今週、小旅行に行きます・・
信州松本。
約2年ぶり。
蕎麦が楽しみ。
今台風来ているけど天気ちょっと心配…?
できれば次回その様子をお知らせします。
取り急ぎ失礼しま〜す…。
小さい猫の一輪挿し作りました♪
ちっちゃい陶芸は週一ぐらい続けています…(笑)
釉薬の付け方もだいぶ分かってきました。
目ん玉を少しブルーにしてみました。
『起きたの?「寝太郎日記」ー7年目』
信州松本。
約2年ぶり。
蕎麦が楽しみ。
今台風来ているけど天気ちょっと心配…?
できれば次回その様子をお知らせします。
取り急ぎ失礼しま〜す…。
小さい猫の一輪挿し作りました♪
ちっちゃい陶芸は週一ぐらい続けています…(笑)
釉薬の付け方もだいぶ分かってきました。
目ん玉を少しブルーにしてみました。
『起きたの?「寝太郎日記」ー7年目』
実は20代の頃、某テレビ局の下請けの小さい会社にいました。
休みも少なくて、ちょくちょく段ボールを
敷いて会社で寝泊まりしたのも思い出…(笑)
(結局1年以上続けました…)
あの時は辛かったけど、非常に勉強させていただきました…。
今思えば、
考えさせられることがあります。
テレビって、
一番大切なことは、
正確(正しい情報)であることだと思っていました。
しかし、
どうも間違いが多いように思えます・・・
あるニュース番組で驚いた🫨事故!?
「鹿児島県の指宿」のことを「ゆびやど」?「シシュク」?とか言ってたのを聞いた!?
過去の有名な笑い話には…
「旧中山道」を
『いちにちじゅう やまみち』…?
『きゅうちゅうさんどう』…?
みたいな放送事故も…。。
とにかく、地名や漢字間違いなど、とても多いかも…。
(時にニュース番組で噛むことは、人間だからしょうがないけど…)
なんで、誤りが多いのか?
人手不足なのだろうか?
制作スタッフが無理してないだろうか?
校正、校閲するスタッフがもはやいないんだろうか?
番組作りの予算があまりにも不足しているんでは?
いろ〜んなことを想像してしまう…。
※
テレビ好きだったゆえに、、😔
今のところ、ちょっと厳しいかな〜…。
諦め半分・以上かな……😅
『起きたの?「寝太郎日記」ー7年目』
昨年も同じ場所で描いた殿ヶ谷戸庭園(次郎弁天池近く)
実際の風景にはかなわないと思います。
絵にするのは何か意図を持たせて描いています…。
僕はこの庭園で、(特に秋!)この場所が好きなので何度も描いています。
起伏の激しい庭園なので、歩いているうちに数メートル先に
別の風景が出てくる…。
構図的には斜めになっていて面白い。
前方には笹が続く。登っていくと段々と明暗が繰り返していく…。
とりわけ赤や黄色が綺麗…。
出来るだけ描き込まないようにしていますが、、
新色を加えて、
また同じ場所で色々実験してみたいと思っています。
でも殿ヶ谷戸庭園は
隅々まで計算されている庭だと思っています。
まだ、気づいていない場所があるかもなぁ…。
『起きたの?「寝太郎日記」ー7年目』
AIと鶴田浩二を考える・・??
前回の数理工学者・甘利俊一先生 のお話(AI人工知能についての話)
ChatGPTについて深い知識はありませんが、
その際にふと、
鶴田浩二さんを思い浮かべました…笑
『古い人間でござんしょうが…』
『古い奴こそ新しいものを欲しがるもんでございます…』
鶴田浩二さんは
僕にとって、少し前の世代だと思っていましたが、
ついブログに書きたくなったので・・
AIについて良いのか悪いのかではありません。
良いと思う人が良いし、嫌だって言う人もいるし…
わからなくなってきたのが正直な気持ちです(笑)
結局、新たに、
『超AI』とか『超超AI』とか、、
出てくるんだろうなあ…
時々立ち止まった方がいいか…。(何事も…)
※
鶴田浩二さんが手で耳を押さえながら、
飾り気のない歌声を子どもの頃聞いていた…
さすがにあの頃、小中学生時代…流行っていた^ ^
その後知ったのが任侠映画。
昭和のリバイバル映画館で観たことありました。
1970年(昭和45年)リリースしたシングル「傷だらけの人生」が大ヒット。
「古い奴だとお思いでしょうが、古い奴こそ新しいものを欲しがるもんでございます」
・・・深いな〜
「どこに新しいものがございましょ。」
・・・深いな〜〜
「生まれた土地は荒れ放題、今の世の中、右も左も真っ暗闇じゃござんせんか」
・・・むむむ
ここから伴奏…チャンチャカ、チャンチャン♩
チャンチャカ・・・🎵
何から何まで 真っ暗闇よ〜
筋の通らぬことばかり〜
右を向いても左を見ても〜
馬鹿と阿呆の絡み合い〜
どこに「ソレゾレ」の夢がある・・・
絵は似てなくてすみません…
AIで描いていません…笑
もう一度生まれ変わったとしたら、
農業、絵画、陶芸、楽器で生きていきたい…
そのほうがわかりやすいなあ・・(笑・笑)
『起きたの?「寝太郎日記」ー7年目』
先日、たまたまネットで有名な数理工学者・甘利俊一先生の対談を見ました。
1960年代から脳の仕組みを数理モデルで解明してきた甘利先生が、
ChatGPTなど最新AIの仕組など分かりやすく解説されていました。
といっても、
僕にはちゃんと理解できる素養はない…(笑)
先生がおっしゃるには、
AI人工知能は確かに(恐ろしいほど)進歩していき、
下手をすると文明の崩壊まで進むのではないか?
「心、個性、正義感、信念」など、
人工知能は将来持っていくのか?……
うーむ🤔気になる…
甘利俊一先生は
1936年生まれ(89歳)!!
何年生きるかわからないが、
できるだけ人工知脳の行末を
見届けたいと盛んに言っている。
甘利『AI人工知能を使うと「楽」なのは事実なんだが・・』
甘利『みんなが平等に教育を受けて教養を養っていき、社会全体が発展していく未来を見届けたいと…』
最後に、
結局・・
甘利『自分で考えるのが楽しいです!』と!!。
まさに日本が誇るレジェンドの一言。
カッコいい言葉だなあ・・・
※
最近、動く小っちゃい陶芸に励んでいます。
赤べこみたいに動けばいいな〜
確かにAIで陶芸作品ができるかもしれません。
でも、指先を使ったモノ作りはちょっと違うかもなあ…
これから本焼きします…。
ブサかわいい・・(笑)
『起きたの?「寝太郎日記」ー7年目』