こんにちわ

 

 

 

去年の夏ころ

 

 

台所のボールの横に一匹のクモさんを目にしました。

 

ずっと居続けるなと時折見ていたら

 

秋になってクモの傍にたまごがありました。

 

このクモ母親だったんだとわかり

 

ボールは使用せずに奥に置きほっておきました。

 

当たり前ですが蜘蛛という生き物はあまり動かないので

 

ふ~3 っと息をかけたら<<ピクッ>>と微妙に

 

動いたので元気なのを確認。

 

そして

 

冬がきても母クモはずっと卵の傍に。

 

しかし、息をかけても もう反応しない。

 

命がつきてもなお未来に生まれる子供達のそばを

 

離れないのです。

 

じーん(TmT)ときます。

 

 

生き物は蜘蛛みたいに見た目だけで怖いとか気持ち悪いとか

 

決める人が多いですが

 

決めつけてしまう事はその時点で知ろうとしないと

 

同じではないでしょうか?

 

 

 

こんなにも小さな生き物の中にこれだけの愛があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

カルマや因業と言う言葉をご存知でしょうか?

 

言葉では数文字。

 

意味はわかっても眼に見えるものではないので

 

実感がわかない方も多いと思います。

 

悪い事をすればした分、良い事をすればするほど

 

自分自身に返ってくる。

 

ニュートンの第3の法則のように。

 

良い事、善はどれだけ尽くしても大丈夫です。

 

ただ、見返りを求める為にしてはいけません。

 

人として当たり前だと思い良い行いをしましょう。

 

 

悪い事ですが、実際の出来事を説明した方がわかりやすいと思うので

 

今から1万年以上前のある人物の話をしましょう。

 

 

今はなきポセイドにゼイルムという男がいました。

 

彼は一目ぼれで貴族のお嬢様アンザイメに恋をし

 

いつかは結婚出来ればと願っていました。

 

そんなある時、祖国サルドに帰ることを許されない

 

ロリックスと仲良くなりました。最初は冷酷で未熟でしたが、

 

彼女の心に変化を感じます。女性として心が成長したロリックスと

 

ゼイルムは男と女の関係になりますが、ゼイルムは自分の義理の

 

親や世間にその事を隠し通しました。

 

自分が本当に愛しているのはアンザイメだと言い聞かせて。

 

そして、ついにはアンザイメと結婚をすると決めたのです。

 

 

式の当日

 

 

式場でロリックスは皆の前に現れ真実を訴えます。

 

お腹の中には赤ん坊がいたけど、ゼイルムが他の女性を愛し

 

皆に隠しているから妊娠中絶してそれを黙っていたことを。

 

事態は悪化しロリックスは石となり命を落とすのです。

 

この時に生じたカルマを解消するのに

 

ゼイルム達は約1万年かかっています。

 

 

物凄く長い年月ですよね(*_*;

 

カルマはほっとけば自然に消えるものではなく

 

自分で犯した罪は必ず自分で償わなければならない。

 

これは一つの例ですが多くの魂が

 

自分のカルマを忘れて何百年、何千年、万と

 

解消出来ずに何度も生まれ変わっているのです。

 

今の地球人はほぼそう( ;∀;)

 

更に悪い事を犯すと更に大変な事に;

 

一生輪廻の鎖から抜け出せず延々と物理世界に転生し続ける。

 

これがどれ程苦しいか地球人なら理解できるはずです。

 

 

ちなみにカルマのシンボルは終わりのない結び紐。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

例外として、インドのレベルの高いヨギは弟子のカルマを

 

自分が請け負って解消します。弟子の霊的進化を促進

 

する為で、こんなに深い愛は中々にありません。

 

 

 

長文になってしまいました。いつも読んで下さる方

 

ありがとうございますm(_ _)m

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

 

この間、道を歩いていたら

 

3人のマダムに声をかけられました。

    ↑おばさんと言う言葉は失礼だと感じるので

 

 

彼女たちは今の日本に危機感を感じ日本国民が目を覚まし

 

立ち上がらないとこの国はどうにもならない事実を知っていて

 

ボランティアで活動していました。

 

 

私は言いました。

 

政治を一度解体して新しく作り直さないとダメだ、と。

 

第2次世界大戦以降、日本の政治界の中に中国、韓国、米国等からの

 

スパイ、売国奴、工作員が溢れていて国は内部から腐っていっています。

 

学校教育で今の日本の状況、何が今起きて何をされてきたかを

 

きちんと指導する事が大切ですが

 

それが無理な事も彼女たちは理解していました。

 

政治と教育は繋がっており

 

教師たちは決められた事を教えなければいけないから。

 

日本人は自分の事しか考えない利己的な人間が多いことも

 

理解していました。その理由が資本主義とお金だという事も。

 

だからこそ、国のかじを取る政治を国民の手に取り戻す必要がある。

 

 

その為には日本国民がマダムたちのように今の日本の

 

異常さに気が付き立ち上がらねばなりません。

 

これは日本だけに言えたことではなく世界中の

 

人々が一人一人意識改革を行い現在の地球人の間違った行いを

 

正していかなければ私たちの文明は確実に滅びます。

 

正直、もうほぼ手遅なところです。

 

文明は滅びますが人は亡びません。

 

 

いつだったか文明が終わる前には疫病が流行すると書きましたが

 

今の地球人は大多数が何らかの形で放射能汚染されていて

 

他の理由でもDNAがダメージを負っているので

 

終末の疫病に体が耐えられません。

 

 

地球にて一番怖いものTOP3

 

1 お金

2 政治家

3 メディア

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

 

アトランティスが完全に海の底に沈むには

 

成層圏の穿通から数百年かかっています。

 

他の地に避難する時間の余裕はありました。

 

生き延びた人々はその後どうなったのでしょう。

 

 

ヨーロッパの西側にアトランティスの植民地らしき

 

遺跡が結構見られます。

 

大多数のポセイド人達が移り住んだ二か所は

 

インカとアステカです。

 

 

引用:

https://www.pexels.com/ja-jp/royalty-free-images/

 

 

インカルはポセイド語で太陽を意味する場合と神そのものを意味する言葉。

 

ナスカの地上絵はポセイド人がヴァリックスに乗って描いたのでは

 

ないかと私は思います。

 

アステカでは残念ながら生贄の儀式が行われていました。

 

 

 

ここからは

じゃがいもの話

 

じゃがいも好きには大切な話です。 

 

 

ジャガイモは最初はインカでしか見なかったがスペインのピサロが

 

1533年にインカを侵略し、ジャガイモの種を持ち帰りましたが

 

育て方がわかりませんでした。

 

理解してからはヨーロッパ全土にジャガイモが広まり

 

16世紀、17世紀とヨーロッパを襲った小氷期による飢饉を

 

救ったのがジャガイモでした。

 

そして、後の1845年から1849年にヨーロッパでジャガイモ飢饉が

 

起きてしまうのです。

 

当時のアイルランドでは主要食べ物として人口の3割程の人が

 

ジャガイモを頼っていましたが

 

そのジャガイモが疫病により枯死してしまったのです。

 

詳しく書くと長くなるので気になる方は調べてみては。

 

 

 

元々ジャガイモはインカにしかありませんでした。

 

つまり、ジャガイモはインカ、もしくはポセイドの人々が

 

アトランティスから種を持ってきたので本当はインカではなく

 

アトランティスの食べ物であった。

 

もしくは、アトランティスを創立したプレアデス人達が自分たちの

 

母星から持ってきたのどちらか。

 

地球に今ある食べ物の幾つかはプレアデス産なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かつて世界の中心であったアトランティスは

 

どうして大西洋の底に沈んでしまったのか?

 

 

ノアの大洪水は

 

アトランティスが沈んだ時期と同じです。

 

どうしてこの規模の洪水が起こったのか?

 

 

 

アトランティスは高度な科学技術を有しており

 

ポセイド人は光の原理について理解し始めていました。

 

光を純粋なエネルギー源に変換する技術。

 

(レーザー光線、光で動く飛行船)

 

そして、光を使った移動法の研究の時に大きな過ちをおかしてしまったのです。

 

地球を囲んでいる雲で覆われた層であるStratosphere 

 

成層圏を貫いてしまったのです。

 

 

成層圏を貫いたということはその下の対流圏も貫いているのです。

 

 

その影響で空から大量の水が滝のように降り注ぎました。

 

レムリアの大部分とアトランティスの北部は水に沈み

 

人々は南へと非難しました。

 

それから、数百年にかけアトランティスは海に沈んでゆくのです。

 

北が科学研究所がある技術の中心地だったので

 

人々の生活は徐々に原始的になっていきます。

 

 

 

金星の大気圏に注目してみると

 

 

地球よりも成層圏が分厚く太陽光が直接その太い雲雲の壁を

 

突き抜けることはないのです。

 

 

 

 

地球人が余計な事をしなければ成層圏の穴は

 

地球がゆっくりと時間をかければ治るのかと思います。

 

ただ、今の地球を見ていると治っている気がしません。

 

 

 

オゾン層、紫外線問題もこの時の失敗が原因ではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

 

 

偉大なワルン帝の治世から千年、二千年と経つうちにポセイドの科学技術は

 

更に発展し、ワルン帝の時代よりも物質的に豊かな国になった。

 

かつて、機械でしか出来なかった事を心霊手段だけで行う方法を

 

学者たちは一つ、また一つと発見していった。

 

 

例えば、肉体を抜け出し霊体になれば、電流のように瞬時に

 

どこへでも移動できその場に自分を投影すれば物理的な行動も可能な事を知った。

 

そして、民衆はヴァリックスやナイムといった機械類を忘れ

 

それらの全てを聖職者に頼るようになった。

 

しかし、それが出来るのはごく一部の高い精神力の持ち主だけだったから

 

大多数の人々は弱い立場に立たされることになった。

 

なぜなら、霊能力の弱い者がいくら逆らおうとしても、霊能者たちに物理的法則が

 

全く通用しなかったのだから。

 

そのうち、とうとう国も人々も腐りきり、国全土に腐敗が広まった。

 

とんでもない格差社会になってしまったのです。

 

 

 

ワルン帝がなくなり三千年弱、

 

宗教におけるおぞましい生贄の儀式がレムリア、アトランティスで

 

見られるようになりました。これこそが堕落の原因。

 

破滅のカウントダウンは既になり始めていました。

 

 

生贄の儀式とか歴史や書物でよく見かけると思いますが

 

これは神と人と命への冒とくでしかありません。

 

こんな昔から悪魔崇拝者たちがいると言う残念なお知らせです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

 

アトランティス文明はとても長い間続きました。

 

全盛期に発明された素晴らしき技術の数々は

 

時代が進むにつれ発明した技師たちも

 

いなくなり次第に廃れていってしまいました。

 

 

さらには

 

 

火山活動、大地震、そして洪水により海底に沈み

 

技術を後世に遺伝させる事ができなかった。

 

失われてしまったアトランティスの発明品。

 

その中から3つ 語ろうかと思います。

 

 

ナイム:   

鏡のようなもので持ち運び可能な小型のものもある。

映像を映し出す事が出来る画面と振動機を組み合わせた道具で、

これを使うとどんなに遠く離れた人とでも お互いに等身大の姿で対面し、

実際に話しているとおりの大きさの声で対話できた。

 

 

今でいうLINEやSkypeのようなもの。より鮮明で便利な気がします。

 

 

 

ヴァリックス:  

葉巻型飛行船。今の飛行機のように不便ではなく、より早く移動でき

潜水機能があるので海底でも移動できる。

 

 

 

電動の水発生装置:

これが、今の時代に蘇ってほしい最高の発明品。

この装置の中には、表面に魚のエラのような溝のついた

金属板があり、その全体がぴったりとした金属製の

箱の中に入っている。その箱の片面か流れ込んだ空気は

2.5cmごとに両横に広がりながら反対側まで流れ着く。

それぞれの板はナヴァズの力で超低温に保たれているので、

そこを通った大気中からは高速で水分が抽出され

毎分1.1リットルの水が出てくる。

 

簡単に説明すると、

空気中には大量に水蒸気が漂っています。

この装置はそれらの水素を凝縮して水を発生させるのです。

小型で持ち運びできるものもあるので

どこに行ってもいつでも水が作れるのです。

 

砂漠や水の不足している地域でこの機械が使えれば

世界は変わります。

 

 

 

他にもオドの電力を使ったロープウェイのような移動システムや

宇宙の彼方にある星すぐ近くにあるように見える望遠鏡など

優れた技術が存在しました。

          

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

 

前回の記事で

 

紀元前11160年のアトランティスについて少し書きましたが

 

今回は階級を示す制度についてです。

 

 

ポセイドではターバンの色はその人の社会的階級を表していました。

 

 

 

 

皇帝のターバンは真紅に染め上げられた絹。

 

議員のターバンはワインレッド。

 

下級役員は薄いピンク。

 

兵士は下士官がこげ茶色。

 

将校が黄鉛色。

 

聖職者は純白。

 

自然科学者や人文科学者、芸術家は灰色。

 

職人、機械工、労働者は青。

 

未成年や教養が足りていない人、何らかの理由で選挙権を持っていない人は

皆、緑色。

 

 

黒は全ての色の象徴的意味を含有する特別な色であらゆる階級に

属している事を示すため玉座は黒で設えられていた。

 

人々は常にターバンを着用する事を義務付けられていて規制はきわめて

厳格だった。

 

この時代の皇帝、ワルン帝は統治者であり軍隊の長官であり、高位聖職者の

一人で文学者にして科学者、音楽家で、さらには職人や機械工の

仕事にまで精通していた。

 

ルビーは皇室の宝石で、皇帝とその近親者しか身に着ける事が出来ませんでした。

 

ワルン皇帝は霊的にも非常に優れていて非の打ち所がない人物でした。

 

スエルン(現代のインド亜大陸、この頃の首都ガンジュ)を

治めていたアーノン皇帝もワルン帝と肩を並べる、

もしくはそれ以上の大器でした。

彼は今を生きる人も知らない人はいないあの人です。

 

これでわかったら凄いですが、○○○に転生する前の人生で

アーノン帝だったと言う事。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

 

 

紀元前11160年のアトランティスは

 

全盛期と言ってもいいくらい平和で

 

世界の女王、アトランと呼ばれていました。

 

アトランティスは別の名をポセイドとも呼ばれていた。

 

ポセイドでの1週間は11日、1カ月は3週間、1年は11カ月。

 

アトランティスという名は自由、栄光、力と同義語。どことなく

 

今のアメリカに似ています。

 

帝国ではあったがこの時代のポセイドは他国を侵略したり、政治的な

 

圧力を全面的に行使するものではなく、どの国もポセイドに敬意を払い

 

交易をしたがる。

 

ポセイドの全男性国民が一般法で公職に就く機会を持つと定められており

 

九十人議会で不正行為を行えばどんなに位の高い身分の人でも

 

法的制裁を免れることはできなかった。例えそれが皇帝であっても。

 

皇帝による支配は最小限にとどめられていた。

 

皇帝はポセイド語でレイ、この時代の皇帝はワルン帝7世。

 

(皇帝も選挙で決められていた)

 

 

アトランティスの首都、帝都はカイフル。 

 

カイフル政府は父親的温情主義(パターナリズム)を組織的に実践し

 

その全財産を国土や各種公共交通手段、通行手段、工場等々の

 

全ての国民に提供していた。この至れり尽くせり制度のおかげで

 

ポセイド人は誰一人、他人のものを不正に使用したり、他人の助けを借りることもなく

 

自立して生きる事が出来た。

 

飛行船を利用したければ飛行場常駐担当役員の申し届ければよかったし

 

農場をしたければ国土・農産課に申し込めばいい。その場合はある程度の農作物を

 

生産する義務があった。機械類は非常に安い料金で借りる事ができた。

 

 

マキシンの石と呼ばれる巨石に全ての法律の基準がしかるべき場所に記されていた。

 

マキシンとは燃料がなくても輝き続ける不思議な光。このマキシンの石や光を初めて用いた

 

皇帝をマキシンの皇帝という。

 

 

労働法はしっかりしていて肉体労働は9時間を超えてはならない。

 

頭脳労働は8時間より多くてはいけない。

 

 

第八節、第五条。従業員はその勤務先の経営者と全く平等である。経営者も

あらゆる部下と同等である。ゆえに、雇用主は自分自身が経営に携わっていない場合、

経営者にも部下にも同額の賃金を支払わなければならない。

 

不正を撲滅さるためのストライキ。

 

 

 

今の社会と比べてどうでしょう?部下をこき使い、利益の大半を自分達だけが

 

横取りする今の制度とこの時代のポセイドの在り方。。どちらが正しいだろうか?

 

言うまでもないだろう。

 

 

 

 

 

アカシック・レコードによるポセイドを生きたゼイルムの記憶

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちわ

 

 

 

 

地球に生まれ育つ上で気を付けないといけない事。

 

それは精神汚染。気をつける前に皆子供の頃から汚染されています;

 

 

いくつか見ていきますと↓

 

 

●お金

お金はこの星で生きていく為には絶対必要なものですが、

一番大切なものですか?

金の切れ目が縁の切れ目という言葉がありますが

そんなもので切れる縁が大切には思えません。

本当に大切なものは目に見えないものです。

家族の愛、友達との友情、人と人との絆。

お金を崇拝してはいけないし、

大事なものを見失ってはならない。

 

 

●教育

学校で受ける教育の大半は記憶力を求める授業。

テストに出る箇所を覚えればいい。そんな勉強で本当に

大切な知識は身に付くでしょうか?

教えないといけない大切な事は他にあります。

韓国の半日洗脳教育など他の国でも問題です。

 

 

●テレビ

良い番組もあるにはありますが、偽りの情報による

洗脳やくだらない内容が多すぎます。

他の国への誤った見方、人種差別の誘発、偏見、意識誘導、

知らぬうちに先入観を植え付けられています。

子供はTVを観て育つ子が多いので悪質すぎます。

本を読みましょう。素晴らしい本は沢山あります。

 

 

●社会

日本の社会明らかに頭がおかしいです;

お金や利益しか考えない人間も多く、何が

正しいのかを見失い自分の本来の価値観や考えが

妥協され流されてしまう人も多いでしょう。

 

精神性を高く持ち、自分の意思、考えをしっかりとし、

自分を見失わないよう見極めましょう。

 

これらの4つは繋がっていて汚染毒を

重ねがけされています。

他にも精神汚染はありますので気をつけましょう。