こんばんは🌙😃❗



「えいじの日記」にお越しいただきまして、ありがとうございます。



先日、東京都内でお引っ越しを済ませたご家族より、霊媒師の視点から「新居を整える」御依頼を承りました。


歴史を調べると3万年前から栄えてきた土地のようで、今では新宿、池袋、目黒…。合わせて23区で構成される大都市のようです。


実際に現地まで伺うと、ごった返す人々の多さに度肝を抜かれて、あっちをきょろきょろ、こっちをきょろきょろ…注意散漫になります。


原因は不安定な霊感によるもの。
妻に付き人を頼めたお陰で、集中して霊媒師としての指命に全うできました。




人口数に応じて沢山の幽霊さんが視られます。


墓地や病院のまわりには幽霊さんたちが集い、ひとつの街が形成されていました。生前にやりたかったことを満足するまで体験した後、守護霊として子孫を守るお役目を果たしていくのです。



様々な思いが伝わります。

楽しんでいる人たちと気持ちが合うと、気分が高揚してしまいがち。

他界していることに気付かない方は、「踏んでも開かない自動扉」に不思議がっています。

誰も相手にしてくれないと誤解している人も視られました。そんな幽霊さんのお気持ちに同調すると、様々な問題が起きるものです。



「心の隙に魔が指す」ということわざがあるように、普段は慎重な人でも油断した瞬間に…。そんな悲劇を招かないためには、冷静さを保つ心がけも必要でしょう。

青々とした樹々が植えられ、清らかな水が流れる川があるのは、予想外の展開を未然に防ぐための計らいなのかもしれません。


僕らが街を歩くように、神様や幽霊さんたちにも通る道があります。

長年にわたって喧嘩、事故、怪我、病気…様々な災難が降りかかっているお宅は、床に粗塩を撒いた後、掃除機で吸い取ったりホウキで払う作業がお清めに繋がるので、一度試してみてはいかがでしょうか。


一度購入されたマイホームは、売り手が見つかるまで売却することが難しくなります。したがって納得するまで土地・家を探しまわる覚悟を持って。



今回は、以下4点を実施させていただきました。

(1)ご自宅で祀る神棚を依代にして神様を迎えられるように、氏神神社で祝詞を奏上。

(2)粗塩により家屋をお清め。幽霊さんたちがみられたので、浄霊を施しました。

(3)家屋に結界も張ります。

(4)祝詞により神様にお越しいただいた後、感謝をお伝えするため笛を演奏します。



住まいの波動を確認し詳細を説明させていただいてから、帰路につきました。




氏神神社到着時の写真



ご家庭が更に発展いたしますように。





【お知らせ】



初日の夕方から開催いたします親睦会は、残り4名様のご参加が可能です。
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