AQUAGE動画第二弾です。
この歳で初動画挑戦してみました。
私が扱っている若返りがテーマの基礎化粧品「AQUAGE」(アクアージュ)のオール・イン・ワン・ジェルを使って、私にはどう作用するのか検証してみたいと思ったのです。
動画を撮ったのはもうだいぶ前になりますが、順を追って公開していきたいと思います。まずは初回。
二ヶ月ほど空いてしまいましたが、私は元気です。
仕事の方は折角勤めた治療院でしたが、全面的な再開の目処が立たず、こちらも生活がかかっていることなので、6月末で退職しました。
現在は職種にこだわらず再就職のために動き続けています。神社にお寺にも良いご縁をお願いに行っているので、そのうちいいところに繋がってくると信じています。
そんな中ご縁あって神様仏様の世界と繋がることのできる方にリーディングをお願いすることができました。
私は今までいろんな人にリーディングを取っていただいており、世界的に高名な方にも多々お願いしています。もう何十年も前の話になりますが、玉石混交の精神世界の中で、ポール・ソロモン、アロン・アブラハムセン、ダグラス・ジェームス・コットレル、ステファン・ハスラム、アンジェリカ・ルーカスといった優れた能力者にご縁を頂いたことはとてもありがたく思っています。
しかし、日本国内には私が納得できるようなリーディング能力者をなかなか見つけることができませんでした。何故日本には優れたリーディング能力者が輩出されないのか当時は不思議に思っていましたが、最近はあちらこちらに素晴らしい能力をお持ちの方が出てきているようです。
前からブログを読んでいてこの方なら信頼してお任せできると感じたのが「レイキヒーラーSaeさん」です。
彼女のこの仕事に対して取り組む姿勢、上からの純粋な水路になろうとする思い、そして的確なリーディング内容。長きにわたって精神世界を旅してきた私から見てもオススメのヒーラーです。
私はメールリーディングでお願いしましたが、特にこの問題をなんとか解決したいと思っての相談というよりは、情報を得たいとの思いで受けました。
具体的内容は公開しませんが、過去に取ったリーデングと符合する内容もありましたし、何より大きな「希望」を受け取りました。ありがたいことです。
また、このご縁が元で、今まで興味はありながらも伝授を受けたことがなかったレイキを全ステージ受けることにしました。これからがとても楽しみです。
新型コロナウイルスは社会の形そのものを変えてしまいました。そして、多くの方は1日も早く終息して元どおりの日常に戻りたいと思っていらっしゃるでしょう。
でもそれは叶わないと思います。
新型コロナウイルスは一旦治癒したかに思えて、再び罹患するということが度々報道されています。これはPCR検査の精度が非常に低く、正答率50%くらいと言われていることにも起因します。
半分しか正解が出ない検査をやることに意味があるのだろうかと私は思いますが、こんな博打と同じ検査しか今の所指標がないのが現実です。
そして、これは免疫が上手く体の中で機能しない可能性があるということで、事実、特に若い人では抗体が十分な量形成されないということが報道されています。つまり、治っても同じウイルスにまたすぐやられるかもしれないということです。
既にコロナを克服したとして、すっかり人の波が観光地にも戻った中国では、深刻な第2波が広がり始めているとも言われています。
https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-china-patients-idJPKCN22602O
日本でも北海道は一度新たな患者数が減少傾向でどこよりも早く独自に出した緊急事態宣言を一旦は解除したのに、その後再び国による緊急事態宣言の対象地域となり、今は最も感染爆発が起きている地域の一つであるという事実があります。私は北海道知事が「札幌には行かないでください」と言っているその札幌に住んでいます。なんとも困ったものです。
私も、折角今年1月から新たに治療師としての活動を始めた治療院は、コロナ禍の直撃を受けて事実上休院。収入は6分の1位になり、今はほとんど自宅で過ごす毎日です。先月末から農家のアルバイトを始めたのだけれど、雨続きで今日までたった1日しか働けていません。金策に頭悩ませる毎日です。
たとえ、5月いっぱいで緊急事態宣言が終わったとしても全ての状況が解禁されるというのはどう考えても無理があります。つまり、自粛ムードは当分続きます。
恐らく夏までにはかなりの連鎖倒産が続き、それは社会生活のかなりの部分を不可逆的に破壊することになります。いろんなことが不便になりますし、いろんなことの選択肢が限られてきます。
そして最も懸念されるのは深刻な食糧危機が起きる可能性が高いということです。世界中で食糧の生産が難しくなってきている状況があります。中国はもう世界中から食糧を買いあさっています。他の多くの国も食糧確保に動いています。多くの国は輸出を制限し始めており、日本国内でも農家は外国人が入ってこなくなった影響を受けて深刻な人出不足になっています。
輸入に頼っている日本は非常に大きな影響を受けます。しかも、安倍内閣は今の所食糧確保に関して、コロナ同様ほとんど無策です。
かかりつけ農家を持っておいた方がいい。そしてできるならば動けるうちに都会を離れた方がいい。今の状態に大規模災害でも重なれば、大都会ほど深刻な影響を受けます。小さな畑でも持っているに越したことはありません。
スピリチュアルリーダーの江島直子さんは大天使カシエルの眷属である龍から、3月初めに受け取ったメッセージとして以下のことを伝えています。
①生活の源(収入源)を増やしなさい。
②生活に必要なものを入手するルートを増やしなさい。
③それを仲間に伝えて仲間を増やしなさい。(一人にならない、一人にさせない)とにかくコミュニティに参加しなさい。
これ、本当に今、とっても大切なことです。そして同じ頃に健康法も伝えられたそうで、恐らくコロナ対策として伝えられたものだろうということです。それが以下の三つ。
①体を冷やさない。
②体を錆びさせない(活性酸素の除去)。
③体に毒を入れない(有害重金属や農薬、添加物など)。
これは治療師の立場からして普段から大切なことですが、要するに体の機能が十全に発揮されるように整えるということだと思います。自分の身体の抵抗力がしっかりしていればウイルスに負けはしません。
最初の三つはまさにこれからの社会を生き抜く杖になるもので、私もいつの間にかその三つを始めていました。
三月に迷った末にサイドビジネスを始めたのですが、この仕事が老若男女誰にでも出来る仕事で、実際90歳代でも高収入を得ている方がいます。そして初期投資が少なく、ノーリスクで、今頑張れば生涯の権利収入となります。はっきり言ってそこまで行けば年金よりはるかに頼りになる収入となります。
また仕事でありながらコミュニティとしての側面があり、言って見れば団体戦なので、自分一人の力がすごく弱くてもいろんな人の力で収入に結びつきます。さらに5月からER戦略が動き出し、知り合いがいない、仕事の広がりが生み出せないという人でも在宅でネットだけでも仕事ができるようになります。
実際私は来月には収入が得られるところまで来ています。そしてこの仕事はこのコロナ禍の中でも右肩上がりで業績を伸ばしており、仕事としての可能性はどんどん広がっています。
また、かかりつけ農家ではないですが、農家さんで働かせていただく事となり、夏までしばらくの間は雨さえなければ仕事のない日を埋める事ができるようになりました。農家さんとご縁を頂いておく事はとても大事だと思っています。
できれば収入が増えてきたら自然栽培の野菜を定期購入できるようにしたいと思っています。それはコロナ対策の面からも重要な事です。
そしてコミュニテイという事に関しては日本最大のオンラインサロンである「西野亮廣エンタメ研究所」にも参加し、いろんな貴重な情報を得るようになりました。西野さんの考え方はこれからの時代の生き方の指標になります。
また、江島直子さんのトークライブのご縁からFacebook内の『つなぐ。コミュニティ』にも参加させていただいています。
これからは今まで以上に一人では生きていけない社会になります。コミュニティで渡し合うことが大切になるのです。小さなコミュニティ同士が有機的に作用し合うことによってより大きな生きる力となっていくでしょう。
私がやっているビジネスに興味のある方は直接私にメッセージをください。パソコンからの場合、このブログの右側、プロフィールの下に「📩メッセージを送る」ボタンがあります。詳しい話を聞いておいて絶対に損はしません。
それにしても大変なことになったものですね。今年1月、年が明けて誰もこんな事態になるとは想像できませんでした。世界中すべてが鎖国に近い状態となり、社会システムそのものが崩壊しつつある現在。
そして先進国(実際はいろんな面でもう後進国だけど)の中で、最悪の対応をしてきたにもかかわらず、死者数は非常に少ない日本。都市封鎖が、外出自粛が、果たして本当にいいことなのかどうか?
確かにこのウイルス、感染力はとてつもなく強く、悪化するときは急速に悪化し、突然死とも言えるような死を招く様は恐ろしさを与えます。でも、未だに毎年インフルエンザで亡くなっている人よりも死者数は少ない。
むしろ、ろくな保証もないまま営業自粛を求められ、生きるために止む無く店を開けても社会から猛烈に攻撃される今の社会の方こそはるかに恐ろしい。
最終的な解決法は恐らく集団免疫しかありませんが、今それを言えば「殺す気か!」と罵られる。
はっきり言いましょう。このまま緊急事態宣言が5月末まで続くなら、連鎖倒産は二次曲線を描いて増加し、巷に失業者が溢れ、食べていけない現実と、閉じ込められたストレスで都会は急速に犯罪が増えます。
2月28日の時点で私はFacebookに以下の文を載せました。
日本人は大変おとなしい。
政府が何やろうと、どんなに違法行為を積み重ねて、どれほど金持ちを優遇して、好き放題に法律の解釈を変えても何も行動を起こさない。
でも、これから起きようとしていることは、昨年の消費税増税で崖っぷちまで追い込まれた中小零細企業の息の根を止める事態だ。
既に始まっているが、これから大規模な連鎖倒産が起きる。多くの人が職を失い、収入を絶たれ、生活が崩壊していく。
社会の底辺を生きてきた私から見れば政府や役人は庶民の生活を何もわかってはいない。
多くの人が現実に食えなくなったとき、日本でも暴動が起きるだろう。
香港で一人14万円の支給が決定し、韓国でも同様の措置が取られるようだが、日本でも思い切ったことをやらなければ国が潰れる。
現実として生き残る方法は実は一つしかない。けれど、人々の心はそこから離れている。護ってくれる存在は傍にいる。手を伸ばしさえすれば。
その頃はだれもここまで追い込まれるなんて思っていませんでしたが、「北斗の拳」のような世界になるのも遠いことではないかもしれません。
東日本大震災のときはパニックにならず助け合う日本人の姿が世界から絶賛されました。しかし、あまり報道されてないだけで実は犯罪は多発していました。空き巣、詐欺、強姦、放火、また、犯罪とはならずともパワハラ、セクハラ、村八分、差別、深刻な問題は多々あったのです。
それがより深刻な形で社会を蝕んでいきます。自己防衛は絶対に必要です。食料危機も必ず起きます。都会から脱出できるうちに脱出しておくことは必要なことになってくるでしょう。
しかし上の文章でも書いているように救いはあります。実は今のようなことは遠い過去から預言されていたことです。日月神示でもいずれ弥勒世が訪れることは書かれていますが、その前に3年半の非常に厳しい時代が来ることが預言されており、「567」もミロクと読むと告げられています。
当時は何のことかわかりませんでしたが、567をコロナと読むなら、それは預言を研究してきたものにはこの時代こそがミロク世への入り口なのだとわかります。
では生き残る方法とはなんなのか? それは簡単に言うなら人間が傲慢さを捨てて自然とまつろうことであり、頭下げ切って神仏の存在に帰依することです。農に帰ることは必然となります。何故、日本人が他国よりコロナウイルスの死亡率が低いのか? それは生活習慣、特に食にこそあります。
神社やお寺に本当に神仏はいます。そして真摯に助けを求めるなら必ず救いの手を差し伸べてくれます。
まだ間に合うのです。自殺を考える前に、神仏に向き合ってください。必ず道は開けます。