単語なし・文法なしから90日で英語がペラペラになるためのブログ -148ページ目

英語は受取人次第。

人生の出来事でも何でもそうだけど、


英語も例外ではなく、


うまくなるかそうではないか?は


その人の考え方と行動次第、なんだよね。


考え方をうまく変えていくことができて、行動も


それに伴うんだったら、どんどん英語はうまく


なる。

Where are you from? がネイティブは・・・

Where are you from ?


と、ネイティブが話した Where is this from ?


このちょっとした応用に気づけるか?


そして、ネイティブの感覚がわかるか?


ここが非常に大事。わかったとき、ふと気がついた時に、


「こんな簡単に表現してるんだ」


「こんな時にこんな英語が使えるんだ」


とわかった人だけが伸びて行くから。

何気ない英語にこそ・・・

番組の中盤で、ハワイのおみやげを紹介していたんだけど、


おいしいものだったらしく、こんな英語を発してた。


「Where is this from? 」


これも本当に大事。

ふとした英語にこそ・・・

その長谷川潤さんのふとした英語フレーズに


こそ、ネイティブの感覚が入っているんだ。


同じ状況で、同じ英語を使ったら、それはもう、


あなたもバイリンガル、ってことになる。


だからこそ、ふとした英語ってとっても大事。

日本の番組でも英語を学べ

昨日のその長谷川潤さんの英語の中で、


ハワイ出身で日本で活躍する、ブレンダさんに


会うのに、I was so excited. と何気なく、スラスラ


っと言ったんだよね。


この英語フレーズ、本当に大事。

長谷川潤の英語

長谷川 潤さんが番組に出てきたときに、


すぐに出てきた言葉が、英語だったんだ。


こうした、テレビでなんとなく聞いた英語の中にも、


学べる英語ってたくさんある。

ふとした時に・・・

昨日、深夜に、グータンヌーボを見ていたんだ。


http://www.ktv.co.jp/gn/top/index.html


そしたら、ハワイ出身の長谷川潤さんが出てて、


最初の衝撃がすごかった。。。

今日の自分を明日が超える方法

今日の自分を明日が超える方法を


考えてみる。もちろん、英語という観点からね。


そうすると、学習の仕方が変わってくる。


今日の自分は、英語が話せなくても、


将来は英語が話せるようになる。

なぜ、英語フレーズのtoなどに注目するか?

英文法などを念入りに学習してきた私たちは、


文法が間違えて英語が話すのを嫌がる傾向がある。


だから、


ネイティブが英語を話しているのをそのまま真似て


話すことで、前置詞なども間違いが極端に少なくなるんだ。


だから、 to me と言う部分を覚えて、話すことが大事なの。

一つの文から何が読み取れるか?-英会話

You can't do that to me.


私に、そんなことしちゃだめよ、


と言う時に、良くつかわれる英語なんだけど、


ここではまず、場面を記憶すること。


さらには、do that to me の to に注目すること


なんだよね。