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ネコの介護と看取り相談室

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基本的には、営業時間は18:00~23:00となりますので、18:00~22:00の1時間ごとに開始時間をお選びいただけます。

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みなさんはペットシッターさんを使っていますか?
 
わが家では、ペットシッターさん、めちゃくちゃお世話になっています!
 
動物病院もそうなのですが、ペットシッターさんも人なので、相性は超大事なんですよね
 
だから、必要な時に探すのではなく、普段から月1ペースや2カ月に1回ペースでもいいので、定期的に利用しておくことをおすすめします。
 
今回は、一生お付き合いできるペットシッターさんの選び方のポイントについてまとめてみましたので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
 
 

一生お付き合いできるペットシッターさんの選び方 7選

  1. ある程度の規模や人数がいる
  2. 初めてのスタッフの時は必ず顔合わせ
  3. 基本担当制(スタッフが毎回変わらない)
  4. きちんとお世話報告してくれる
  5. 明朗会計
  6. 拠点が自宅から近い
  7. 気が利く

 
詳しく見ていきましょう!
 
 
 

ある程度の規模や人数がいる

これ、結構重要です。

 

やはり、ある程度の人数がいるペットシッターさんは、断然日程の融通が利きやすい!
 

人数が少ないと、どうしても予約がなかなか取れない・・・ということがあります。

 

それは困りますよねぇ・・・。

 

自分が必要な時にペットシッターさんに来ていただけないと意味がないですもんね。


あとは、ある程度の規模があると、年末年始も営業されているシッターさんが多いです。

 

平日以外もシッターさんにお願いしたいことがある場合は、本当にありがたいですよね。

 

ちなみに、昔利用していたシッターさん、めちゃくちゃ良くて、もう一生お願いしたいと思っていたのですが、ちょっと小規模だったこともあって、廃業しちゃって焦りました・・・。

 

それ以来、ある程度の規模のシッターさんを探すようにしています。笑

 

 

 

初めてのスタッフの時は必ず顔合わせ

ほとんどのシッターさんがそうだとは思うのですが、最初の1回は、必ず顔合わせはやってもらった方が良いかなと思います。
 
飼い主さんとの相性、そしてネコ様との相性、大事です。
 
そして、やはりお家の中に入っていただくことになるので、ネコ様の事、おうちのことをしっかり直接伝えられるのが良いです。

どんなにインターネットの時代になっても、さすがに愛猫をお任せするのですから、直接お会いして、しっかりと相性の確認をさせていただきたい!と思うのは当然かと。
 
顔合わせしないと受けられません!くらいのスタンスのお店の方が安心
 
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基本担当制

ネコ様は初めての人が苦手な子が多いです。

できれば同じ人にお願いできると、ネコ様のストレスも多少軽減するはず。
 
せっかく顔合わせまでして、確認したのに、コロコロ担当さんが変わっちゃうと顔合わせの意味ないですよね・・・
 
とはいえ、もちろん担当さんが変わることだってあります。
 
でも、もし担当さんが代わるときは、ちゃんと引継ぎしてくれるかどうかもしっかり確認しておくようにしましょう。
 
毎回担当が変わるたびに、説明が必要になる・・・そんなシッターさんはあまりお勧めできませんね。
 
 
 

報連相できる

これ結構大事です。

お願いしたことに対するレスポンス、お世話内容など、きちんとコミュニケーションが取れること。

イレギュラーにも対応できるかどうかはかなり重要です。
 
信頼関係が構築できるか、ということとイコールになってくるかなと思いますね。
 
 
 

明朗会計

お金はトラブルの元。

何にどれくらいかかるのか、きちんと定義されている会社を選びましょう。
 
 
 

自宅から近い

これはできれば、という程度です。

自宅から遠いと、交通費が結構かかるし、緊急時にお願いしにくいですね。
 
いざという時にお願いできる、という意味でもそこまで遠くない距離のシッターさんにお願いできるとベストです。
 

 

 

気が利く

これは、完全にそのシッターさんの資質かもしれません。(要は、運ですね・・・)

 

でも、気の利くシッターさんは本当にありがたくて、もうチップをあげたくなるくらい。

 

こちらが伝え忘れたことがあっても、気を利かせて「やっておきましたよ~」なんていうスタッフさんもいらっしゃって、もうホントに神様なの?!みたいな方、稀におられます・・・。

 

 

 

今回は、ペットシッターさんを選ぶポイントについて解説してみました。

 

これから探そうかな、と思っている方は、ぜひ参考にしてみて下さい。

 

 

 

 

 

 【 ネコ様関連の記事はこちら】 

猫あたま 猫関連の記事一覧

ネコ様のお家を買うために始まったこのシリーズ「にゃんこ不動産部」。

 

マンション購入や、リノベの様子などを少しずつお話していけたらと思っています。

 

 

🔽これまでのお話はこちらから。

 

 

 

 

今回、私が中古マンションを買うにあたって、非常に悩んだところ。

 

それは、

 

リノベにどれくらいお金をかけるか?

 

ということでした。

 

 

 

物件そのものにお金をかけるのは良いんですよ。

 

ある程度その値段で売れるから。

 

でも、家探しを始めてから、めちゃくちゃ耳にしたこの言葉。

 

「中古マンションを買って、自由にフルリノベーションするのはあまりおすすめではない」

 

という意見。

 

 

 

確かに、世の中の意見は分かる。

 

理解できるんですよ。

 

実際、不動産的に見れば、それはまさに正論。

 

 

 

普通に考えて、リノベ費用は物件価格にそのまま上乗せできるわけではないですからね。

 

物件価格は、物件価格。

 

手を加えて価値が上がるのは、欧米くらいじゃないかしら。

(あっちは、手をかければかけるほど、高く売れる)

 

 

 

将来売却するとき、リノベにかけたお金がそのまま評価されることはほぼなく、むしろ費用対効果は悪い。

 

間取りも、クセのない無難なものにした方が、確実に売りやすい。

 

 

 

分かってるんです!(2回目w)

 

 

 

それを理解した上で、私は今回、中古マンション+フルリノベ(しかも理想全振りの間取り)という選択をしました。

 

リノベ費用は、ほぼ物件価格と同額w

 

ヒャッハー☆彡

やっちまったなぁ!

 

 

 

と、言うわけで、今回は、「なぜ分かっていて“悪手”を選んだのか」を正直に書いてみようと思います。

 

 

売る前提で家を考えるのを、いったんやめた

まず大前提として、(現時点では)私は今回購入した家を売るつもりはありません。

 

とは言え、もちろん人生に「絶対」はないので、将来売る可能性がゼロではない。

 

 

 

だからこそ、物件選びの段階では、

 

  • 立地(駅距離・周辺環境)
  • 階数(エレベーターの有無)
  • 専有面積
  • 管理状態
     

など、リセールバリューの基本条件はかなり慎重に見ました。
 

だから、「物件そのものは売りやすく、中身(リノベ)は自分仕様」という、この切り分けは私なりの落としどころでした。

 

 

猫と暮らす家は、後から妥協すると一生モヤる

今回フルリノベを選んだ最大の理由は、猫との暮らしを前提に、家主が一番住みやすい間取りを一から考えたかったからです。

 

  • 動線
  • トイレや爪とぎの位置
  • 将来、猫が歳を取ったときの生活のしやすさ
  • 自分が在宅で仕事をする場合の作業のしやすさ
  • 自分の体力が落ちたときの暮らしやすさ

 

売る前提ではなく、長く住む前提で考えると「とりあえず住める間取り」は絶対にイヤ。

 

 

実際に住んでみてから


「やっぱりここ不便」
「この壁いらなかった」
「猫の動線、完全に失敗した」

…そう思い続ける家に、何十年もローンを払う方が、私にはしんどかった。
 

 

お金よりも「毎日の満足度」を優先

フルリノベは、正直言って高いです。


今回、リノベ費用は中古マンションの購入価格とほぼ同額。

(ほんとはそんなつもりなかったんだけど、あれもこれも…って思ってやったら、そんな金額になっちゃったw)

 

 

だから、私は(無理やり)こう考えました。

家は「資産」でもあるけれど、同時に毎日過ごす場所でもある。

 

しかも、私は基本引きこもりなので、1日1歩も外に出ないことも結構あるんですよ。笑

 

そうすると、24時間家にいるわけですね。

 

 

だから、

 

  • 朝起きたとき
  • ごはんを食べているとき
  • 仕事で疲れたとき
  • 猫がのんびり一緒に過ごしているとき


その1つ1つの積み重ねが、暮らしの満足度になるんですよ。

 

 

そんな場所なのに、売るかどうかも分からない今の状況で、一般ウケしそうな、何の魅力も面白味もない普通の間取りにする意味がありましょうか?(いえ、ありません!!)

 

 

という、勢いだけで決めたんじゃなかろうか、という一抹の不安を頭の片隅に追いやり、「どうせなら、自分が心から好きだと思える家にしたい」という気持ちに正直になることにしました。

 

 

これから家を買おうと思っている人へ

ここからは、これから家を買う人向けに、少し冷静なお話を。

(ここまで暴れておいて…笑)

 

 

1.物件とリノベは分けて考える

リセールを考えるなら、立地・管理・広さは妥協しない。

(「売れる」物件の条件は外さないこと)

 

 

2.売却前提か、居住重視かをはっきりさせる

数年で売る予定ならフルリノベは向かない。(元が取れないから)

長く住むなら、満足度はお金以上の価値になる。

 

 

3.猫と人間の老後、働き方まで想像する

今の自分だけでなく、5年後・10年後を想像する。

猫も確実に歳を取ります。介護しやすいお家づくりを。

 

 

4.「正解」は人によって違うと知る

不動産の正解と、人生の正解は必ずしも同じではない。

また、他人の人生と自分の人生の正解も異なると心得ましょう。

 

 

悪手かどうかは、誰の人生かで決まる

フルリノベは、万人におすすめできる選択ではありません。

 

でも、「悪手」かどうかは、その人の価値観次第。

 

 

 

私の場合は、将来の売りやすさより今とこれからの暮らしやすさに重きを置きました。

 

加えて、将来のことは誰にも分らないけれど、少なくとも平穏無事に過ごすことが出来るのであれば、終の棲家であってほしい。(施設に入るまでは、売らずにこのまま住み続けたい。)

 

そうなると、あと30年くらいは住むことになる。

 

だからこそ、配管類もすべて新しくしておきたかったし、満足度の高い間取り・設備にしたかった。

 

 

 

愛猫たちと一緒に、安心して、気持ちよく暮らせる家。


そのために使ったお金なら、私は後悔しないと思っています。

 

 

 

私の例は、どちらかというとマイナーな例かもしれません。

 

でも、これから家を買おうとしている方が、1つの選択肢として、「自分は何を優先したいのか」を考えるきっかけになれば嬉しいです。

 

 

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終活をしていると、必ず出てくる「死」という言葉。

 

終活には、「終」の字が使われていることから、余計に死を連想させるのかもしれませんが、私は、終活は死後のことを考えるのではなく、今をどうより良く生きるのか?というかなり哲学的な活動だと思っています。

 

死を考えることは、生を考えることと同義だと思うからです。

 

つまり、どう死にたいかということは、どう生きたいかと同じことだと思うのです。

 

だから、本当は、終活じゃなくて、生活だと思うんですよね…。

 

とは言え、日本って(日本だけじゃないかもしれないけど)、死に対して結構タブー視しているというか、あまり多く語られない文化な気がしています。

 

まあ、これは、歴史的な背景と文化的な背景が重なって、余計にそうなっているところもあるとは思うのですが。

 

 

 

 

でも、生きているものは、必ず死にます。

 

例外なく致死率100%なのです。

 

この世に「絶対」というものはほとんどありませんが、死は絶対です。

 

不老不死の人なんて、いないですから。

 

それなのに、みんな死について考えなさすぎなのは、なぁぜなぁぜです。笑

 

私も乳がんになるまではそうでしたが、特に病気を持っている人でなかったり、身近な人を失ったりしたことがない人は、基本自分が死ぬとは思っていないのかもしれないですね。

 

死について考えることは、決してネガティブではなく、私は、むしろポジティブだと思います。

 

だって、命は時間。

 

わたしたちは命を削って生きている。

 

この一瞬だって、命の一部。

 

そう考えると、1分1秒だって無駄にしたくない。

 

だから、私は、ネコ様と残された時間をできる限り長い時間、楽しく生きると決めています。

 

この子と一緒にいられることが、奇跡。

 

当たり前じゃない。

 

同じ今日が、明日も来るとは限らない。

 

だから、「今ココ」を大切に生きようと思うのです。

 

私は、スコ様を看取ったときに、ほんの一瞬ですが、「安楽死」という選択肢を選ばなかったことに躊躇いを感じました。

 

今となっては、その手段を取らず、最期まで見届けられて本当に良かった、と思っているのですが、本猫が生きているのが苦痛なくらいに辛い、と感じているとしたら…と考えると、恐ろしくなります。

 

ネコ様は、死に対して自己主張ができません。

 

だからこそ、飼い主がしっかりと見極めて、我が子に対してベストと思われる選択を、ネコ様の代わりにしてあげる必要があるのです。

 

そう考えると、死というものに対して、しっかりと今のうちから考えておくべきなのかな、と思います。

 

 

 

 

どうか、ひとりでも多くのネコ様と飼い主さんが、「今」を大切に生きるための、終活を始められますように。

 

 

 

 

スコ様のこのパヤパヤした毛がまたかわゆいのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

2025年の春ごろにシマシマは中耳炎になった。
 
原因は、多分だけどシクロスポリンのせいで免疫が落ちてて、それによって起きたんだと思っている。
(本当かどうかはわからないけど、他に原因が考えにくい)
 
 
 
シクロスポリンの件は、未だに自分の中で消化しきれていないから、途中経過や結果についてはまだ記事にできてない。
 
【これまでのシクロスポリンの記事はこちら】
 
 
 
結局、シマシマにはシクロスポリンは合わなくて、3ヵ月程度で離脱したんだけど、そのあたりで初めて中耳炎になったんですよね。
 
最初は、最近、耳の中が汚れてるな~って思っていて、でもそのうちだんだん耳を倒すようになってきて、そこからどんどん悪化して、鼻水・耳ダレ・涙とそのあたり全部おかしくなっちゃって。
 
 
始めは外耳炎かなって思ったんだけど、先生曰く結構内側だと思うから中耳炎か内耳炎、最悪副鼻腔腫瘍じゃないかと。
 
 
 
先生と色々話し合った結果、シマシマはもうご老体なので、あえて全身麻酔になるような検査はせず、対処療法でお薬を色々試してみましょう、ということで、抗菌剤とステロイドを投薬しました。
 
幸い抗菌剤が効いたみたいで、中耳炎っぽい症状も無事収まり、事なきを得たのですが、それ以降体調を崩すと中耳炎を繰り返すようになってしまったシマシマ。
 
 
 
必ず始まりは、左耳がパタンと片方だけ倒れた状態になって、その方向に頭が傾く。
 
その後、くしゃみが始まり、病院の予約が取れる頃にはすでに悪化していて大変な事に。
 
 
 
・・・というパターンを何度か繰り返し、学習したので、その後は事前に薬をもらっておくことに。
 
いつもは(なかなか病院の予約が取れないため)、症状が悪化してから行くことになってしまっていたので、治りも結構時間がかかっていたんですが、事前に薬をもらっておくことで、悪化する前に症状を抑え込むことが出来るようになりました。
 
で、ある程度症状がおさまったころに、病院の予約が取れて予後を見てもらう、というパターンが王道となりました。
 
 
 
シマシマは、合う薬と合わない薬が甚だしくて、かなり気を使いますが、さすがにもう18歳ということで長い付き合いということもあり、だいたいのことは分かります。
 
だから、獣医さんにも「飼い主さんの裁量で、いつものパターンだと思ったら投与していいですよ」というお墨付きをもらい、今はいくつかの薬を常備しています。
 
我ながら上手く使えていると思う。
 
 
 
シマシマは、あまり薬との相性が良くないので、できる限り使いたくないとは思いつつ、ここは使いどころ、という時にきちんと使える、そういう塩梅をこれからもできる限り見極めていきたいと思う。
 
飼い主の勝手な判断はよくない、と思うあまりに、受診が遅れて症状が悪化するということが過去にあったので、それを教訓とし、飼い主として責任を持って、ある程度の判断は時に必要であると今実感してる。
 
 
 
先生との信頼関係と、先生と自分の見立て。
 
どっちかだけではなく、協力体制のもと、双方でネコ様を見守っていく。
 
そのスタンスがここにきてようやく出来上がってきた気がする。
 
 
 

 

シマシマの耳パタンの症状には、ベラフロックスとステロイド。