「すべての命に愛と勇気とありがとうを」これから生まれる命の幸せをサポートをする助産師、セラピスト、鑑定士のブログ  -12ページ目

「すべての命に愛と勇気とありがとうを」これから生まれる命の幸せをサポートをする助産師、セラピスト、鑑定士のブログ 

あとに続く命が『生まれてきて良かった!』と思えるように。。。
そんな視点での胎教やスピリットの健やかな育て方など徒然に書いていきます。また2025年から霊魂算命学を学び、広めたいと活動していきます。

今日も訪れてくれてありがとうございます

今回はタイトルのまんまです。

 

前々回のブログが私の周りでは

誤字があるという意見以外は好評でして。

 

  

 

という事でして、自分が今持っている知識の限りを集結して

これから毎日更新していこうと思います。

 

では早速、2026年3月1日お嬢さんの命式です。

ちなみに命式って人生カルテみたいなものですね。

で、レディファーストで女の子からです。

 

 

真ん中のあたり、右側に注目してください。

基段占技の型は人生の最後に守護神の季節が巡ってくるようですので、幼型になるのでしょう。

 大運の流れを見るかぎり、型にハマった人生は

このお嬢さんらしさを奪ってしまいそうですね。

というのは、18歳から47歳まで変剋律であり

そのあとは大運天中殺と、枠があると生きづらさを感じるような。

それは後で男女共通項の説明で触れますが、

日干支11甲戌の特性を最大限に活かすためではないか?

と思わずにはいられません。

あと一番最下の欄、運勢の節目を見るのに役に立つのですが

18歳と38歳、48歳しかなく、確かに人生後半は運勢の節目が大きく出ないところをみると大器晩成型の予感がしますね。

あと大運に春の季節が巡ってこないので、守備本能がない

「お人よしさん」の匂いがしますね。

 

お母様からみると、見守っていると、ハラハラするかもです。

「なんで同じ女性なのに?」と首をかしげてしまう選択をするお嬢さんかもしれません。が、見張る、でもなく、見放す、でもなく

程よい距離で見守ってあげてくださいね。

 

そしてお嬢さんがピンチや危険な時は、迷わず手を差し伸べてくださいね。

 

で次はお坊ちゃんです↓

人生の節目は31歳と71歳ですね。

この人生の節目(接運)呼ばれるものは、平均4つくらいだそうですので、今日の生まれの二つは少ないように思います。

長い期間でじっくり一つのことを何かを成し遂げるのかもしれませんね。

というのも大運天中殺など一見大きな仕掛けはないように見えるのですが、守護神がどこかしら守ってくれているのです。

それって守護神の力を必要とする人生ストーリーを霊魂(潜在意識)が用意したのではないかしら?

守護神については説明長くなるので割愛しますが守護霊とかではないです。。。

(ちなみに自分は接運7個、守護神も留守ばかりで、自力運です

接運が多いのは人生の舞台装置が変わる、自分は変わらないのに環境が変わる的なイメージです。ドリフのコントのようにって古ツ!)

 

で、男女共通している特性を伝えますと。。。

ってこれすごく大事です!前回も言いましたが特に今日生まれたお子さんすごく大事なのです!!!

(今回2回目でたまたま今日からこの「今日生まれたべびさんへ」シリーズを始めたのですが、ほんと初回にふさわしい命式なんですよ!)

 

1。日干支 11甲戌(日座中殺) 

 

もうこれだけで、天に愛されている魂と感じてしまいます。

この甲戌さんを育てるご両親へ天からのギフトなのではないかと思います。

このベビさんが大きくなるにつれて、手を焼かせることも正直あるかもしれません。

また、親として不甲斐ない思いをさせることも多々あるかもしれません。

 

そういう時こそ、このベビさんの理解者でいてほしいのです。

正しさより、楽しさ優しさを選択してください。

 

 

 

そしてこのベビさんが言葉がわかるくらいに大きくなったら

「間違っている人をみたら、間違いと教えるのではなく

許してあげなさい」と育ててほしいのです。

 

許すことができるひとは許されるひとになります。

 

許される人は味方が多いし、どこからともなく救いの手が差し伸べられます。

ただ許すと言う行為は

許された感覚が潜在意識残っていることが大事です

まだ言葉も話せない非言語コミュニケーションのときからの

体の記憶に許されている感覚が残ってないとできないのです。

 

だから、生まれた今日から、ママは口角をあげて、口角上がったっ表情で、「あなたの存在は許されているんだよ」って非言語コミュニケションで接してください。

 

そうするとベビさんは『ママが笑ってくれている、私といると嬉しいんだ!ここにいて、良いんだ!』と許されている感覚が残りますのでね^^

 

で、次の特性は

2 玉堂星・龍高星がない

 

これは習得本能がないという特性が出ます。

 

・常識や一般論の拘泥がなく、親や先生の言うことを無条件で取り入れることはない

・常識人が首を傾げたくなるような人や考えでも否定することをしない

・常識はずれた異色の人間関係ができる

・興味のない話、都合の悪い話は聞いているようでスルーしている

・反面信頼できる人からの話は無条件で入力する。

・そのことに関しては記憶力もあり、蓄積力や持続力もある。

・良き指導者に巡り合うと、その指導者と同じレベルの知識・スキルを身につけることができる

・内容を吟味したり、それを自分の血肉にすることにさほど関心はない

・関心を持ったことに対し、吟味というフィルターがかからない

・自然な感性を持つ、天性にものを観る目、人を観る目がある

・瞬発力・瞬間判断能力に優れる

・素直に感情が表に出ていく、時に辛辣な発言となる

以上です。

みなさん暗記力がないとか学習能力がない

と勘違いされるのですが、違いますのでね、ご注意くださいませ。

(ちなみに時の首相、高市総理もこの特性がおありです)

 

と、あくまでも現時点で与えられた特性(エネルギー)です

 

前々回も申しましたが、個々の環境(人的・物的にも)の違いで

信念・性格が作られ、それが習慣行動となり、人生となっていくのです。

 

きょう生まれたベビさんたち!きっと思い通りにならないこともあるかもしれないけれど、大丈夫ですからね。

ちゃんとあなたを見守って理解してくれる存在はいますからね!

 

ってことで、まだまだ伝えきれていないのです。

 

ということで、

 

自分もどんなエネルギーがあるのか知りたい!

自分の子供はどんなふうに接すれば良いのか?

 

など個別鑑定していますので、気になる方はまずはメッセージでお問い合わせくださいませ。

 

長文読んでくださりありがとうございました

(次回は構成考えますので、今日は読みにくくても、誤字があってもお許しを・・・あ、自分は許されている感覚ばかりです笑)

 

気がつけば、早いもので三月ですね。

 

前回の記事について、霊魂算命学の師匠に褒めてもらい(お世辞でも真に受けて喜ぶタイプです笑)

気をよくして、さあ書きまくるで〜!!と調子づいていたのですが

そうは問屋が簡単に卸さずでして。

 

今期三度目の体調不良で1週間ダウンしてました。

今回は副鼻腔炎でして症状は鼻水だけでなく、歯茎が痛くなる、顔が痛くなる、

そして鼻が詰まるので口呼吸になって咽頭にダメージが来て夜になると咳が出る!

そして極め付けは免疫が低下したせいか、薬疹が出る!ととほほな日々でしたね。

 

自分のことを張り切ってやろうとすると、体調を崩す星を持ってます笑

 

これは宿命だからというより、接運プラス体調を崩しやすい害という星回りプラス月天冲殺だからでしょう。

(と突然算命学用語を出してごめんなさい、これについては追々説明できたらと)

 

こういうときは自分のことを労り(いたわり)つつ、

他人にせっせと奉仕するのが一番なのです。

奉仕というより、自分的には「分かち合うこと」かしら。

 

ということで、体の調子が回復後は浜松に帰省していました。

 

心臓のオペをした母のお見舞いやら、看護学校の同窓会の幹事の会合やら、その間に会う友達知人の悩みを傾聴して労って(ねぎらって)。

 

且つ浜松の食材を使った美味しいものを食べて、気力の回復を図ってきました!

 

(そうそう、母親なのですが、今回彼女もまた造影剤の薬疹が出まして、大変な思いをしたようで処置の後、意識が戻らずで、

浜松の滞在を1日延長したほどです。

ただ翌日に適切な処置をしていただき、お陰様でそのあとは順調で予定通りに退院できたのできました。)

 

1日滞在が伸びたおかげで、急遽兄の家に泊まることになり、義理姉や姪、チワワの子犬と楽しい時間を分かち合うことができました。

結果オーライなのですよね。

 

自分は心の格言

「結果オーライ、災い転じて福となす、生きているだけで丸儲け!」と共に生きてきたのですが、

最近これに新たに加わった格言が、今回のタイトルなのです。

 

それは・・・

自分より現実が正しい!!

ということ。

 

予定通りに事が運ばなくとも

それに加えて良かれと思って

一生懸命やったことが対して役に立てられなかったとか

骨折り損のくたびれもうけ、

全然実(お金・実益や感謝されない)にならないことがあろうとも

 

そういう時に霊魂算命学の師匠からいただいたこの格言(?)を

思い出しています。

 

これを思い出すだけで、不安や焦りが消えるのですよ。

思い通りにしたいという我が削がれるのです。

霊魂(潜在意識)は決して私たちを不安にしたいわけではない事を思い出すことができるのですよね。

 

というわけで自分は賢者や世界(THE WORLD)を目指すのではなく

愚者(名乗る勇者🎵)の生き方を目指そうと思います

(ごめんなさい↑、わかる人に分かればいいネタです汗)

 

マザーテレサの言葉の通り!

口癖、思い癖が習慣、性格、人生を作る!

ですからね。

 

妊婦さんに限らず

不安や焦りが消えない方へのカウンセリングや催眠療法も

行っていますので、興味のある方はメッセージから

お気軽にどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

このブログを訪れてくださり、ありがとうございます。

 

前回の記事で、旧暦のお正月が明けたら本格的に始動します!

と高らかに宣言しておきながら

今日になってしまいました。

 

言い訳ですけど

2月2日から胃腸炎で嘔吐下痢で苦しみ

気がついたら既に6日になっていて。

 

んじゃ新月から再スタートしようと思ってましたら

16日から再度胃腸炎になりまして。

 

ようやく今朝から復活したところです。

 

何事も自分が計画的に行動しようとするときほど

思い通りにならない星を持ってます笑

 

で、今日のタイトルです。

 

普段ブログの解析とか全然読まないのですが

偶然過去記事のブログに検索アクセスで閲覧履歴が残っていまして。

 

それがこれ↓

 

https://ameblo.jp/eirkurami/entry-11877597353.html

 

10年以上前の記事じゃありませんか!

 

そういえば今月来月13日の金曜日だわね。。。

 

にしても、この記事!浅い!アサイ!考察が浅すぎる!

と改めて考察しようと思った次第であります。

 

で早速ですが、13日金曜日に縁起が悪いなんて発想は人間が作り出したもの。

大安仏滅に関しても同じことが言えます。

愛を学びたいと思ってくる魂はそんなことは気にしていません。

 

ただ天中殺や大殺界や空亡などは

より自分を律して生活する期間。

これまでの自分の人生の問題点が浮き彫りになる期間で、

我欲のためではなく、人のために生きた方が良い時期はありますね。

このことはまた別の機会で説明できたらと思います。

 

ということで13日の金曜日生まれのベビさんも

いつ生まれたのか?が重要ではなく

どのように育っていくのか?が至極当たり前になりますね。

 

ちなみに2026年2月13日どんなエネルギーを与えられているのでしょうか?

 

東洋五行占術で見ていきますと

まずはレディーファーストで女性から。

これは命式と呼ばれるものです。

大人の事情で細かい説明は割愛しますが

男女で巡ってくる星は異なるのです。


なかなか面白い人生ですよ。

真ん中の基段占技と書いてある欄に注目して下さい。

この女性は上の邑(ゆう)型になります。

何度も人生を楽しめるなんて、お得ですね!

(という自分もこの邑型です。

助産師としての人生から、別の職業(役割)に自然とシフトチェンジしているし

また37歳で浜松から友人親戚コネが全くない東京に拠点を移ざるをえなくなり

そこからコミュニティを一から築いて、現在に至っていることを考えると

その通りの人生ではないかと思いますね。)

 

人生経験が人の心を豊かにさせるなら、このお嬢さんは祝福されてますね。

幸せも不幸も一回の人生で何度も味わうって

愛を学びにきた魂は喜んでますよね。

 

全くの余談ですが

二度運は人生の大事な岐路において全て、選択を誤らなかった人に与えられると言われたことがあります。いわゆるディバインタイミングって言われるもの。(シータヒーリング参照)


そして二度目の人生はどんなものになるのか?は

ボーナスステージのような何でも願いが叶うイージーモードになる!

または

更に魂の冒険の難易度が上がり、精神の次元上昇を人生を歩む!


どちらを選ぶかは潜在意識(霊魂)が選ぶそうですよ。

 


次は2026年2月13日生まれ男性の命式です↓

 

 

なんと!龍型でした!

これはまた面白い人生ですね。意図しなくても導かれるという!

尚、この人生の型は32種類あるのですが、龍や神と聖なる存在のような名前がついているのは、この生まれの型だけで、ほかは地味な名前ばかりということから、いかにこの人生の型が人間離れしているのか、察してしまいますね。

人生も人間の型にハマったら生きにくいと感じることもあるかもですね。

 

ちなみに男女ともに共通しているこの日の生まれの大きな特徴が二つあります!ここ大事ですよ〜

 

1・宿命(蔵干も含む)に司禄星・禄存星がない!

やらなきゃいけないことは苦手だけれど

やりたいことなら苦労を苦労と感じずに取り組むことができる傾向が強いです。

組織の中でマルチタスクをこなせる人を目指すよりも

なにかの専門家を目指すとその特性が活かされやすいですね。

 

ちなみに自分もこの星達がありません笑。

 

2・幼年期と晩年期は天将星!

幼年期から強いエネルギーを与えられています。そのエネルギーを持ち腐れさせないために、

子供にしては忙しいくらいのほうが良い影響を与えます。

塾やスポーツなどさせて、とにかく過保護でない方が良いです。

本人からしてみたら、理不尽でしかないので、親を恨むことになりかねないのですが

この経験が後の人生で活きていきます。

また晩年になってから家庭だけでなく社会に貢献できるエネルギーを与えられていますので、

「自分のことさえ良ければ周りはどうでも良い。」という信念を持たないし、そのような価値観を持ってしまうと

この人自身が報われないように思います。

『あの子の涙は、私の涙!あの子が笑えば、私も笑う🎵』というような信念が福を呼び寄せるようなエネルギーですね。

 

ちなみに私も幼年期・晩年期が天将星です(しつこい!?)。

(なんか親しみを感じてしまいます。)

 

と、ここまで説明すると

「社会に出てからの若い時はどうなのさ?」と質問が来そうです。

 

これに対しては、それぞれの育つ環境次第としか言えません。

誕生日が同じなのに性格や人生が違うのは最初の環境が違うから。

で、エネルギーを燃やしやすい環境なのか?、はたまた燃えにくい環境なのか?で

個々の顕在意識(信念)が作られ、個々で人生が変わっていきます。

その環境を選んでいるのは霊魂で、その環境を選んだ霊魂の意図を汲み取る作業が鑑定という訳です。

 

本題に戻りますと、2026年2月13日生まれは、男女ともに

多少の大変な環境でも生き抜く力は与えられているように思いますし

そこでの経験から得た気づきや学びを歳をとるほど活かすことができる人生ではないでしょうか。

 

ではその気づきや学ぶという目的は

この世で、人間界で愛を学ぶためだからです。

 

この学問(占術)は 

金運があるかないか?結婚できるか?健康であるか?は

それがあれば幸せになれるか?を推測するものではなく、

何を通して、どんな経験を通して、愛や霊魂(潜在意識)を学ぶのか?を知るためにあるものなのですね。

 

と長くなりましたので、今日は一旦締めにしますね。

 

もし自分の人生の型が知りたい方!

近日中に鑑定メニューと料金をお知らせしますので、もう少々お待ちくださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このブログを訪れてくれて、ありがとうございます。


昨日は算命学鑑定士仲間と集まって

勉強会を行いました。


実は今日のメンバーは

皆、看護師なんです!


何故看護師の資格があるのに

臨床の場でその知識や技術を

活かさないのですか?


と聞かれるところですが

私が臨床に出た頃は

まだカルテは手書き。

デジタルな世界に着いていけないな

と思ったというのは

表向きの理由で


ホントのところは

私、個人は遺伝性の難聴が進み

補聴器をつけても

臨床の雑多な環境では

聞き取れない場面が増えてきた…

というところがあります。


それは

私にとっては悲しい出来事ではあるのだけど

ココロ(潜在意識)は

新たな道を歩みなさい!

という導きなのでしょう。


と、腹を括るにいたり

看護師助産師としては非常勤で働いていましたが、

それも今月いっぱいでお終いにすることにしました。


シータヒーリング、催眠療法など

ココロの勉強を始めて

はや17年になりました。


そして今、ココロの声を聴くツールとして

霊魂算命学を学んでいます。


身体だけを癒すのではなく

精神や社会的生活をひっくるめて

三位一体

身体、精神(顕在意識)、ココロ(潜在意識)の

ケアをしたい


と思ったのがキッカケで意識の仕組みを学び

臨床以外で人を癒すようになりました。


そして経験を重ねるうちに


まずココロ(潜在意識)の声を聴く


ことが重要なんだなと。


では

どうやって声を聞き取るのか?


それは


目の前の出来事や身体の変化からです。


ココロは言語で教えてくれず、

洞察力と観察力

つまり

観る見る視る力が必要になるのです。


ココロ(潜在意識や霊魂とも呼ばれるモノ)は
ただただ

その人の精神的な成長を望んでいます。


人間の現世的な利益のための動きではない

ので、苦しかったり、寂しかったりと言ったような

マイナスな感情になってしまうこともあるのですが

それも人間にとって必要な感情なんです。


それは胎児からあの世に帰るまで変わりません。


だからその目の前の出来事の意味を伝えて

ココロがその人の顕在意識に何を望んでいるのか?

を伝えたいなぁと思ったのです!


もちろん病気は西洋的な医療で治療することは

否定しないし、むしろ急性期や外傷、器質的な理由の疾患はもちろん、精神疾患の顕在意識の異常(統合失調症など)は積極的に頼るべきだと思います。


ただ慢性疾患や不定愁訴は西洋治療だけでなく

ココロへのアプローチをすることで

症状が改善することも多くあるのですよ。


ということで

難聴の自分が傾聴を仕事にしていると笑

昨日は改めて同じ思いの仲間がいることに

感謝をしつつ

声なき声を届けるフラットな存在で

いたいなぁと思いを新たにした次第です。


旧暦のお正月が明けたら

本格的に告知しますので少々お待ちくださいませ


尚、静かな環境でしたら

カウンセリングや講義には

支障はありません。


ただ連絡ツールはメールやブログメッセージなど

電話以外でお願いしますm(_ _)m












今日も読んでくださり

ありがとうございます。


実は今日は53回目の誕生日でして。


毎年絶対記念になるようなこと

例えば

旅行に出かけたり

夜景が綺麗なレストランで食事したり

と非日常をテーマに過ごしてました。


今年は逆に日常的に慎ましく過ごそう!

と不思議と湧いてきて。


まず

身体が資本と思い

歯医者に行き


次は

ココロ豊かな場所といえば

図書館!で読書して


次はちょっと奮発と

普段使いできないような

高級喫茶店でランチして


次は

氏神様にお参りにいき

その足で

近所の映画館を話題の「国宝」を観て

その帰りにスタバでケーキを

スーパーでお寿司とワインを買ってきまして

お家で頂きました。


今日一日誕生日を

半径2キロ以内で過ごしたんです。


これって今までの私にとっては

あり得ない行動パターンでして。


いつもは外側に幸せを求めていたのか?

外側から満たそうとしていたのか?


今までのスペシャルな過ごし方も

もちろん悪いわけではないけど

普段の日常

小さな幸せを心重ねていくことで

心豊かになるのだなぁと実感した次第。


小さな幸せが私にとっては新鮮だったという話。

ただ

人は小さな幸せのために生きているのではない。

とも思うんです。


あくまでも小さな幸せって

何か人として役割を果たしていくための

エネルギーって感じたのです。


このエネルギーは人それぞれ違うのだけど

自分は何がエネルギーになるのか

正しく理解出来ていない人が

間違ったエネルギーを求めてしまい

違う役割を果たそうとして

自分らしさを活かせずに

心疲れてしまうのではないかな?


他人がエネルギーになるものが一緒とは

限らない。


ということで

自分のエネルギーは何か知りたい!

自分はどんな役割を背負って生まれてきたの?

という思いの方々!

今春からのセッションや講座に

参加してみませんか?


詳しいご案内は近日中にお知らせしますね。



PS

私のこれからの人生のテーマですが


他人の正しさはどうでも良い!

自分は自分を楽しもう!


ということを53才の記念として

残しておきます〜笑