13時開演。
エリザベート役は明日海りお
みりザベート👰✨
トート役は古川雄大さん。



今回はチケット難ということでしたが、奇跡的にチケットぴあでエントリーしたものが当たりました。
座席は2階席後方で良席とはいえないけど
ど真ん中の席。
双眼鏡は必須だけど全体を良く見渡せました。
もうね、オーケストラの音から迫力ある歌声、圧巻の舞台で素晴らしすぎ拍手
一幕なんて、あっという間に終わってしまった感覚です。
少女時代のニコニコした、自由なパパに憧れるシシィ。
みりおちゃんの可愛さたるや
どこかの絵画から出てきたお姫様👸
身体の線が細く、なんともはかなく美しい。
宝塚時代の男役のイメージを覆し、あの素敵さとは違うのに、人々を惹き付け、魅了していく謙虚で美しい素敵なオーラでした🌈✨
そして、古川トート
目いやーー惚れてまうわ♡」
美しいすぎる所作、立ち姿
黄泉の帝王と王子様を融合させたトートで、私が観た東宝エリザベート初演の山口祐一郎さんとは全く違うトート閣下に大興奮でした😍
若いエネルギーで今後の演劇界も益々楽しみになりました。
そして、佐藤ヨーゼフ
これまた、歌声に心を鷲掴みにされました。一幕最後の場面、トート、エリザベート、ヨーゼフの三重奏は聞き惚れました。
二幕は歴史的、政治的な背景を表現しながら一幕とは全然違う緊張感で終始釘付け。
尾上松也さんのルキーニの存在感
ゾフィーの香寿たつきさんの凄味。
かなめちゃんのゾフィーを観てみたかったけれど、次回再演あればと思っています。
幼少ルドルフも伸びのある初々しい高音。
成人ルドルフの伊藤あさひさんは、私の身内が似ていると言われたことのある俳優さん
あの場面は切なくて、感情移入して涙なしでは観られなかった…😢
一つ一つの場面のどこを切り取っても
完璧すぎて
まさにプロフェッショナル集団です。
東京公演はあと少しですね。
まだまだ続く舞台なので、演者の皆様には最後まで完走できるよう応援します。
再演の声はさらに拡がっていくと思います。
高額のチケットと言われていますが、必ずまた観たいと思える最高の舞台でした。