カンボジア旅行2018の続き~
前回の~ロリュオス遺跡 プリヤ・コー Vol.1~のお話はこちらから・・・
こちらの偽扉の上にもレリーフが彫られていますが、先の彫刻とは少し違うみたい・・・
各塔四面には扉があり、そのひとつは本当の入口?で、ほか3つは偽扉になってました。
レンガ造りがまたいい感じ~
ナンディンさんが3体並んでパチリッ
んで、シンハさんも後ろからパチリッ
さっきも見たこの画・・・
よく見ると真ん中に『ガルーダ』がいて、両サイドの『ナーガ』をギュッギュッてしてるみたい。。。
レリーフの部分だけは煉瓦じゃなくて砂岩が使われています。
シンハと一緒にパチリッ
こちらの崩れた建物には書物など、巻物が納められてたそーです。
違う角度から、、、
6塔ある後側3塔は小さめですね。
あまり人気がなくて、ひっそり感が漂っていました。
木々がおおい繁る中、芝生とのコントラストも良くって、ひっそり感もあって、、、
古代遺跡って感じしますよね~
次回はロリュオスで一番大きな『バコン遺跡』へ向かいます~











