タイ第2の都市、【チェンマイ】と北部【スコータイ】旅行記の続き~o(^o^)o♪
前回のお話(#062)はこちらから・・・
『ワット・シー・チュム』にやってきました。
場所はコチラです。↓
歴史公園の城壁からやや北西に位置する寺院です。
入口には遺跡修復の用紙などのパネルが設置されていました。
入場料は、先に『ワット・プラ・パーイ・ルアン』で支払ったチケットで入場できます。
正面にいきなり仏さんのお顔が見えてきました。
なんだかあのやさしく微笑むお顔に吸い込まれるような感覚・・・
わぁ~おっきぃ~
それでは中に入っていきます~
でっかい~(;´Д`)
高さが15mもある大仏さんです。
こちらの仏さんは『アチャナ』と呼ばれ、降魔仏坐像のことらしく、邪悪な誘惑でそそ抜かす悪魔を退け、悟りを開いた姿なんだとか・・・
目が合うところが何とも言えない感じで・・・
仏さんがいる建物の外側なんですが、とえも丈夫そうな建物に収まってるんですね。
後の王様が建てた礼拝堂や本堂もあるそうなんですが、、、どこ?
ちなみに大仏と本堂は地下トンネルで繋がってたようで、トンネルには壁画が50はど描かれていたそうです。
残念ながらそのトンネルには入れません。
そして、お隣にいらっしゃる仏さんです。
その前には礼拝所らしき遺構が残っています。
優しく微笑んでます。(^з^)-☆
ちょっとこちらの寺院も奥が深そうです。
また機会があればじっくり着てみたいですね。
今回もご覧頂きありがとうございました。
次回は『ターパーデーン』のお話です。
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