トムソーヤーに絵本読み聞かせ
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銀座「デリー」周辺のグラフィティ

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銀座デリーのカシミールカレー
激辛‼ 能内で汗をかく

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ルイヴィトンのショーウィンドウ
夢のような華やかさ
プロのお仕事。

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でも、壁の上でもイリュージョンが出現する。
ストリートの名無しの権兵衛が演出。

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真っ赤な蝶が飛び立った。


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どこでもREDスニーカー

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小二の息子が描いた
どこでもスニーカー

これを履けば、壁の上でも海の上でもどこでも歩けるらしい

父として、なかなかいいフォルムしてるね、と褒めた

赤い影もいい

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学校で、素晴らしいレッサーパンダの絵も描いたらしい

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YOKOHAMAトリエンナーレ

もう終わりまじかのトリエンナーレ。
二人のガキを連れて行きました。
家に帰って、人気投票。


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小学二年生の長男のNo.1
ゴールド&ダイヤモンド

実は、ゴールドは画びょう。
無数にあるダイヤモンド粒は、一つの本物以外は全部、ニセモノ。模造
「当たりくじ」みたいだねと長男コメント。


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長男No.2は、この照明。
「大きな雨粒」とのこと

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上のペインティングは選外。

保育園児の次男のNo.1は妖怪コーナー。妖怪教育の効果か。

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そしてお父ちゃんのNo.1は、杉本博司のコーナー。神秘域

「落石注意」の看板×隕石

江戸時代の弓矢店の看板の「や」の字のかけら×矢

矢は江戸時代に向けて射られた状態

古い雷神の木像×電気反応でできた雷の写真

これがNo.1

No.2は横尾忠則の「黒のY字路」シリーズ。これは長男のNo.3でもある。



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ロクシタンの石鹸

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秋が来て、カラダが秋OSにアップデートされると、途端に嗅覚が鋭敏になったり、食欲が旺盛になって、熱い鍋物など欲したりする。

そんなことなのかわからないが、おもむろに先日頂いたロクシタンの石鹸を取り出して、お風呂で使うことに。

開封すると、バーベナの香りが強烈にして、何かを思い出しそうになる。が、なんのことかはよく覚えていない。

破られた抜け殻の包装。しばらくバーベナの香りを愉しむために、枕元にでも置いてみるか。



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『ザ・ウォード 監禁病棟』▶銀座デリー


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朝から、銀座シネパトスで名匠ジョン・カーペンター監督『ザ・ウォード 監禁病棟』へ

50年代の精神病院が舞台。現代のハリウッド映画じゃなくて、映像も作りも古い時代のものではないかと錯覚するほど、丁寧でオーソドックス。

と思わせておいて実は、謎が巧妙にしかけられていた。これぞサスペンス。怖くて、ダマされてグッタリ。

グッタリしながら、銀座デリーまで彷徨い歩き、ラムのカラヒというパキスタンカレー。

読んで字のごとく、辛、ヒィー


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赤色が目にしみる

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ここ一週間、風邪を引いてしまい、薬で頭が朦朧としている。

そんな中、鮮やかな赤、REDが視神経に痛い。

線路の脇の傾斜地に植えられた花と、コンクリにペイントされた赤。



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神秘域


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台風の中、神奈川芸術劇場へ駆けつけ、野村万作×萬斎×杉本博司『神秘域(かみ ひそみ いき)』鑑賞

嵐のお陰で、当日券がとれたのだ。3階席だけど

能は初体験

こんなに足踏みで音を鳴らし、ジャンプし、動き回るなんて、イメージ変わった

演目は、三番叟
親子それぞれ2バージョン演じた

萬斎は子宝というバージョンを演じ、三番叟の十人の子供の名前を読み上げた

おと、けさ、だんだら、いなご、たつまつ、いぬまつ、かいつく、ひっつく、すいつく、火打袋

だって。イイね。

写真は舞台の背景や萬斎の衣装にも使われた雷のデザイン入りのベンツ



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カワウソがお祭り騒ぎの日本酒

山口県の誇り!

日本酒、獺祭(だっさい、と読む)

ブリ大根とか和食が美味しい秋に向けて一升瓶購入。

個人的には、純米大吟醸45がオススメ。

旭酒造は、二度、訪問しましたが、ご主人の情熱的なこと!ど田舎ですけどね。


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幼少期の天才画家?


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田舎に帰省すると、昔、小学生の頃に描いた絵が用意されていた。

子どもたちは、「お父ちゃん、絵がうまいねぇ」と言ってくれたけど、


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歯科検診で、子どもが口を開けると、向こう側までポッカリ見えてたり、


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潮干狩りの砂浜が、オレンジやエメラルドグリーンの極彩色で塗られていたり、
こどもの国のタイヤの山も色とりどりだったり、


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いまじゃもうこんな絵は描けません

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広島お好み焼き『電光石火』再び

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『電光石火』に再び、今度は家族で。

ここのポイントは、フワフワ系で未だかつてないエアー感があること。

そして、大葉やチーズの使い方が上手く、アクセントになっていること。

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そして、鉄板上でアルミホイルや鍋ぶたを使用して、蒸したり、調味料が流れ出さないようにしている様が、なんとなく近未来的。エルブリか?というほどでもないけど。

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オススメは、電光石火にチーズトッピング

これが奥さんにも好評でした。

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その後、アンデルセン本店

このハシゴは珍しいかも。

ジャンポールエヴァンでのお茶は、奥さんに譲って、私はパンと酒の購入。すると、子連れにはシャーベット引換券プレゼント!!!

広島産レモンのシャーベットで満悦


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市電も乗りました


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