トムソーヤーに絵本読み聞かせ -4ページ目

ナポリタンとドリアの発祥地は?



photo:01



横浜の老舗ホテルニューグランド
マッカーサーやチャップリン、ベーブルースなどが宿泊した歴史の染み込んだところ

結婚式をあげたのはここだけど、家族4人で来たのははじめて


photo:02




今日は、ナポリタンとシーフードドリアを食べるために来たのだ。なぜなら、このホテルがナポリタンとドリアの日本発祥地なので、一度は食べておきたかったのだ。

photo:06



食べてみると、ナポリタンは、自家製のトマトソースが、爽やかで洗練された味で、上質なハムとよく絡んでいる。シーフードドリアは熱々で、中にホタテや海老が沢山入っていて贅沢感あり。

今度は、旧館のクラッシックな部屋に泊まって、上階のレストラン、ノルマンディーで食事してみたいけど、いつのことになるやら


photo:04



子どもはチョコレートパフェを取り合い


photo:05



iPhoneからの投稿

バジルとモッツアレラ


photo:01



バジルとモッツアレラとトマトと塩とエクストラヴァージンオリーブオイル

最高の組み合わせ


そして弱火で焼き上げたローストビーフに赤ワイン

これでい~んです‼



photo:02




iPhoneからの投稿

風呂で息子にホラ話

二人のこどもと風呂にて

お父ちゃん、ひじにある大きな傷、どうしたの?

ライオンにガブリとやられたんだ

それでどうしたの?

ライオンのアゴに、がっつーんとアッパーカットを喰らわせてやったんだ。そしたら、ライオンがウガーッと大きな口をあんぐり開けた。そこに、ぶっとい棍棒を入れて、口が閉まらないようにしてやった。

えっ、この前、口が開いたとき、のどチンコつかんだって言ってたじゃん。それにライオンじゃなくって、トラじゃなかった?

いや、のどチンコつかんだのは、もう一匹のライオンだよ。一匹のライオンの口に棍棒を突っ込んで退治した途端、横からもう一匹のライオンが、大きな口をあんぐり開けて、ガオーって襲いかかってきた。そこでお父ちゃんは、とっさにライオンのどチンコを思いっきりつかんでやった。

そしたら?

のどチンコを引っ張ると、ビックリしたことにライオンの頭から、蒸気機関車のように、真っ白な蒸気が噴き出した。

ポッポー、ポッポー、ポッポー


photo:01





iPhoneからの投稿

ニュージーランドの赤ワイン

photo:01




ニュージーランドは地震で大変です

その救援に役立つかどうかわからないけど、ニュージーランドの赤ワイン、とても美味しい

ピノノワールです。



iPhoneからの投稿

こども自作ネクタイ


photo:01




大人も子どもみたいに、毎日、ネクタイを工作して、クレヨンで色を付けて日替わりにしてもいいかも!


iPhoneからの投稿

最高のレバ丼


photo:01



元町の裏通りにある中華「大珍楼」

オヤジは気難しいが、味は良い

レバ丼とスープが滋養タップリ。濃いけどスタミナ感最高


photo:02



トイレはないし、子どもは嫌がられるけど、行きたい店

子どもはチャーハン平らげました



photo:03




iPhoneからの投稿

水木しげるの人生絵巻とゲゲゲの森の妖怪たち


photo:01



横浜は日本大通りの放送ライブラリーにて「水木しげるの人生絵巻とゲゲゲの森の妖怪たち」

妖怪たちたくさんいましたが、もう少し展示に工夫がほしかった

photo:02




鬼太郎の金太郎飴と、絵ハガキ買って帰りました

photo:03




iPhoneからの投稿

モロッコの食卓

モロッコの食卓/エットハミ ムライ アメド

¥1,680
Amazon.co.jp


モロッコ料理大好きで、タジン鍋欲しいのですが、かさばるし、奥さんの許可もでない

photo:01



久しぶりに料理本を買った
『モロッコの食卓』

とりあえず、ラムチョップオーブン焼き
これには、バターとにんにくと塩とスパイスを混ぜたものを、表面に薄く塗ってからオーブンに入れて180度で25分
スパイスはパプリカ、クミン、コリアンダー


photo:02




赤ワインがよく合います

ヒアアフター

photo:01




死後の世界など、あまり考えない毎日

小学校の頃は、本当に興味があって、「あなたの知らない世界」という心霊番組をよく観てたけど

そしてクリントイーストウッドの死後の世界、ヒアアフター

死後の世界は、ほとんど描かれない。あるのは、死にまつわって苦悩する人々の話しなのだが、グイグイ引き込まれる。

そして、この世に生きていることの不可思議さを突きつけられる。死後の世界という以前に、生きること自体がミステリーなのだ。

もちろん、クリントイーストウッドの映画もシンプルに見えて謎だらけだ


ちょっと早いホワイトデー


photo:01



表参道ジャンポール・エヴァンで、ちょっと早いホワイトデー

12月31日のブログでも紹介したけど、ここのマカロンは、ホントに違う


photo:02




広島で食べたパッションフルーツ、蜂蜜味に加えて、ベルガモットやマンゴーも試した。食感も楽しく、味も個性的かつ美味い

マカロンは小さいのに高いと思っている人は、ここのマカロンお試しを‼

photo:03




iPhoneからの投稿