眠りに落ちるその瞬間まで死にたいと思ってた重度のうつ病だった私が30日で自在に気持ちのコントロールができるようになったうつ改善法 -22ページ目
んにちは


私がうつ病になったのは中学二年生の時でした。


最初はなんとも思っていませんでしたが、気付いた時には24時間365日死ぬことを考えていました


それが私の青春です


私の青春は自殺です


私の青春は死ぬことです


あのときは、


死ぬことが私の全て。


それが8年間も続くのです


死ぬことを考えているのが当たり前だと思っていました


皆そうなんだと思っていました。


でも、私が作った私のキャラクターは

元気で明るく楽しい人


だから、学校でも毎日毎日笑って過ごしていました。


しかし、ある時それがバカらしく思えてきて……


私は、いったい誰に媚を売り続けているのだろうと……


でも、そのキャラクターを辞めることは出来ませんでした


それが一番生きやすいと思っていたからです


それが自分を苦しめているとも知らずに……


8年間毎日毎日死ぬことを考えていた私、いつ死んでもいいと思っていた私がここまで改善できたのは


私自身の気持ちの持ち方を変えたことでした


今までは、「いつ死んでもいいから適当でいいやー」


と思って生きていた私が、少し考え方を変えてみよう


アプローチの仕方を変えてみようと少しの変化を自分に与えたのです


そのお陰で、空がとても青く見えました!


空を見上げてめいいっぱい深呼吸をして


言いたいことを言ってみる!!


これだけで、これだけしかしていないけれど私は目に見えるほど変わりました


自分でもびっくりするくらいに!


あなたもやってみてください


下ばっかり見てませんか?


たまには上を見てください


とても素敵でキラキラしたものが沢山ありますよ


ここまで読んでくれてありがとうございました🙇


あや