企業保険と税金 | とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること)

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ホケンには不思議な力があります。困った人を救えます。不幸な人を幸せにできます。でも残念なことに、困ってからでは救えません。だから不幸の萌芽の噴く前に摘んでおくのです。芽を摘めばとても安心できます。。。それが、ホケンのチカラです。

企業の保険、、、、代表者だろうと、、、


どうしても、やはり税金はかかるわけです。


代表取締役にかける保険、、、、、受取人を、遺族(役員)にするか、法人(契約者)にするか、、、


遺族にすると、保険料を払う時点で、本人(個人、遺族側)に所得税がかかることになります。


法人にすると、保険金を受け取った後、遺族に渡すとき、ちゃんとしないと、税金がかかります。


死亡退職金として、亡くなった本人名義の口座に送金、、、これを遺産相続として遺族が受け取る、、、


しかし、、、年金とか、月々の受け取りにすると、、、簡単にいきません。


ヘタなことをすると、法人で税金をとられ、、、、個人で税金をとられ、、、


なんて税金の2重払いなんてことにもなってしまいます。


日本を応援するために、税金を多く払おう!って人は、それでも良いのでしょうけれど。。。