英語は受取人次第。
人生の出来事でも何でもそうだけど、
英語も例外ではなく、
うまくなるかそうではないか?は
その人の考え方と行動次第、なんだよね。
考え方をうまく変えていくことができて、行動も
それに伴うんだったら、どんどん英語はうまく
なる。
Where are you from? がネイティブは・・・
Where are you from ?
と、ネイティブが話した Where is this from ?
このちょっとした応用に気づけるか?
そして、ネイティブの感覚がわかるか?
ここが非常に大事。わかったとき、ふと気がついた時に、
「こんな簡単に表現してるんだ」
「こんな時にこんな英語が使えるんだ」
とわかった人だけが伸びて行くから。
ふとした英語にこそ・・・
その長谷川潤さんのふとした英語フレーズに
こそ、ネイティブの感覚が入っているんだ。
同じ状況で、同じ英語を使ったら、それはもう、
あなたもバイリンガル、ってことになる。
だからこそ、ふとした英語ってとっても大事。
日本の番組でも英語を学べ
昨日のその長谷川潤さんの英語の中で、
ハワイ出身で日本で活躍する、ブレンダさんに
会うのに、I was so excited. と何気なく、スラスラ
っと言ったんだよね。
この英語フレーズ、本当に大事。
今日の自分を明日が超える方法
今日の自分を明日が超える方法を
考えてみる。もちろん、英語という観点からね。
そうすると、学習の仕方が変わってくる。
今日の自分は、英語が話せなくても、
将来は英語が話せるようになる。
なぜ、英語フレーズのtoなどに注目するか ?
英文法などを念入りに学習してきた私たちは、
文法が間違えて英語が話すのを嫌がる傾向がある。
だから、
ネイティブが英語を話しているのをそのまま真似て
話すことで、前置詞なども間違いが極端に少なくなるんだ。
だから、 to me と言う部分を覚えて、話すことが大事なの。
一つの文から何が読み取れるか?-英会話
You can't do that to me.
私に、そんなことしちゃだめよ、
と言う時に、良くつかわれる英語なんだけど、
ここではまず、場面を記憶すること。
さらには、do that to me の to に注目すること
なんだよね。