手持ちの英語を使える英語にする「話すための英語」 -34ページ目

手持ちの英語を使える英語にする「話すための英語」

人見知りでも口下手でも英語が身につくメソッドです。学生時代に英語が苦手だった方、これまでいろいろやったけど効果が今一つだった方に。

ブログを読んでくださっている方はご存じの方も多いと思いますが、


今年の6月に行われた英検で、
教室の生徒さんたち3人が英検2級を初受験。

 

そして、
1次試験は

全員が1発合格を果たしましたラブ

その後進んだ2次試験では、

3人中2人が合格。
(一人は1点たりず!)

 

 

1点足りなかった彼は、

今回は受からなくてもいいと

問題集すら買っていなかった生徒さん。

 

↑↑↑この彼に、もう少し、

「是が非でも」

というガッツがあれば今回受かったんじゃないかと思うのです。

 

今回受験の3人のなかで、

知識量は断トツだったので。

 

いかんせん、の~んびりしたお子さんで。

まあ、そのおおらかさが彼の長所でもありますが爆  笑

 

 

 

さて、

英検二級って、

結構難しいですよね!?



英語の先生仲間に

「初受験で1発合格したんだ~口笛」って話をすると

一様に驚かれます。

 

 

「え~?どうしたら初受験で全員合格なんてできるの?」と。


「そもそも生徒たち、

自分の意見というものがなくて、
英語はおろか、日本語でも答えられない問題なのに!!」
と不思議がられます。

======================

 

ところで、この英検対策は、

大人が短期間でスピーチ力を身につけるのにも役立つ

と思っています。

 

 

英検の英作文や面接でもとめられる

①論理構成力と

②英語力は仕事にも役立つ英語力を養うのによい練習素材になるからです。

 

 

どうすれば英検対策をしながら短期間でスピーチ力を上げられるのか、動画としてまとめます!

 

 

できあがったらお知らせしますね。ハート

 

 

どの国の言語も

聞き分けられる能力を持って生まれてくる人間の赤ちゃん。

 

でももって生まれた全能力を残すと、狂ってしまう。

だから

必要なものだけ残し、

使わない能力は消滅させていくんだそうな。

 

 

言語に関しては、

生後7か月をすぎるころから

身近にない音はきこえないようになって

日本語仕様の耳ができあがっていきます。

 

 

 

「9歳の壁」とか、

「13歳の壁」って

聞いたことがある方もいるかもしれません。

 

 

外国語に関して

耳の柔軟性が失われるこの時期までに

英語を学ばせておかないと身につかないよ、

という脅し話です。

 

 

 

 

でも

心配しないでください!!

 

 

消えてなくなったと思った能力も、

必要になったらまた復活するんです。

 

 

脳の可塑性って偉大。

人間って柔軟な生き物。

 

面白いですよね!

 

 

 

 

だから、

お子さんにも無理強いしない方がいいと思っています。

 

 

その時々に

お子さんが夢中になってハマるものを

大切にしてあげましょう。

 

今活躍している方のお話を聞くと

子ども時代に知育、早期教育を受けていたという方を聞いたことがありません。

自由に伸び伸びやりたいことをやっていたというお話ばかり。

 

 

英語に関しては、

必要になった時に学び始めて十分間に合います。

 

 

 

※子供さんが嫌がらないなら、

・お家で英語の歌を流す

・一緒に歌う

・絵本を読み聞かせしてやる

・英語の子供向け番組見るなど、

 

英語が親子の楽しみの時間になる活動は大賛成です。

 

 

NGなのは、

嫌がっているのに

「教材が高かったんだから」等

強いること。

 

それだけは絶対にやめてくださいね。

 

百害あって一利なしです。

 

 

 

友人のおじいちゃま、

なんと90歳になってから英語をはじめたのだそうなんです!

英語の先生をしている友人に、

しょっちゅう電話がかかってくるんですって。

 

 

いつまでも好奇心をもちつづけていらして

素敵だなあと思いました。

 

 

 

 

話し方コンサルタント峯村真貴さん主催のパワフルナイン。

 

明日8月5日のパワフルナインは

登壇予定の方が、体調不良とのことで

急遽、代役をつとめさせていただくことになりました。

 

テーマは、

「身近な英検を利用して英語が話せる私になる」

です。

 

 

英検2級、初受験の生徒さんたちが

1発合格を果たした学習法は、

 

スピーチ力を短期間に伸ばしたい大人の方にも

きっと役立つことと存じます。

 

もちろん、英検の英作文&二次面接対策になるのは当然です。

 

 

無料ですが、事前登録が必要です。

 

よかったら見に来てください!

 

 

 

https://facebook.com/groups/387385302833163…

英語が話せるようになるためには

・ 難しい単語をたくさん覚えたり、

・ こまかな文法を学んだりしないといけない

と思っていませんか?


もしかしたら、

日常会話や旅行でスラスラ会話をこなすには

中学英語で十分

という話も聞いたことがある方もいらっしゃるかもしれません。

 

 

でも、中学英語で十分なら

どうして何年も勉強したのに話せないのか不思議ですよね。

 

知識はあるはずなのに話せない

そんなモヤモヤを解消する学習法の一つが


/
「チャンク学習」です。

 

 

「チャンク学習」を意識した学びをすると

英語が最速で口から出るようになってきます。

 

 

ところで、チャンクとはなんでしょう?

 

チャンクとは、2語〜数後の単語の塊のことを言います。

 

つまり、英語における意味の最小単位として

単語ではなく、

チャンクをストックすることに意識を向け

チャンクで理解したり

チャンクをつなげて話すような練習をすると

間違いの少ない英語が

流ちょうに話せるようになります。

 

 

 

例えば「決心する」と言いたいとき

以下のように考えたとします。

 

決心は、decision で

する=do

だから、「決心する」は

do a decision かな?と一つ一つを単語から英作文すると

どうしても不自然な英語になってしまいます。

 

ネイティブの間では、

make a decision というのが普通だからです。

 

それぞれの単語で

「この状況にはこういう言い方が普通」

というものは決まっています。

 

 

そして、その決まり文句で会話のほとんどが構成されています。

 

 

その言語特有の決まり文句を知って、

その通りに使っていくことで

日本語と英語のように、言語間の距離の大きい言語でも

間違いを最小限にすることができます。

 

また、相手に通じる英語表現が作れるようになっていくのです。

 

 

 

だから、

単語を覚える時から、

単語一つ一つの意味を日本語で丸暗記するという覚え方ではなく、その単語がどんなフレーズとして使われているのか

かたまり=チャンクの形で覚えていく意識が大事。

 

 

 

チャンクをつなげていけば、

少なくともチャンク内は

単語も語順も正しい!

 

だから、通じやすいんです。

 

 

チャンクでインプットしていくことで

英語のセンスも磨かれていきます。

 

 

 

もしこれまでチャンクなんて考えたことがなかった

という方がいらっしゃったら、

これからは是非、

チャンクの意識を持って学習をしてみてくださいね。

 

チャンクをつなげば、長い話もしやすくなります。

また、読解スピードも上がります。

 

 

 

やり直し英語、何から始めたらいい?

 

そうご相談を受けたら、私は、迷わず

歌やチャンツから始めることをオススメします。

 

「歌だなんて、子供のものでしょ!!?

とても役立つとは思えない・・・」

 

そう思われた方も多いと思います。

 

過去の私もそうだったので

お気持ちはよくわかります。

 

そんな私が180度変わったのは、

歌やチャンツの威力に

自分が指導する中で気づいたからです。

 

 

英語を短期間で身につけたいと思っていらっしゃるあなた!

少しだけお付き合いくださいね!!

 

 

ところで、「歌」はともかく

「チャンツ」という単語には馴染みがないかも。


 

「チャンツ」とは、

ことばを一定のリズムやビートにのせて表現したものを言います。

 

 

どの言語にもあり

日本で言えば

「だるまさんがころんだ」

「お弁当のうた」なんかがそれに当たりす。

 

メロディーのない歌。

リズムだけの言葉遊びと言っても良いかもしれません。

 

 

 

チャンツのいいところは、

大量インプットが楽にできるところ。

そして、その言語独特のリズムが体得できるところです。

 

 

単語だって、フレーズだって、文法だって、

リズムやビートに合わせてリズミカルに繰り返し口ずさむと、あら不思議!

勉強している意識なく楽しく学べてしまうのですよ!!

 

 

その秘密は

私たちの脳にあります。

 

 

脳は、リズムや音楽が大好きなんですキラキラ

 

何ごともリズムに乗せて学ぶと、

楽しいと感じるだけでなく、

定着しやすく学習効率が良いことがわかっています。

 

 

だ・か・ら、

 

・英語なんて久しぶり〜とか、

・勉強を続けてるけど伸びが感じられないとか

・学生時代から英語にはいいイメージがない

 

って方は、

是非、楽して楽しく学べる歌・チャンツを

英語学習に取り入れることがおススメです。

 

 

 

英語の習得には「習慣づけ」が何より大切です。

 

「やる気」に頼る学習では、

決してうまくいきません。

 

同時通訳者の田中慶子さんは、

「やる気は贅沢品」だとおっしゃいます。

 

うまいことおっしゃってると思いませんか?

 

あったらそれはありがたいけど、

常にあるものではないから、あてにできないものなんです。

 

あてにならない「やる気」に頼らず、

頼りにしたいのが「習慣化の力」です。

 

 

習慣化は、習慣化するまでがちょっと大変だけど、いったん習慣になってしまうと、あとは自動操縦のように考えたり、意思の力をつかったりしなくても望ましい行動ができるようになっていきますから、この力を利用しない手はありません。

 

一つの行動が習慣になるまでだいたい3週間かかると言われています。

 

習慣化のコツは

1.最初はできるだけハードルを低く設定する

2.目に見える形で記録する

3.習慣化は1つずつ。(欲張ってあれもこれも手をださない)

 

 

 

教室の生徒さん達には、

①音源を聞きながらの単語学習と

②音読を

 

日々続けてもらうようお願いしていますが、

 

①音源を聞きながらの単語学習

であれば、最初の21日間は、

・単語帳を手に取ったらOKとか、

・音源のスイッチをいれたらOK

だと、お伝えしています。

 

 

2.記録は、スマホアプリもありますが、私は、

Excelシートを常に見える位置に貼っておく派。

 

スマホは、手に取った瞬間に、通知等が気になって、

つい、ほかの作業をやってしまうので爆  笑

 

 

暑い日が続き、体もだるくだらけがちですが

habit trackerを記録することで

自己肯定感まで上がってきたきがしています。

 

 

ぜひ一緒にやりませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうやったら英語が習得できるのかということに対して

世の中にはあやふやな俗説がたくさんあります。

 

「15分動画を見るだけでだけでペラペラ!」

「○○大学の最新の研究結果に基づき3か月でマスター!」

等々

 

↑↑↑ 

 

こういった宣伝って魅力的ですよね。

多分、人間心理を研究しつくしてつくられているのでしょう。

 

 

 

若いころ、英語コンプレックスに悩んでいたので

「これならラクして英語が話せるようになるかもしれない!」

とワクワクしながら

飛びついた経験があります。

 

そして、撃沈(苦笑)。

 

 

うまい話には裏があると

頭ではわかっていたんですよ。

 

それなのに、

権威とか

お客様の声とかが掲載されていると

だまされてしまうんですね。

 

 

 

ラクして成果を得たいと願うのは人の業。

そこにつけこむのが悪徳商売。

 

 

 

自分もだまされた身でありながら、

「偉そうに、どの口がいうんだ!」とも思いますが、

自分が失敗して散財したからこそ、

あえて恥をさらしています!!

 

 

英語は、聞くだけとか

短時間&短期間で習得できる類のものではありません。

 

大量のインプットと

それなりの期間の継続的な練習は必須です。

 

 

つまり、「ラク」して「短期間」に「簡単に」というキャッチコピーは、

すべて嘘だということ。

 

 

ではどれだったらいいのでしょう?

 

世の中にあふれる英語習得メソッドのうち

何が正しく、何が間違っているのかという疑問に

「第二言語習得研究」という学問は

知恵と指針を提供してくれます。

 

 

 

直接の利益をもとめないので
その視点を身につけたうえでメソッドを選ぶと

・個人の経験や

・企業の宣伝より

あなたの英語力を伸ばす可能性が高いです。

 

 

わからないという方はLINEでご相談ください。

 

 

 

 

 

 

 

「英語の悩みはなんですか?」

 

とお伺いすると

多いお答えが

 

「思っていることがスラスラ口から出てこない」

ということ。

 

 

「思うように英文が出てこない時はどうしてますか?」

 

とさらに伺うと

 

「とりあえず知っている単語を並べる」

 

とのお答えが多いです。

 

 

ですが、それは、

 

英語を話す際、
絶対にやってはいけないこと

 

なんです。



なぜなら、英語は
「語順」が意味を決める言語だからです。

日本語の思考のまま
単語だけを英語に置き換えても通じません。



英語ネイティブの幼児は、
「ワンワン、来た」などの2語文をしゃべるときには
すでに正しい語順でしゃべっているという研究結果があります。

 



子どもは、

生きていくために必要なことから学ぶと言われていますから
英語ネイティブの子供にとって、
言葉の語順を覚えることが

最も重要だということの表れだといえるでしょう。


 

私たち外国人も、

英語を話せるようになりたかったら

まず「語順」の意識を持つことが大事です。

 

 

 

日本語の語順がゆるいのは、

「助詞」があるからです。

 

 

一方

英語は単語の順番が意味きめる言語なので、

語順は絶対です。

 

語順を変えることは意味が変わることになりますので、

日本語の感覚で適当に置くことはありえません。

 

 

また、主語を省略することもありません。

 

 

面倒でも

主語を入れて、

単語だけでなく文章にして

語順に気を付けなければ通じない言語が英語です。

 

 

日本語と英語とはこんなにも「違い」が大きい言語。

 

日本語の思考のまま英語をしゃべろうとすると

無理があるということがおわかりいただけたでしょうか?

 

 

ですから、

英語をペラペラしゃべれるようになりたいと思うのでしたら、

以下は決してやってはいけません。

 

 

①日本語で文章を組み立てて、

②それにピッタリ合う英単語を探してきて

③英作文する

 

残念ながら、この思考法でいる限り

永遠に英語は身につきませんガーン

 

 

 

 

 

 

日本人の英語教育の特徴をまとめると以下のようになります。

 

 

「日本の英語教育200年」(伊村元道著)より以下抜粋します。

 

1.文字言語、書き言葉中心

2.リーディング(それも精読)中心。

意味内容の把握といかに自然な日本語に訳すかが最大の関心事

3.文法の学習から出発

4.教室作業としては、訳すことと文法的分析。

プラス多少の音読。

5.授業用語はもっぱら日本語。

6.予習の中心は辞書を引いて単語帳を作ること

7.訳文の自然さが高く評価される

8.教室では教師主導。家庭での予習を前提とする。

9.大人数クラスでも実施可能

10.      学習者側に外国文化に対する強い関心があれば効果があがる。

 

 

 

上記のような教育がなされた場合のデメリットについても記載されています。

 

1.音声言語、話し言葉が軽視されている。

生きた英語が学べない。

2.リーディング以外の3技能、とりわけリスニングとスピーキングは無視されている。

3.授業中、教師が英語を話すことは滅多にない。発信型ではない。コミュニケーションという視点もない。

4.文法学習が中心。

5.速読とか大意や概要・要点をつかむ訓練が不足する。パラグラフ単位より、センテンス単位になりがち。

6.英英辞書の活用は敬遠される

7.1時間に1回も使命あてられない生徒もあって、授業の中で反復練習の機会はまずない。

8.授業は概して単調で、予習の結果をチェックしているにすぎない場合も。

9.教材の内容に興味がなければ、学習意欲は低下する。

 

 

上記のような状況を踏まえ、

コミュニケーションのための英語を学ばなかった大人世代に「話すための英語」をお伝えしたいというのが私の思いです。

 

理由は、

 

はじめましての方へ。英語への思い&使命 に詳しく書きましたが、言葉にならない相手の思いをくみ取れる日本人が

英語を使って世界の人とコミュニケーションをとることで、

世界の平和に役立つと信じているから。

 

そして、その姿を見て育つ子供たちにも

きっと良い影響を与えると思うのです。

 

 

ただ、話すための英語教育をうけてきていない大人世代には

リスニングやスピーキングに苦手意識を持つ方も少なくありません。そんな方に提供する学びは以下のようなものです。

 

1.音声重視。耳と口を鍛えることから始める。コミュニケーションが学べるコミュニカティブアプローチでの学び。

 

2.文字と音とのつながりを学ぶフォニックス学習。

発音矯正と同時にリスニング力を高める。

 

3.単語ベースではなく、チャンクというかたまりで覚えて使う。

チャンク学習は、日本人にとって、英語という言語間の距離が遠い言語を、文法的間違いを最小限にし、かつ、短期間で話せるようにする手法である。


4.英語は英語で学ぶダイレクトメソッド採用。コミュニケーションストラテジーも学ぶ。ダイレクトメソッドは、1900年代から世界の主流の外国語習得法。

 

5.速読や大意・概要・要点をつかむ訓練をとりいれる。

 

6.予習不要。文法学習は、自分が必要なところから。教え込まず、自分で気づく形で学べる工夫。

 

7.受講生が中心となって活躍する授業。

授業は、受講生さんが英語を使う実践の場でもある。

昨日の投稿で、

私たちが受けてきた英語教育の特徴をまとめました。

 

以下に再度記載しますね。

 

 

1.文字言語、書き言葉中心

2.リーディング(それも精読)中心。意味内容の把握といかに自然な日本語に訳すかが最大の関心事

3.文法の学習から出発

4.教室作業としては、訳すことと文法的分析。プラス多少の音読。

5.授業用語はもっぱら日本語。

6.予習の中心は辞書を引いて単語帳を作ること

7.訳文の自然さが高く評価される

8.教室では教師主導。家庭での予習を前提とする。

9.大人数クラスでも実施可能

10.      学習者側に外国文化に対する強い関心があれば効果があがる。

 

 

 

さt、上記のような英語教育を受けた場合

どんな結果がもたらされるのでしょうか?

 

昨日同様、「日本の英語教育200年」伊村元道著より引用

 

1.音声言語、話し言葉が軽視されている。生きた英語が学べない。

2.リーディング以外の3技能、とりわけリスニングとスピーキングは無視されている。

3.授業中、教師が英語を話すことは滅多にない。発信型ではない。コミュニケーションという視点もない。

4.文法学習が中心。

5.速読とか大意や概要・要点をつかむ訓練が不足する。パラグラフ単位より、センテンス単位になりがち。

6.英英辞書の活用は敬遠される

7.1時間に1回もあてられない生徒もあって、授業の中で反復練習の機会はまずない。

8.授業は概して単調で、予習の結果をチェックしているにすぎない場合も。

9.教材の内容に興味がなければ、学習意欲は低下する。

 

 

なんだか、悲しくなってきませんか?

 

中には、

「だからしゃべれなかったんだ」

と納得された方も多いかも。

 

 

ではどうしたらいいのか?


この現状を踏まえて私がやっていることを

次回お伝えします!!