えほん文庫のおはなし会は、

毎月第4金曜日の午前10時半~11時に開催しています。

この本だいすきの会浜松支部のメンバーによる、楽しい絵本の読み語りやわらべうた、

パネルシアターなどでお楽しみいただきます。


予約なしでも7組様までは、ご参加いただけますので、

予約していない場合でも、当日いらしてみてくださいね。

今月6月は26日㈮
 

午前10時から、絵本の貸し出し時間


午前10:30~11:00この本だいすきの会による おはなし会(^O^)/
 (参加費無料)  


 

19年前のえほん文庫の開館時から続いています、

この本だいすきの会浜松支部「どおんどんの会」の仲間による楽しい時間♪
 
絵本の読み語り・わらべ歌・手遊び歌などで、親子さんにお楽しみいただきます♪

対象は、0歳~就園前のお子様とママです♪ご兄弟さんも、ご一緒に参加していただけます。

図書館のおはなし会とは、また違った絵本の数々をお楽しみいただきます(*'▽')


わらべ歌は親子で楽しんでいただき、

おうちに帰ってもお子様と遊んでいただけたら、嬉しいです♪



☆わらべうた用のシフォンスカーフは、1枚から、お分けしています♪

6色ありますので、親子さんで選んでくださいね(*^▽^*)

※えほん文庫のママサポーターさんが、1枚ずつ、きれいに袋にいれてくれたものです♪

 

 

 

 


この本だいすきの会は
“いつでも どこででも だれでも読みがたり”を合言葉に
子どもたちによりよい本を手渡す活動を進めている全国組織。代表:小松崎進。全国に2000人超の会員。浜松支部はさくらさんが立ち上げました! 出前お話会も積極的に行っています。

お楽しみカード

お話会やイベントにご参加くださった方には「お楽しみカード」を差し上げています。6こシールを貼ってゴールすると可愛いプレゼントがあります。(お友達ママさん、子どもたちが作ってくれた心のこもったプレゼントです。)


☆えほん文庫には、「初めてなんですが、、、」と遠慮がちにおっしゃるママさんがいらっしゃいますが、

どうぞご遠慮なく、お気軽にお越しくださいね♪

ダウン症のあるお子さんのママさん達も、多く集まりますので、

 

発達に心配のあるお子さんのママさんも、

不登校中のお子さまも、ご心配なくいらしてくださいね!



子育て中の親子さんにゆったりお過ごしいただきたいと思い、

おすすめの絵本をご用意していますので、お子様と一緒に、

またママお一人でもどうぞいらしてください(^o^)


えほん文庫で、お待ちしています♪

<ご予約は、mail@ehonbunko.jp>

 

 

ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブ

 

 

10年以上前から始めた、はまぞうブログは→☆☆☆

えほん文庫のインスタは→☆☆☆

主宰の大村由実のインスタは→☆☆☆

ダウン症少年画家ごうきのインスタは→☆☆☆

 

 

 

 
 
第3回しぶパラーと展in浜松のご案内です♪
 
8月7日金曜日と、8日土曜日に、浜松市中央区根洗町にあります
しまうま倶楽部さんで開催させていただきます♪
 
今回は、すでに東京や水戸からのご出品のご希望をいただいています(^^)
 
ミライエプロジェクトの「ミライエ」は、
未来へ、未来へ繋ぐ“絵”と帰ってくる場所、ありのままでいられる場所、
みんなの居場所になる“家”という意味を持っています。

また展示会のタイトルである「しぶパラーと」は、パラアート(障がい者アート)と、
シブリング(きょうだい児)を組み合わせた造語で、アートを通じた自己表現の場と、
周囲からの理解を得られる機会を、障がいのある本人だけでなく、
きょうだいや家族にも共有したいという願いが込められています。

今回の「しぶパラーと展in浜松」も、ダウン症の少年画家・大村ごうきを中心とした障がい者アート、
そして障がい者本人だけでなく、きょうだいやご家族の作品も一緒に展示。
日頃障がいを抱える人々の様々な想いが、アートに昇華された展示会です。

第3回目となる今年は、昨年に引き続き、東京品川と浜松の2箇所のダブル開催となります。

浜松版でも、品川や、茨城県水戸市からの参加希望もあり、
今後はますます全国で注目される活動になると思われます。
障害のある本人のアートを飾る「障害者アート」だけでなく、
きょうだい、ご家族も一緒に作品を出品できる展示会は、
全国でも珍しい試みです。

発案した、ダウン症画家ごうき姉の思いを具現化した
あたたかな展示会に、ぜひ足を運んでいただきたいと思います。
 
ごうきは、春休みの頃から、ごうき姉ももらったミニミニ色紙に絵を描いて、
それが、とてもカラフルで、小さいけれど、完成された作品になっていて、
びっくりしました♪
 
東京でも浜松でもその作品も見ていただき、
ごうきの成長を感じていただけたら嬉しく思います。
 
おかげさまで、就労して、まだ欠勤した日がなく、頑張って通っています。
毎日、午前中はお仕事をして、午後は、
好きな活動(ほとんど絵を描いているようです)をして、元気に過しています。
 
 
しぶパラーと展では、先日、出店させていただきました
浜松ケンハモフェスティバルで新発売しました
アクリルキーホルダーも販売します(^^)
 
 
 
 
 
作品の出品のお申し込みは、
しぶパラーと展in浜松の公式LINEへお願いします。
詳細をお伝えいたします。
 
 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そして、2回目になります東京品川での展示会のお知らせです♪
 

 

 

 

 

【しぶパラーと展in品川】8月1日㈯と2日㈰の開催が決まりました(^o^)

会場は、昨年同様に、品川のスクエア荏原の展示室

 


しぶパラーと展in品川は、

 

日本ダウン症協会品川支部「ポラリス品川」とえほん文庫が主催する展示会です。
 

☆ただいま、出品者募集中♪(参加費無料です)

 

作品出品希望の方は、公式ラインにお申し込みください。

公式ラインは⇒

 

 

 

 

※ダウン症のあるご本人だけでなく、ご家族の皆さまにご参加いただけます♪


出品したい作品種類など

お名前 住所 お電話番号を入力してください。

後ほど ポラリス品川さんから、ご連絡いたします。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そして、今年は、なんと!!

私の講座も企画してくださいました(^o^)

 

一般の方を対象にお話することは初めてのことで、

それも東京でお話できることに驚き、感謝しております。

 

また、いつか、地元の浜松や、他の地方でもお誘いいただけたら

お話する機会をいただけたら嬉しく思います。

 

ごうきと一緒に、全国あちこちにお邪魔することも、

今の、私たちの夢にもなっています。

 

はじめの一歩を東京から、なんて、夢のようです。

ポラリス品川さんのおかげです。

本当に有り難く思っております。

 

電子申請は本日6月15日から6月30日までですよ(^^)

 

 

子どもの育ちを支える地域の子育て支援の居場所つくり~えほん文庫19年のあゆみ~という

お題をいただき、ごうきをはじめ、家族や支えてくださった仲間の皆様と歩んできた19年について、

お話したいと思っています。今から、緊張しておりますが、、、頑張ってまいります(^o^)

 

東京でごうきの作品を展示したいという夢は、一昨年のブログに綴ったことですが、

 

その時、すぐにポラリス品川の方から、

「展示会を東京でするなら力になりたい」と、お申し出をいただき、

本当に有難いと思いました。

 

でも、そんなに早く実現するなんて、とてもとても幸せに思います。

 

9年前に東京で、ダウン症の会の皆様を対象にして講演会をしたときも、

ポラリスさんが呼んでくださったのでした。

その時の記事は⇒こちらです。

 

 

11年前に私が手記を自費出版したことから、

つながったご縁に感謝しています。

 

再び、日本の中心である東京で開催して、

ごうきの作品を見ていただける機会に、ワクワクしています。

 

東京方面のお友達の皆さま、どうぞいらしてくださいね♪

再会できることを、楽しみにしています(^_-)-☆

 

 

ごうきの姉が考えた

しぶパラーと展の構想が、全国に広がっていく夢が叶う素敵な未来☆

協力して下さる皆さまのあたたかな気持ちが嬉しいです♪

 

一緒に楽しみながら、障がいのある人に対する社会全体の意識が

変わっていくことも願っています(^_-)-☆

 

 

プロジェクトのタイトル「ミライエ」は、

未来へ未来へ繋ぐ“絵”と、

みんなの居場所になる“家”

(帰ってくる場所、ありのままでいられる場所、居場所という意味での家)

の意味が含まれます。

 

※「しぶパラーと」とは、パラアート(障がい者アート)と、

シブリング(きょうだい児)を組み合わせた言葉です。<ごうき姉の発案>

                

アートを通じた自己表現の場と、

周囲からの理解を得られる機会を障害のある本人だけでなく、

きょうだいや家族にも共有したいという願いが込められています。

 

●目 的

障がい者アートを通じて、ダウン症少年画家ごうきを含む障がい者の自己表現を促進し、地域社会において障害への理解と認識を深め、ボーダーレスな未来への懸け橋を築くことを目指しています。


展示を通じて、アーティスト自身の自己肯定感向上を図ると同時に、
地域社会においてアートを通じた障害理解を促進し、
未来への共感と協力を得られる関係を築くことを目指しています。

ミライエプロジェクトのプロデューサーはイラストレーターのえほん文庫長女です。

 

 

 

またまた、ごうきと珍道中になるかと思いますが、

東京に行けること、本当に楽しみな夏になります(^_-)-☆

 

就労1年目の思い出になることと思い、嬉しいです。

ご協力くださる、ポラリス品川の皆さまとの1年ぶりの再会も

楽しみですドキドキ

 

 

 

 

 

 

 

不登校のお子さまのママの会のご案内です

6月は15日月曜日の開催です♪

 

セキセイインコ青えほん文庫の

不登校のお子さまのママの会は、
子どものことだけでなく、

ママの話も出来ることが、

この会の良いところかな?と感じています。
想いを吐き出せる場所として、

続けていきたいと思っています。

 

ハリネズミ長女が中学1年の2学期から中学3年生まで不登校になり、

ダウン症のある次男も中学1年の1年間は不登校でした。

始めた経緯については、

 

夏休み明けから不登校になった長女のこと「2学期の始めにおもうこと」

という記事に書きましたので、読んでいただけたらと思います。

 

えほん文庫に初めていらっしゃって、

この会に参加されるママさんは、

同じ想いを共有できる仲間の前で

本音をお話し出来たことで、

その後のママとお子さまを支えていくと

感じています。

 

子どもの不登校のことで悩んでいるのは、

自分だけではないことを感じたママさんが、

元気をチャージして、

笑顔になり、

おうちに帰って、

お子さまの心に

寄り添えるようになるようですラブラブ

2026年6月の

不登校のお子さまのママの会は、

6月15日月曜日 
えほん文庫にて。 
午後13時半~14時半までです♪
参加費無料です。

参加希望の方は、下記メールアドレスにお申込みくださいね(^_-)-☆

メール mail@ehonbunko.jp

 

予約なくても当日の参加も大丈夫です♪

 

 

 

 

 

 

ママが笑顔でいられるようにと願って開催している会です♪

今、不登校で悩んでいるママさんの

お力になれたらと思って会を開いていますので、
一人で悩まず、ぜひ足を運んでください。

お待ちしております。

 

10年以上まえから始めた、はまぞうブログは→☆☆☆

えほん文庫のインスタは→☆☆☆

主宰の大村由実のインスタは→☆☆☆

ダウン症少年画家ごうきのインスタは→☆☆☆

 

 




☆イラストは、イラストレーターの長女まゆほです♪

8つ下の弟であるダウン症画家ごうきの絵の活動も、

長女が全面的にサポートしてくれています。

 

音譜     音譜     音譜     音譜     音譜
  



えほん文庫は、2007年に、浜松市中央区三方原町にオープンした家庭文庫で、

この秋には、おかげさまで19周年を迎えます。
ボランティアで、絵本の貸出、おはなし会、

様々な子育て中のママのための集いや講座を開いている

私設のミニ図書館です。

 

えほん文庫のホームページ(地図案内あり)は→コチラです

 





〒433-8105 浜松市北区三方原町2160-1
(金指街道沿いの本のアマノ向かい入って2軒め)

☆えほん文庫の前と、隣の2階屋(義母宅)前と、

えほん文庫の裏の駐車場(来客スペース)にも、停められます♪ 

(全部で10台以上)
 

 

 

 

 

 

 

 

今年も、イオンの幸せの黄色いレシートキャンペーンで、

皆様のご厚意のギフトカードをいただきました!

☆マックスバリュー浜松 葵西店の2025年度分です。

交換させていただいた品物を画像で紹介させていただきます。

◎貸出用の絵本、紙芝居、大型絵本を合計32冊と、

 

 

 

 




 

◎コピー紙(えほん文庫の予定がわかるカレンダーや集いのお知らせの印刷用)、
 

 

◎ペットボトル飲料(集いの参加者さん用)に交換いたしました。


絵本は、ご家庭でお子さまと楽しんだり、おはなし会でご活用いただけたらと思います。

皆様のご厚意に心より感謝申し上げます。

 

応援してくださって、本当にありがとうございます。



イオンと、マックスバリューでの取り組み「イオン幸せの黄色いレシートキャンペーン」に、

えほん文庫は、7年前に登録申請をして、おかげさまで許可をいただき、

「えほん文庫」のボックスを作っていただきキャンペーンに参加しています♪



毎月、11日は、マックスバリュー葵西店(浜松市中区)

レジの近くにあります専用のクリアボックスにお買い物のレシート(黄色)を、入れていただくと、その1%が

入れてくださったボックスの団体に寄付されるというものです。



えほん文庫で申請ができるとは、考えてもみなかったことですが、、、

これまでボランティアで活動してきた「えほん文庫」を、今後も続けていくことが出来るように考えていたところ、

サポートしてくださる方の助言で、申請してみたところ、有り難いことに、許可をいただくことができました!



皆さんへの貸出用の絵本の購入代や、

毎月のえほん文庫カレンダーなどのチラシの印刷に使うコピー用紙代など、

えほん文庫の運営費は、家計の中からやりくりして支出してきたのですが、、、、

今後もずっと続けていく仕組み作りが必要だと思っていたので、本当に嬉しく有り難く思っています!


以前に、11日当日に、様子が気になって、、、夜遅くにマックスバリューの葵西店に、買い物しながら様子を見に行ったところ、

えほん文庫のボックスにも、たくさんのレシートが入っている光景を見て、

家族で、胸が熱くなる思いになりました!

「応援しているって、気持ちが伝わってくるね!」と、娘にも言われ、

本当に、嬉しく、これからも続けていく励みになりました!



19年前に、浜松市の自宅の一部を開放して始めた「えほん文庫」を、

もっと、地域の方に知っていただく機会にもなることを、嬉しく感じています♪



どの絵本を購入しようかなあ。。。と、選ぶための楽しい時間も過ごさせていただきました(*^^*)

 

いつも、えほん文庫に通っていただいている

親子さんの喜ぶ顔を思い浮かべながら選んだ絵本たちです(^^)/



ご協力くださった多くの皆様に、心から感謝申し上げます。

ありがとうございました!



毎月11日に、マックスバリュー葵西店にお買い物に行くことがありましたら、

ご協力いただければ幸いです!


これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。






手記「うちの子育てはっけよい!ダウン症がなんのその!?」~ごうちゃんと共に~えほん文庫8年のあゆみ

(タイトルは長女がつけて、帯の文字は夫が考えました!)

親愛なるmaku(まーくー)さんが手記を読んだ ご感想はこちらです!


えほん文庫のホームページ(地図案内あり)は→コチラです

えほん文庫のはまぞうブログはこちらです⇒こちらです



〒433-8105 浜松市北区三方原町2160-1
(金指街道沿いの本のアマノ向かい入って2軒め)

☆えほん文庫の前と、隣の2階屋(義母宅)前と、えほん文庫の裏の駐車場(来客スペース)にも、停められます♪ (全部で10台以上)
 

 

2回目になります東京品川での展示会のお知らせです♪

【しぶパラーと展in品川】8月1日㈯と2日㈰の開催が決まりました(^o^)

会場は、昨年同様に、品川のスクエア荏原の展示室

 


しぶパラーと展in品川は、

 

日本ダウン症協会品川支部「ポラリス品川」とえほん文庫が主催する展示会です。
 

☆ただいま、出品者募集中♪(参加費無料です)

 

作品出品希望の方は、公式ラインにお申し込みください。

公式ラインは⇒

 

 

 

 

※ダウン症のあるご本人だけでなく、ご家族の皆さまにご参加いただけます♪


出品したい作品種類など

お名前 住所 お電話番号を入力してください。

後ほど ポラリス品川さんから、ご連絡いたします。

 

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そして、今年は、なんと!!

私の講座も企画してくださいました(^o^)

 

一般の方を対象にお話することは初めてのことで、

それも東京でお話できることに驚き、感謝しております。

 

また、いつか、地元の浜松や、他の地方でもお誘いいただけたら

お話する機会をいただけたら嬉しく思います。

 

ごうきと一緒に、全国あちこちにお邪魔することも、

今の、私たちの夢にもなっています。

 

はじめの一歩を東京から、なんて、夢のようです。

ポラリス品川さんのおかげです。

本当に有り難く思っております。

 

電子申請は6月15日からです。

 

 

子どもの育ちを支える地域の子育て支援の居場所つくり~えほん文庫19年のあゆみ~という

お題をいただき、ごうきをはじめ、家族や支えてくださった仲間の皆様と歩んできた19年について、

お話したいと思っています。今から、緊張しておりますが、、、頑張ってまいります(^o^)

 

東京でごうきの作品を展示したいという夢は、一昨年のブログに綴ったことですが、

 

その時、すぐにポラリス品川の方から、

「展示会を東京でするなら力になりたい」と、お申し出をいただき、

本当に有難いと思いました。

 

でも、そんなに早く実現するなんて、とてもとても幸せに思います。

 

9年前に東京で、ダウン症の会の皆様を対象にして講演会をしたときも、

ポラリスさんが呼んでくださったのでした。

その時の記事は⇒こちらです。

 

 

11年前に私が手記を自費出版したことから、

つながったご縁に感謝しています。

 

再び、日本の中心である東京で開催して、

ごうきの作品を見ていただける機会に、ワクワクしています。

 

東京方面のお友達の皆さま、どうぞいらしてくださいね♪

再会できることを、楽しみにしています(^_-)-☆

 

 

ごうきの姉が考えた

しぶパラーと展の構想が、全国に広がっていく夢が叶う素敵な未来☆

協力して下さる皆さまのあたたかな気持ちが嬉しいです♪

 

一緒に楽しみながら、障がいのある人に対する社会全体の意識が

変わっていくことも願っています(^_-)-☆

 

 

プロジェクトのタイトル「ミライエ」は、

未来へ未来へ繋ぐ“絵”と、

みんなの居場所になる“家”

(帰ってくる場所、ありのままでいられる場所、居場所という意味での家)

の意味が含まれます。

 

※「しぶパラーと」とは、パラアート(障がい者アート)と、

シブリング(きょうだい児)を組み合わせた言葉です。<ごうき姉の発案>

                

アートを通じた自己表現の場と、

周囲からの理解を得られる機会を障害のある本人だけでなく、

きょうだいや家族にも共有したいという願いが込められています。

 

●目 的

障がい者アートを通じて、ダウン症少年画家ごうきを含む障がい者の自己表現を促進し、地域社会において障害への理解と認識を深め、ボーダーレスな未来への懸け橋を築くことを目指しています。


展示を通じて、アーティスト自身の自己肯定感向上を図ると同時に、
地域社会においてアートを通じた障害理解を促進し、
未来への共感と協力を得られる関係を築くことを目指しています。

ミライエプロジェクトのプロデューサーはイラストレーターのえほん文庫長女です。

 

 

 

またまた、ごうきと珍道中になるかと思いますが、

東京に行けること、本当に楽しみな夏になります(^_-)-☆

 

就労1年目の思い出になることと思い、嬉しいです。

ご協力くださる、ポラリス品川の皆さまとの1年ぶりの再会も

楽しみですドキドキ