日帰りぶらり旅しました。場所はここ『川越』です。
さっそく

バスに乗り出発~
炎天下の中、汗だく
です。川越には江戸から続く家屋が並び、そこはまさに江戸の街そのものです。
まずはこちら
『喜多院』から

喜多院は平安時代の建物で、川越大師として親しまれ、境内は文化財や史跡の宝庫とか・・・徳川家ゆかりの地です。
『山門』から・・・


しかし、暑い・・・

中に入って影~




水屋です。
竜の口からお水が出てます。。。
こちら、確か有名な竜だった気がします・・・

全体図はこんな感じで・・・
けっこう広いんです。
日陰を追いかけるように回ります。


こちらが『多宝塔』
立派な塔です。

そして、こちらが慈恵堂です。
大きいぃ~


客殿と書院がこの渡り廊下でつながってるんですって・・・
ちなみにこの客殿にはあの家光誕生の間があり、鎧兜があるそうな・・・
残念ながら入れませんでした。


ここには、七福神の大黒天が祀られてます。
大黒天は古代インドの闇黒の神で、戦う神だそうです。

ここをのぼると『慈眼堂』があります。
慈眼堂は慈眼大師天海をまつる御堂なんですが、扉は開いてましたが、
中は見れません。


隙間が空いておりそのから激写


撮れてる



『慈眼堂』の説明・・・


面白い名前の『どろうぼうばし』

なんで『どろぼうばし』なの


ふぅ~

五百羅漢はパス



あぢぃ~



先に進みます。。。
次回は
うなぎのお話・・・