『英語職人』時吉秀弥の英文法 最終回答! -23ページ目

『英語職人』時吉秀弥の英文法 最終回答!

本当にわかる英語とは?!英語、英文法、その他の外国語の学習、言語学などについていろいろ語ります。

4月27日に130名の受講者を集め、大好評のうちに終了した「英文法の極意(アスク出版)出版記念ウェビナー」。熱いご要望により、再度開催です!

 

5月22日(土)午前10時〜11時。「無料」です!

 

*内容は前回と同じです。

内容は・・・

・なぜ「説得の英語」?

・論点のずれにくい構文とは?

・可算不可算名詞、冠詞の「a」が見せる世界とは?

・複数形のsは何を伝えるのか?なぜ不可算名詞には複数形のsがないのか?

ご参加お待ちしています!

 

↓詳しくはこちらをクリック!


英文法をルールだと考えてしまうと「合ってる・間違い」「いいじゃん伝わるんなら」という話になりますが、単語に意味があるように、英文法も意味を、つまり映像を伝えます。面白いですよ。a catとcatの映像の違いがみえますか?複数形のsの有無がみせる、「水かさが増えてきた」と「猫が増えてきた」の映像の違い、これらは全て英文法があなたに見せる映像なんです。
この動画を見て面白いと思ったら、ぜひ「英文法の極意」(アスク出版)を手に取ってみてください。詳しく丁寧にこの内容を深めて書いています。
 
 

 

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私がシニアリサーチャーを務める(株)スタディーハッカー主催で、「英文法の極意」(アスク出版)出版記念ウェビナーを開催いたします!

参加無料‼️
4月27日(火) 19:00 〜20:00

「説得の英語」のための構文と、冠詞や可算不可算名詞がただのルールではなく「映像を伝える装置」であること、つまり「文法とは単なるルールではなく、意味を伝える装置である」ことをお伝えするウェビナーとなります。

オンラインですのでどこでも視聴可能‼️お申し込みをお待ちしています‼️

https://studyhacker-englishcompany-0427.peatix.com/