新型コロナウイルスに対するワクチンを接種してきました。1回目と2回目がファイザー製で、3回目がモデルナ製です。ワクチンに対する副反応の程度は人によって様々ですが、私は非常に軽いです。

注射された部分が少し痛む程度です。それは夜寝るときに、うっかり注射された腕を下にして横向きになった時に気づくぐらいで、普段はほとんど痛みを感じません。体温をこまめに測っていないので詳細は分かりませんが、特に熱っぽい感じもありません。

副反応がないのは良いことですが、肝心の免疫能は私の体の中で獲得されているのでしょうか。なんだか疑わしいです(苦笑)。

一般に、副反応が強い人ほど注射後の抗体価が高くなるそうです。そう考えると少し心配です。私の体の中で、必要な抗体がほとんどできていないのかも?



国内のワクチン接種状況は4月25日の時点で、2回接種者の割合が80.1%、3回接種者の割合は51.4%だそうです。日本では、反ワクチン活動家(anti-vaxxer)の数が少ないようです。教育レベルが高いからでしょうか。

でも、過去に一度だけ、私の自宅に反ワクチン派からのチラシが入っていたことがあります。ワープロソフトで作成したのではなく、手書きですよ!

いずれにせよ、これで連休は安心して過ごせそうです。

詳しく書くまでもありませんが、ブログタイトルの通りです(涙)。いつものようにレンジで食品を温めようとしたら、今まで聞いたこともない大きな異音がしました。音は大きいのに、食品が全く温かくなりません。

どうやら、壊れたようです。

このレンジは購入してから10年近く経ちました。寿命かもしれません。凝った料理に使うことはほとんどなく、1回で数分ぐらいの使用です。いわゆる「レンジでチン」という使用法でした。

近所の家電量販店で買った安物で、1万円を少し超える程度の商品です。長持ちした方だと思います。あまり掃除もしなかったけど、使い勝手が良くて非常に満足しています。

4月2日に同じ店に行って、同じような商品を買おうと思います。大学新入生応援セールをしているかもしれないので、安く購入できるといいなー♪



明日から新年度が始まります。何か新しい事、始めようかな。ジムの会員になってエクササイズしたい気もするけど、新型コロナウイルスの新規感染者数がイマイチ落ち切ってないのが心配です。

英語が苦手な人でも、appointmentという英単語は知っていると思います。カタカナ語の「アポを取る」や「アポ無し」は今や日常語にもなっていますし。旺文社の「英検2級 でる順パス単 5訂版」にはmake an appointmentという表現が掲載されていますから、英語の得意な高校3年生なら知っているかもしれません。TOEIC受験者なら必修語でしょう。



一方、appointedという単語に「設備された」という形容詞用法があることを私は今日初めて知りました。その前にwell, nicely, luxuriouslyなどの副詞が来ます。たとえば、well appointed rooms, homes, apartments, carsなどです。

 

私がこんなに豪華な家に住むことは一生ないでしょう。日本在住の一流建築家でも、こんなに贅沢な家をデザインすることは滅多にないことだと思います。
Luxuriously appointed home in The Hills of Lakeway