とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること) -38ページ目

とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること)

ホケンには不思議な力があります。困った人を救えます。不幸な人を幸せにできます。でも残念なことに、困ってからでは救えません。だから不幸の萌芽の噴く前に摘んでおくのです。芽を摘めばとても安心できます。。。それが、ホケンのチカラです。


やさしく賢く保険を考える ehoken
たいていの保険には、補償する内容とか、対象が名前についています。


自動車保険は、自動車が補償の対象です。


生命保険は、生命を補償して、生きていたらいくらの価値になるか、をほしょうするものです(っていうと物議をかもしそうですが、、、、まあ、意味としてはそうなるでしょう)。


これに対して、事故や起こって欲しくないことから保護することを目的とした保険には、その対象の名前がついていたりします。


災害保険は、災害が起こってしまったときに補償します。


ホールインワン保険は、ホールインワンしてしまったときに補償します。


---


ここから、今日の本題です。


「ガン保険」、、、これは後者になるでしょう。


思いっきりストレートな名前が付いています。


がんに掛かってしまったとき、補償するものです。


---


実はがん保険は、各社がしのぎを削って、

いままさに競争している分野なのです。


新しい商品も次々に出てきています。


---


保険料の低価格化競争は、一息ついた感があります。


これからは、一般の人に訴えやすいかどうか、、、、という点になっています。


---


でも、どうか、無駄な保険に入らないでください。


わたしからのメッセージは、これに尽きます。


---


公的医療保険が、あるはずです。


ここで足りない部分を補うようにするのがベストです。


保険会社のおもわくに、乗せられないでください。


---


がんの治療には3つあります。


①外科療法

②放射線療法

③化学療法


①は、いわゆる手術、、、オペです。

がん細胞を、物理的に切除するわけです。


②は、がん細胞、、、とその周囲の細胞、、、に、細胞を弱らせる放射線を当てて、細胞の分裂を抑えたり、細胞自体を殺したりする治療法です。


③は、がん細胞に対して有効な増殖の抑制剤を投与したり、がん細胞を弱らせたりする治療法です。


---


最近は③に対する給付を強調する保険が現れています。


でも、その保険の対象は、公的医療保険の対象範囲のなかだけなのです。


抗がん剤治療で、本当にお金がかかるのは、


海外で認可されているのに、日本国内で認可されていない抗がん剤を使う場合です。


つまり、世に出ている抗がん剤給付は、ほんとうに補償して欲しい状況では、給付を受けられないわけです。


また、公的医療保険の範囲になくても、先進医療として認められているものも結構あります。


その場合は、抗がん剤給付ではなく、先進医療給付として、保険給付金を受け取れます。


ちょっと、よくない発言かもしれませんが、、、、


抗がん剤特約は、新しいということもあり、無駄に保険料が高い、、、、、、、


。、。。


。。。


ような気がします。


どうぞ、だまされないでください。




企業保険がメインではあるので、


あまり関係ないと言うこともできるのですが、、、


私は、あまり医療系の保険をお勧めするのが得意ではありません。


・・・


「得意ではない」というのは、、、、あまり高額な保障をお勧めできない、、、ということなのです。。。


・・・


被保険者がなくなったとき、、、、


ご家族に、、、その人が経営していた法人に、、、


どの程度の補償額が必要になるのか、、、、


かなり明確に算出することができます。


それが、そろえられないと、どこかに負荷がかかってしまうことも分かります。


・・・


でも、医療保険は、、、


確かにがんは、他の病気に比べて費用がかかります。。。


でも、高額療養費が適用され、


公的医療保険の範囲内での治療や、先進医療については、


他の病気とまったく同じと考えられます。


・・・


ちなみに、民間の保険のカバー範囲は、公的医療です。せいぜい先進医療を含む程度です。


先進国で認可されていて、日本で認可されていない医療技術を個人的に使う場合、


民間の保険ではカバーされないのがほとんどです。


ってことは、、、、がんだけ、特別扱いする必要性は、、、、


どうなのでしょうか、、、、がん保険の必要性って、、、


、、、、


・・・


医療保険についても、、、、


高額療養費があるので、治療代としては、月に10万円あれば、たりないことはありません(一般的なサラリーマンの家庭)。


もちろん、差額ベッド、お見舞いのお返し、お見舞いの交通費、そのた諸々、、、


費用がかかってしまうのは分かります。


どうでしょうか?それらは、入院日数に比例するでしょうか?何かの病気の診断回数に比例するでしょうか?もしくはその組み合わせで算出できるでしょうか?また、それらすべてを保険で補填したいでしょうか?


保険会社の人間が、こんなことを言ってしまうのは悪いことなのですが、、、


てか、、、、これを言うと保険がまったく売れないですが、、、、、


病気で入院して、その後、通院して、お金がかかるなら、、、、


その分節約する、、、、


また、現在健康ならば、、、保険と思って、金利の良い金融商品で積み立てる、


もしも入院することになって、積み立てたお金が底をついたら、


現在は低金利の時代、できるだけ低金利で借金をする、、、


ぶっちゃけ、、、先進医療を受けられること、、、それから、保険に付帯するさまざまなサービス、、、


こっちは、実はものすごい価値があります、、、、


なので、、、、先進医療と保険に付帯する医療サービスとかを使える最低限度の保険料にすること、、、


これがベストだと、思ってしまっています(実際、単独で契約すると、かなり価値ある医療サービスを利用できるようにしているところもあります、、、これを最低保険料でりようできるなら、とってもお徳なのです)。


しかし、、、入院日額だとか、、、特定の疾病に関する診断給付、、、


通院給付、、、手術給付(小額手術はお得ですけど)、抗がん剤給付、、、


これらは、現在の低金利の時代でも、、、それに備えて、できるだけ高金利で積み立てた方がお得です。


唯一、お得なのは、、、一時払いの医療保険です。


保険料を一括で、すべて払ってしまって、

亡くなったときに、遺族にその保険料をまるまる残すというタイプ。


実質的な保険料がタダというもの。


ほかは、、、


まあ、ほぼ確実といっていいほど、保険料が、受け取る給付金を上回ります。


入院しようが、がんになろうが、ほとんどの場合で、「得」になることはめったにないです。


ってことを、いってるから、、、、、私は医療系の保険が売れないのですけど、、、、(苦笑)。



私が多くの人に質問していることがあります。


「保険って好きですか?」


こう問われて、多くの人は、どうこたえると思いますか?


ほとんどの人が、「好きじゃない」と答えます。


正面きって、嫌いという人さえ、ある程度います。


それは、「万が一」でしか、役立たないからなのです。


---


でも、どうでしょうか?


保険に入るとき、もらうことを考えて契約していますか?


「万が一」をちゃんと考えていますか?


---


これも、私の感覚ですが、、、


残念ながら、もらうときのことを考えて入っている人は少ないように思います。


たとえばガン保険。。。


ガンと診断されたときは、いくらかもらえるでしょうが、、、


ガンは再発することが多くあります。。。


再発したときにも診断給付がもらえますか?


なんか、だまされちゃってませんか?


複数種類の給付を組み合わせて、保険料が結局高くなってませんか?


というか、、、、その保険、本当に必要ですか?


---


私はここのところ、逢った人に、8割以上の確率で、


新たな保険に入ってもらうどころか、


現在の保険の無駄を指摘して、、、場合によっては、解約させています。


---


営業マンとしては、ほぼ確実に失格です。


私が個人保険より、法人をメインにしているから、できることなのですけど、、、


---


会社にバレたらクビかも、だけど、、、


ここ何カ月も、、、医療保険を追加でお薦めしたことなんてありません、、、、(笑)。


全然入ってない人には勧めますけど、、、高額療養費制度を無視して(るかのように)入ってる人には、


解約を進めてます(笑)。


---


最近、がん保険がホットなので、、、


いろいろと比べてますが、、、


ほんっと、、、、、注意してください。。。


てか、、、保険の専門家でないと、違いとか分からないかもです。。。。。


---


お願いです、、、ぱっと見で、、、いろんな特約が多いってことで、騙されないでください。。。


むだな特約、、、かなり多いです。


公的医療保険制度、、、、これをまずはフルに使う方法を考えてください。


それを補うために、保険会社の医療保険、、、さらにはがん保険を使ってください。


そう考えると、無駄な特約が、浮き彫りになるはずです。


詳しくお伝えしたい。。。。。のですが、、、、、


どうやら、、、、


なので、、、、


ご理解いただける方のみ、お知らせします。。。


お気軽にお問い合わせください(苦笑)。

おかげさまで、


昨日は、いただいたペタが、


100!!!を超えました!


ありがとうございます。


前身となるブログで12月から始めた保険の話し、、、


約半年続けて、どうにか1日で100ペタまでたどり着きました。


実は、前身となった熱帯魚ブログのネタになっていた水槽、、、


今は結構惨憺たる状態。


手入れが行き届いておらず、、、苔がかなり発生してしまっています。


ブログで水槽内をほぼ毎日紹介していたころは、


とてもキレイにしていたのですが、、、、


年始には水槽が割れ、、、プラスチックの昆虫飼育箱に代わり、、、


知らぬ間にタニシが投入されていたり、、、


投入されたタニシが、いつの間にか絶滅していたり、、、


まあ、そんな熱帯魚ブログのときは、


1日300ペタを超えていたので、、、やっとその1/3まで届いたということです。

これからも、本ブログをよろしくお願いします。


※前身のブログは紹介しませんが、、、


「熱帯魚 保険」としてgoogleで検索すると、1位になってたりします。

誰でも、自分の醜い姿はみたくない。


自分のダメなところは、目をそらしたくなる。


準備ができていないこと、、、


これまで考えるのを避けてきたこと、、、


たとえば老後。


楽しい老後を迎えるには何をすべきか、、、


とても難しい問題です。

ほとんどの人が、ちゃんと用意できてないです。


老後に何が必要か、、、、


知ろうという人も、ごくわずか、、、


協力したいのだけど難しいのです。



企業の保険、、、、代表者だろうと、、、


どうしても、やはり税金はかかるわけです。


代表取締役にかける保険、、、、、受取人を、遺族(役員)にするか、法人(契約者)にするか、、、


遺族にすると、保険料を払う時点で、本人(個人、遺族側)に所得税がかかることになります。


法人にすると、保険金を受け取った後、遺族に渡すとき、ちゃんとしないと、税金がかかります。


死亡退職金として、亡くなった本人名義の口座に送金、、、これを遺産相続として遺族が受け取る、、、


しかし、、、年金とか、月々の受け取りにすると、、、簡単にいきません。


ヘタなことをすると、法人で税金をとられ、、、、個人で税金をとられ、、、


なんて税金の2重払いなんてことにもなってしまいます。


日本を応援するために、税金を多く払おう!って人は、それでも良いのでしょうけれど。。。

企業向けのメンタルヘルスケアについて勉強していて、


だれにでもチョッと役立ちそうだな、、、、ということを知ったので、


お話ししましょう。


私が知っている中で、もっとも簡単なストレスの解消法です。


ズハリ!


「息を吐く」


。。。


それだけ。


このブログを読んだ方、、、、


その場で、口から息を吐いてみてください。


・・・


少しストレスがたまっていた人は、


なんか、体の力が抜けていくように感じませんか?


人は、緊張すると、息を吸う方に集中してしまったり、、、


息を止めてしまったりします。


・・・


上司に怒られて、、、、


親にしかられて、、、


子供に手がかかって、、、


そんなとき、自分の息って、止まっていたり、


思わず、深く吸っていたりしませんか?


こんなとき、意識的に、口を開けて、はいてみてください。


場合によっては「はぁぁ~~」って、声がもれるかもしれません。


きっと、緊張がほぐれ、ストレスが和らぐはずです。


・・・


でも、、、しかられている最中には、やらないように、、、


火に油を注いでしまいかねません。


・・・


こっそりと、みてないところで、、、、


もしくは、自分の席に戻ってから、、、、


「はぁぁ~~」ってやってみてください。


それだけで、だいぶストレスがほぐれるはずです。

保険のプロは、当然と思ってしまうことで、


一般の人は知らないことが多いこと、、、


保険の価格、、、、


つまり保険料。


保険は、さまざまな組み合わせで、料金を提示することが多い。


終身保険に、定期保険、医療保険、がん保険、生活習慣病保険、、、、


それらを合わせて、月にいくら、、、、、という感じ。


ばらせないの?ときかれることがあります。


当然、ばらばらにすることがあります。


必要なものだけ、選んで買ってください。


終身だけ、、、がんだけ、、、、OKです。


さらには、がんでも、死亡給付はいらない!ってことももちろんOKです。


「え!、ばらばらにできるの?」と、、、今日も言われてしまいました。

保険、、、、


支払うのは、、、保険料です。



受け取るのは、、、、保険金、、、保険給付金です。



受け取るお金は、何のため、、、何を補うか、、、


それをしっかりと決めて、設計するべきなのです。



金融と、医療に詳しい方と、話しをする機会があり、


さまざまな意見を交換しました。



保険に関してもある程度詳しい方でした。


しかし、、、、


やはりというべきなのでしょうか、、、


保険の「基礎」が抜けているのでした。


「何のために、どの程度」、、、


これが、保険の基礎です。


---


たとえば、、、、


次の例は、どうでしょう?


ガンの治療、、、


みなさんなら、どのように設計しますか?


さまざまな保険商品がありますが、


それらをつかって、最も良いと思う保険を設計してみてください。


「最高のガン保険」を考えてみてください。


---


入院給付・・・これは、ガンでの入院が、、、、医療保険にどれほど差があるか、、、それを補うわけです。


入院日額2万円とか、3万円とか、細かい部分は加入者の予算や考えで調整するわけです。


---


ところで、


がん保険には、診断給付というのがあります。


また、医療保険で、6大生活習慣病診断給付とかもあります。


これらは、なにを補うのでしょうか?


---


いろいろな考えがあるでしょう。


私の考えだけが正解だとは思っていません。


保険の設計は、数学ではありません。


それぞれの思いが、それぞれ正しいのです。


このように前提したうえで、私の考えを記します。


---


診断給付、、、、


それは、他の病気だったら、かからなかったはずの費用を、


その病気だったがためにかかる費用を補うもの、、、、


そうであるべきだと思います。


---


たとえば、ガン診断給付特約、、、、


ガンだったら、入院後に数ヶ月、かなりの費用がかかる、、、


5ヶ月を高額療養費がかかると考える、一般的な病気なら、3ヶ月程度の高額療養費で済む、、、


そう考えるなら、、、、


高額療養費2ヶ月分余計に費用がかかる、、、そう判断するわけです。


高額療養費は、、、、10万円あれば補えます。


2ヶ月分で良いなら、2×10万円で、20万円をガン診断給付金とするわけです。


---


保険の設計は、かなり数学的な計算が必要になります。


なんとなく決めているわけではないのです。


また、「一般的に・・・」ということで作るのと、、、


必要な額をきっちり算出するのとでは、


大きく違ってきます。


無駄な部分が省けたり、、、


不足が生じなかったり、、、


---


もし、、、自身で保険を設計するのであれば、、、、


ちゃんと考え、、、自身にフィットするように考え抜いて、


作ってください。


そうでなければ、保険のチカラをフルに発揮できなくなってしまいます。


保険の魅力が半減してしまいます。


どうか、保険を自身で設計するならば、、、


保険のチカラをフルに発揮できるように作ってください。


---


正直なことを言うと、、、、


ネットなどから、加入者が保険を設計して、


保険に加入するのが良いという風潮は、とても悲しいことです。


保険のプロであるコンサルタントは、


それなりの付加価値を、


おそらくは無料で提供しているわけです。


自身で設計するよりも、何倍も良い設計を行ってくれるはずなのです。


それを無料で、、、


使わない手はないと思うのです。


なぜ、、、、保険のコンサルタント、、、保険の営業をできるだけ使わないようにするのでしょうか、、、、


---


その答え、、、、私にも想像付かないわけではありません。


保険の営業が、あえて高い商品を売り、、、、


営業職の人の収入を上げようとか、考えているため、、、、


---


確かに、、、まだそういう人は多くいるようです。


知識もなく、付加価値をつけることができず、


自分にとって都合のよい設計を行う人がいるのも、事実です。


---


しかし、、、真に知識もあり保険を生かそうと考えるコンサルタントと出会っていただければ、


すべてを任せて、設計してもらえることの心地よさが分かってもらえると思います。


オーダーメードの服と、既製服の違いです。


---


どうか、、、一人でも多くの人に、、、


オーダーメードの心地よさを味わってもらいたいのです。





過去の自分に逢ってみたいと思ったことはありませんか?


生まれたばかりの頃の自分、、、


幼稚園生の自分、小学校ではしゃいでいたころの自分、


中学、高校で、思春期のころの自分、


---


そんな自分を空から俯瞰できたら、、、


そんな自分を第三者の視点から、見直してみたら、、、


人生が変わってくると思いませんか?


---


こうしたことを書くと、「タイムマシン」を想像しそうですが、


そんな超未来の技術を使わなくても、


すでに、はるか昔のことを目にすることはできるのです。


---


科学の技術は進歩していて、


数年、数十年どころではなく、


数百年、数千年、、、、さらには数億年前まで、


見通せる装置が存在するのです。


---


そんな大発見、、、、知らされてないよ?


どんな装置?


と思った方もいるかもしれません。


実は、数千年前を見る程度なら、何十年も前にでき上がっているのです。


ただし、何億年前を見る装置は、地上ではなく、宇宙にあります。


---


ハッブル宇宙望遠鏡、、、きいたことがありますか?


131億光年のかなたを、見ることができる装置です。


遠いところのものが見える、ということももちろんですが、


注目すべきは、遠くに離れれば離れるほどみえている姿は昔の状態にさかのぼっているということ。


つまり、131億光年の彼方として見えているものは、


すなわち131億年前の姿なわけです。


---


宇宙でビッグバンが起こり、誕生したのは137億年前といわれています。


131億年のかなたに見える姿は、宇宙誕生からわずか6億年ということになります。


つまり、現在が137歳だとすると、見えている姿は6歳なわけです。


---


つまり、遠くのものをみる装置があれば、


昔の姿をみられるのです。


10光年離れたところに、鏡があれば、、、


そこに映っている姿は、光が往復20年かかるわけなので、


20年前の姿が見えるわけです。


50光年離れた鏡には、100年前が映るわけです。


---


過去の自分をみて、その自分に向けてアドバイスするのは無理ですが、


過去の自分から、あらためて学ぶことは多いかもしれません。


また、さまざまな過去の事実をしることは、


これからの行動を決める上でとても重要になりえます。


---


話題を保険にしぼるならば、


自身が保険に入った理由を忘れてしまっている人は多くいらっしゃいます。


どうして、この保険に入ったのか、、、、


この保険には、どのような意味があったのか、、、


誰の、何を、どこまで救うためだったのか、、、


過去の自分を心に映し出して、じっと眺めてみてください。


保険の意味を再認識できるはずです。


そして、その保険が、いまでも変わらぬ価値をもっているか、


十分な価値を発揮できているか、、、、


もう一度重要性を感じてもらいたいのです。