ボリウッドダンスという、インド映画の中で踊っているダンスをフィットネス感覚で習える!と、

お友達に誘われて習い始めました(^_-)-☆

 

60を過ぎて、1年。。。

何か新しいことを始めたいと思っていたこと、体を楽しく動かせるような何かがいいな。。。と思っていたので、

ちょうど、良いご縁に恵まれて、えほん文庫の隣のスタジオでアットホームな感じでレッスンが始まりました(^_-)-☆

 

やってみて思うことは、子どもの頃から習っていたモダンダンスの要素もあるから、

とても親しみやすくって、楽しいことこの上なし!!

 

先生は、衣装を着てレッスンしていたので、

私も欲しいと思って、次回には、持参していただけることになったことも、

楽しみの一つです♪

 

その前に、今日の動画を見て、次回のレッスンまでに振り付けを忘れないようにしたいと思っています。

 

みさこ先生の気さくなお人柄にも惹かれました(*^^*)

 

一緒に習うお仲間を募集中です♪

ぜひ、ご一緒しましょう(^^)/

 

 

生まれた赤ちゃんに障害…「人生終わった」と絶望するママに伝えたい。

ダウン症のある剛輝を授かってからの10年間を追った連載「家族の軌跡」最終回となる4回目。

家族5人がそれぞれたどり着いた結論とは

 

9年前に取材していただいた記事です。↓

 

また、あらためて、あの頃の気持ちをかみしめました。

 

本当に、私を支えてくれたのは、えほん文庫に関わってくださった多くのママさんでした。

心から感謝を伝えたいと思います。

 

 

 

この秋には、19周年を迎える えほん文庫を、これからも息長く続けていきたいと

思っています。

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

「障害のある子が誕生して父親が失ったもの、得たもの」

 

9年前、私たち家族を取材していただいた4回シリーズの3回目は、

父親の想いがテーマでした。

 

夫の本当の想いを、取材を通して知ったこともありました。

 

記事はこちらです↓

 

 

 

↑上のイラストは、数年前に、長女がダウン症のある弟ごうきを描いた作品です。

「障害があるからって、何も問題じゃない」ごうき姉の想いを

静岡新聞社さんが9年前に取材していただいたアーカイブ記事はこちらです

(4回シリーズの2回目)

 

 

母親としては、反省することばかりの長女の子育てでしたが、

娘は娘で葛藤しながら成長していったのだと

あらためて感じました。

 

きょうだい児としての想いを読んでいただけたらと思います。

何かしら参考になればと思います。


 

◎シリーズ1回目の「絶望から歩きだして」(母親としての想い)の記事はこちらです。↓

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

私が11年前に自費出版した手記のタイトル

「うちの子育て はっけよい! ダウン症がなんのその!?」と、

題名を付けてくれたのも長女です。

 

長女の想いが込められているタイトルなのだと、またしみじみと思いました。

 

 

「障害のある子が誕生して父親が失ったもの、得たもの」

 

9年前、私たち家族を取材していただいた4回シリーズの3回目は、

父親の想いがテーマでした。

 

夫の本当の想いを、取材を通して知ったこともありました。

 

記事はこちらです↓

 

 

 

↑上のイラストは、数年前に、長女がダウン症のある弟ごうきを描いた作品です。

「障害があるからって、何も問題じゃない」ごうき姉の想いを

静岡新聞社さんが9年前に取材していただいたアーカイブ記事はこちらです

(4回シリーズの2回目)

 

 

母親としては、反省することばかりの長女の子育てでしたが、

娘は娘で葛藤しながら成長していったのだと

あらためて感じました。

 

きょうだい児としての想いを読んでいただけたらと思います。

何かしら参考になればと思います。


 

◎シリーズ1回目の「絶望から歩きだして」(母親としての想い)の記事はこちらです。↓

 

 

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私が11年前に自費出版した手記のタイトル

「うちの子育て はっけよい! ダウン症がなんのその!?」と、

題名を付けてくれたのも長女です。

 

長女の想いが込められているタイトルなのだと、またしみじみと思いました。

 

 

秋は芸術の秋だからでしょうか?

 

障がい者アート展も、

複数のアート展が矢継ぎ早に開催があるため、

どの作品を出品しようかなと、

 

ごうきが日々生み出す膨大な数の作品から、どれを選んだら良いのか、、

正解はわかりませんが、

今年も、どれにしたらいいのか?楽しく、悩む季節になりました。

 

昨年、応募したのは、

こちらの作品でした。

入賞して、展示していただけましたが、賞はいただけなくって、

かなり落ち込んでしまいました。

でも、入賞して展示してもらえることは、すごいことだと、

いまさらながら実感して、有難かったと感謝する想いになっています。

 

昨年応募したのは、剛輝が日々生み出している「高校生」という作品を

A4コピー紙24点の連作として出品しました。

 

 

 

同じに見えて、同じではない、剛輝が生み出す「高校生」たちは、

日々の生活の中で、楽しかったことを描いていたのかしら?と

24枚選んで並べて見て、初めて見えたように思いました。

 

タイトルは悩みましたが、

「みんなありがとう!楽しかった高校生活」としました。

 

中学1年生で不登校になった頃は、動物や恐竜の絵が主でしたが、
中学2年生で特別支援学校に転校してからは、
人の絵が増えていきました。毎日、30枚近く描くこともありますが、
その中でも、「高校生」の絵が多くを占めています。
不登校の頃は、拒否していた人との関わりでしたが、
徐々に心を開き、先生や友達と楽しく学ばせていただいたことに感謝しています。

 

今年は、まずは応募しなくちゃ審査していただけないし、、、と

前向きな気持ちになって、応募しました♪

 

 

 

 

今年、応募した作品は、

「ゆめのパークに行ってきました ジュラシックワールドのパークがあるんだ」

(タイトルの命名は、ごうき本人です)

 


A4コピー紙にサインペンで描いた恐竜たちを、切り抜いて、それを画用紙に整列させた作品です。
額装はこれからします(^_-)-☆

恐竜の映画や、フィギュアが好きなごうきの恐竜への愛を感じられる作品になっています。

公募展への挑戦をしているのは、

母親として出来ることを頑張りたいとの思いからです。

 

ルンルン     ルンルン     ルンルン     ルンルン     ルンルン

 

好きな「絵を描くこと」が自信になって、学校生活にも良い表れが出たことから、

今は、職場でのお仕事に良い表れがあるといいなと思っています。

 

 

皆さまの応援に感謝しております日本国旗

 

☆ダウン症少年画家ごうきは、静岡県の障がい者アートのサイトで、作家登録しています☆

(幼少の頃から絵を書き続けていますが、絵の展示の活動は14歳から始めました。現在は社会人1年生の19歳です)

 

 

 

 

☆私が出産4日目に、ダウン症の疑いの告知をされた時の心境を綴った記事はこちらです⇒

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

我が家のダウン症のある次男(19歳)は、

 

特別支援学校高等部を卒業して、この春から施設で働きながら創作活動をしていて、

 

個展や、公募展への応募などの活動を続けています。

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

生後4日目にダウン症という障害の疑いを告げられた時に

希望というものが見いだせず、涙涙の日々でしたが、

それから18年の道のりの先に、

息子が社会で働くという日がきたことを

実感して、なんともいえない不思議で、嬉しい気持ちがしています。

 

赤ちゃんの頃から育ててきた一つのゴールは、

社会に出るということだったのだと

あらためて感慨深い想いに至っています。

 

一緒に育ててきてくださった多くの皆さまに

感謝しております。

 

医療関係者の先生方に体の健康を見守っていただき、

家庭と学校と児童ディサービスで経験したことが

社会性を育てることであったのだと、

点と点がつながって、

社会人になるという1つのゴールを迎えましたが、

 

実は、また今がスタート地点なのだと実感しているこの頃です。

 

ごうきは、おかげさまで、とっても優しい人に育ちました。

 

音譜     音譜     音譜     音譜     音譜

さて、今月の「ダウン症のある赤ちゃん会」は、

 

9月15日㈫  午前10時半~11時半に開催いたします。

 

今月も、参加予約がありますよ(^^)/

 

 

ダウン症のある赤ちゃんのママさんが、お仲間を求めていますので、

ぜひ、ご参加お待ちしております(^_-)-☆

参加費無料 要予約(当日参加もOK) おしゃべり会ですラブラブ

対象は、0歳~未就園のお子さまとご家族様です。

 

妊婦さん、またお子さまは入院中の場合は、ご家族のみのご参加も大丈夫です。

赤ちゃんが退院後の生活が全く見通せないとのご不安があるママさんが

参加されたこともあります。

 

子育てだけでも不安なのに、

ダウン症という障害のある赤ちゃんの子育てが初めての方には、不安があるし、

そもそも何が不安かどうかもわからない状態で、不安が募るのでは?と思われます。

 

私が出来ることは、我が家のダウン症のある次男の

育ってきた道のりをお話ししたり、

我が子だけでなく、

えほん文庫で関わったダウン症のある100名あまりの

かわいい赤ちゃんのことをお話したり、

ママさんの気持ちを伺うことくらいですが、

何かお役に立てたら嬉しいと思います。

 

 


ご参加は、メールにて、お申込みをお願い致します。
mail@ehonbunko.jp

 

   
尚、メールを送信後、返信がない場合、届いていない場合もありますので、

24時間以内に連絡がない場合は、再度送信していただきたく、お願い申し上げます。

 

赤ちゃん~就園前のお子さまのご家族様に、

 

ゆっくりですが、成長していくことをお話ししたいと思っています。

 















 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

えほん文庫では、

おすすめの絵本、児童書、紙芝居、大型絵本、

ママさん向けの育児漫画・絵本など、

6000冊以上の蔵書と共に、お待ちしております。

絵本の貸出時間は、毎週木曜日の午後15時から17時と、

金曜日の午前10時から11時半です。(予約なくいらしていただけます)
 


お一人12冊を、2週間無料で貸し出ししています。

読み聞かせボランティアのママさんには、12冊を1ヵ月お借りいただけます。



ハリネズミ     ハリネズミ     ハリネズミ     ハリネズミ     ハリネズミ
 



集いは、同じ悩みを持つママさんがつながり、

支えあうことを応援しています(^^)/


同じ悩みを持つママさんがつながり、支えあうことを応援しています(^^)/

 



 

 

「うちの子育てはっけよい!ダウン症がなんのその!?」

~ごうちゃんと共に~えほん文庫8年のあゆみ
(タイトルは長女がつけて、帯の文字は夫が考えました!)

☆amazonのえほんぶんこストアのリンクがありますので、

クリックして、ご注文いただけます。ダウン




 

 




えほん文庫のホームページ(地図案内あり)は→

 

 



〒433-8105 浜松市北区三方原町2160-1
(金指街道沿いの本のアマノ向かい入って2軒め)

☆えほん文庫の隣の2階屋(義母宅)前と、

えほん文庫の裏の駐車場にも、停められます♪

tel/fax 053-439-3810   メール:mail@ehonbunko.jp

電話は留守番電話になりますので、

お電話番号とメッセージをお願いします。

折り返しお電話いたします。