カンボジア
タイ旅行2012の続き~

前回のWat Arun Vol.1のお話はこちらから・・・
このタイのシンボル『ワット・アルン』は、10バーツ硬化にも描かれるとてもきれいなお寺です。
創建については記録はないものの、様々な王様が増築、改修を繰り返してきました。
また、タイ仏教寺院とはちょっと違い、ヒンドゥー教色の強い寺院なんです。
『必見』です

渡し船を降りるとすぐに本堂があります。

本堂の入り口の両脇には迫力満点の門番の青鬼と白鬼の二体がお出迎え。。。
向かって右側が白鬼さんで、

左側が青鬼さんです。

それぞれ高さが2mほどあり、見ごたえあります。
こちらが本堂です。

中には金ぴか
の釈迦座像が鎮座し、その台座には『ラマ2世』の
遺骨が納めらてるそうです。
壁の絵も細かくてなんか意味ありそうな・・・


外にも仏さんが何体もいらっしゃいます。

柱一つ一つの装飾も
細かくて手が込んでいます。
さて、
有料エリアへと進みます。

がチケットで、50バーツ
いよいよ入場です


次回はこの中を散策します。。。
