単語なし・文法なしから90日で英語がペラペラになるためのブログ -136ページ目

あれが、俺だったらなぁ、を英語で

ふとした時に聞いた、ネイティブの英語が大事。


例えば、こんな一言。


「アメリカンアイドル」で夢を掴んだ人のビデオが


流れていて、最終審査まで残っている人の言葉。



I want that to be me.


あれが、俺であってほしい・・・



FMなどで使われる英語・・・

そのため、


Who do you want to be the number 1?



Who wants to be the number 1?


は違う。


前者は、ラジオなどで、リスナーに、「今週の一位は、


誰になってほしい?」と言うときに使う。


Who do you want to be the number 1 this week?

誰が一番になりたい、を英語で聞くには?

そのため、


Who do you want to be the number 1? は


間違い。


誰が、を聞くには、


Who wants to be the number 1? と聞く必要があるんだ。

誰が一番になりたい、と誰に一番になってほしいは違う・・・英語

でも、先ほどの文だと、


「誰に、一番になってほしい?」と言う意味になってします。


I want Adam to be number 1.


私はアダムにナンバー1になってほしい。


Adamを聞きたい場合が、


Who do you want to be the number 1?

英語、これに注意

あなたは、ナンバーワンになりたい、


を英語で言うと、どうなる?


実は・・・


多くの人がこうしてしまう。


Who do you want to be the number 1?

Google を動詞で使う、英語フレーズ

それは、検索が可能だ、


と言う時の英語表現は、


It is googlable.


ableをつけることで、できる、と言う意味になっちゃったりする。


こう言うのも覚えやすいよね。

Google は動詞? 英語勉強法

話題になったものは、動詞になっちゃったり


するのも、英語の愛嬌のあるところ。


例えば、それはGoogle で検索可能、と言う時に、


It's ●●●●●●●●. と言ったりする。


それは・・・

日本にいながら、英語がペラペラになっている人はいる事実

実際に、


日本にいながら、


英語がペラペラになっている人はいる。


それに外国でもそう言った人もたくさんいる。


そう言う人に共通していることをすることで、


短期間で英語は話せるようになるんだ。

英語学習法・・・まとめると

一番目で発音とイントネーション、語気、そういったものを

イミテーション、真似ができていれば、

二番目で、あなたの英語力はどんどん増え、さらにネイティブ感覚で

英語が学べ、三番目で、それを無意識化して、独り言でも良いので、


英語を発話する機会をもつ。


こうすると、日本にいながらでも、英語はどんどん話せる。


現に・・・

英語学習で行いたい3番目のことは?

一番目、英語を音からなれること


二番目、付け足しと、共通点、そしてそれを発展させること


三番目、今度は、一番目と二番目を無意識に行うことができるまで、


日常生活で楽しみながら英語を学ぶこと。


さらには、独り言でも良いので、習った英語は、話してみること。