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続くかな?

好きなもの(スケート・昔のミュージカル等)中心です。
スケートは特に小塚崇彦選手を応援しています!

COIの放送がダイジェストばかりでしたので、
タイトル通りとりあえず小塚くんの感想だけ書こうと思います。

今回もすっかり馴染んだチェロソング。
もうこの夏何度も見ていますが、COIならではの大きな違いが一つありました。
それはリンクの大きさ。
ショーでは氷上席を作るためリンクが少し狭くなっていますが、COIでは競技用サイズ。
小塚くんの流れるスケートにはやはり広いリンクが似合います(^^)

テレビ放送もCOIのカメラワークは比較的良いので、昨年のフリフォーはこの時のものを繰り返し見ました。
(あ、でもエリックのEXも良かったなぁ)

会場で見た感想としては、確実に小塚くんの世界を深めているなぁ、という感じでした。
個性が無いと言われていた数年前が嘘のようです。
やはり有香さんの振り付けは、派手にアピールするわけではないけれど、
小塚くん独自の持ち味を一番堪能できますね~。

ここからはテレビからいいな、と思った場面をピックアップして。
画像ばかりの萌え感想になると思います(^^;)


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出だしからより柔軟になった上半身の動きに釘付け目

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この動きを裏から撮った映像は初めて見たかも。
後姿でも不思議な雰囲気が出ていますね。

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全体的に柔らかい演技の中にたまに混ざる硬質な動きが効いてます♪

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イーグルになぎ倒されたくて1列目に座ったPIW岡崎。
その願いは叶いませんでしたが、この向かってくる小塚くんを正面から見られました(^^)
すごい迫力でした!!

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羽生くんや織田くんのような柔軟性(股割りできる位の)は無いでしょうが、
こういう振りを見ると柔らかいなぁ、と思います。
以前タップの先生が足を上げるときなど、身体の固さを筋力で補っていると言っていましたが、
小塚くんもそうなのかもしれませんね。

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伸びやか~♪
彼が試合で前選手の点数を待っているときに、
準備運動もとい準備滑走でいつもクロスで大きい円を書き、その最後にこういう姿勢を取るんですよね。
スケーティングの基本姿勢なのでしょうが、とても美しいと思います。

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止めるところは止める!小塚くんが苦手っぽいこの動きも段々様になってきてます。

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時々はっとさせられる位、指の使い方が上手いことがあります。

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なぎ倒しイーグル!素敵です~ドキドキ一度でいいからなぎ倒されたい><

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最初の2A後にもやっているクネクネステップ。
解説で有香さんが「曲にスピリチュアル的なものを感じた」とおっしゃってました。
よく物事の根源にあるのは螺旋という話を聞きますが(DNA然り)クネクネ=螺旋、と強引に考えると、
このステップはまさにスピリチュアルなものを表現するのにぴったりな気がします(^^)

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ここは大好き♪静かな男らしさを感じます。

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今回もフィニッシュがアップに・・・。いつになったら全身で映してもらえるのでしょう汗
表情が分かるという意味ではいいんですけど。

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会場ではもちろんスタオベしてきました!
かなり崇ちゃんコールもあって嬉しかった(^^)

そして放送には無かったのですが、この後アンコールが!!

やってくれたのはインナーアージのステップ。
ことごとく見るチャンスを逃してきたので、もう生では見られないと覚悟していた所にこのサプライズ!
ほんとに嬉しかった~~о(ж>▽<)y ☆
そしてカッコ良かった!!

THE ICEやフレンズの放送でも素敵だと思いましたが、
あれから滑り込んで改良されたインナーアージはさらに粋でスマートでリズミカルで♪
それを見られただけでも個人的には行った価値があったかも。
もし4T含めノーミスであの勢いで滑ったら最高にCOOLなプログラムになりそうです!

今シーズンもSP・FS・EXと性格の違うプログラムを用意してきた小塚くん。
どれも素晴らしいものになっていきそうですね。

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最後にフィナーレについて少しだけ。
例年COIのフィナーレはあっさりと終わっていましたが、今年は違いました。

まず群舞の構成が大震災を意識したものに。
振付けた有香さんは「輪」「和」をイメージしたそうです。
日本人スケーター、海外スケーター、
それぞれ2つの輪がアリッサの美しいスピンを囲むように大きな輪を作っていく。
とても感動的でした。

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そして輪の中心を向いていたスケーター達が、
前を向いて歩こう、といった感じでふわっと円の外に身体を向けていきます。
この時の小塚くんの動き、立ち姿がとても綺麗でした。

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会場では角度的に小塚くんの真後ろだったのですが、
手を下ろし終えて後ろに回すまでずっと指先に神経が行き届いていて、美しすぎて涙が出そうでした(^^;)

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話は変わりますが、実は私、フレンズ辺りから小塚くんと高橋くんを見間違えることが多くなりましてあせる
群舞でしかも今回のように同じタイプの服装をされると一瞬迷います。

原因を考えてみたのですが、大きく2つ見つかりました。

1.高橋くんがバレエを始めたことで姿勢が良くなり、スタイルがすっと見えるようになった
2.小塚くんが全身を使えるようになってきたことで踊りに見栄えがするようになった

実際本格的に踊ったり、滑ったりするとやはり違いがはっきりするのですが、
ぱっと見が似てきたなぁ、と興味深かったです。

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フィナーレは最後にスケーターが横並びになって終わり。
と、放送ではなってました。

が、今回のCOIはここからが凄かった!!
ほぼ全ての選手が参加した一芸大会と化しました(笑)
成美ちゃん&トランがスロージャンプに成功したのを見て一緒に技をやったソルコビーが笑顔で拍手したり、
女子の集団スピンがあったり。
何といっても一番歓声が沸いたのは、高橋・小塚・荒川・本田のスパイラル、そしてイーグル!!
高橋くんがイーグルを苦手としているのはスケオタには周知のこと。
しかもイーグルの名手と言われるスケーターと共演というその勇気(笑)
でもちゃんとイーグルになってましたよ。がんばった!!
観客席も拍手と笑いで大盛り上がりでした(^^)

最後のほうには小塚・羽生・高橋・パトリックで4回転に挑戦!
ただ私の場所からはほとんど見えなくて、かろうじてダメだった羽生くんの悔しそうな顔が見えたのみ。
高橋くんとPさんが成功したらしいことはハイタッチをする2人から分かったのですが、
肝心の小塚くんの様子が・・・。
どなたか小塚くんの結果を知っている方はいらっしゃいませんか?(^^;)


と、まるでDOIやフレンズを見ているかのようなフィナーレが終わりました。
あのフィナーレはBSで何とか映して欲しいなぁ。
テレ東さん、お願いします~!!

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そして今日はJスポの小塚くん特集、予告を録れたので少し。

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いつの収録なのでしょうね?真央ちゃんが居るということは新横?

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こちらがブログやツイッターで話題騒然の小塚くんSP衣装(仮)
ショックを受けている方が多いなか、私は結構いい、と思ってしまった少数派です汗
あと3時間後には色々判明しているかも。
楽しみにします♪
追記です。

全競技が終わり順位が決定後のことを少しだけ。

毎年ある優勝チームインタ、今年はもちろん北米チーム。
順番に感想を聞いていきます。

何回も参戦しているジェフやジョアニーからは「やっと勝てて良かった」
(ほぼ)初参加のPさん、アリッサは「初優勝の瞬間に立ち会えて良かった」ということを。

ジョアニーの「ジェフと自分はFSを通しで滑ることは無いので」という言葉に、
そういえば彼らは今回2人だけプロ枠での参加だったなぁ、と。
にもかかわらずあれだけの演技を見せてくれたことに感謝したいですね♪

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表彰式になり1位チームからリンクに登場。

北米チームは試合前と同じ振り(両手でグッド!)を立ち位置違いで。
今度はジェフのペコちゃん顔を見られました(^^)
表彰台に上るときにジェフがジョアニーをしっかりエスコートしていたのが素敵でしたドキドキ
Pさんはエスコートしようかな?どうしようかな?とためらいがちにアリッサに手を伸ばしていたような。
ああいうのを見るとまだ若いんだなぁ、と感じますね~。

2位の欧州チーム。
試合前は段取りや雰囲気がつかめず普通に挨拶していたのが、
どうも遊んでいいらしいと分かったのか、4人で電車ごっこ電車
あの可愛さは反則です~(´∀`)
こちらは特にエスコートはしてなかったかな?
それにしてもガチンスキーと並ぶとリーザの小ささが際立ちます。

3位の日本チーム。
まずは普通に4方へと挨拶。
さらにロングサイドに向かって柔軟でもしてるみたいに深々とお辞儀(^^;)
頭が膝につきそうでした(笑)
表彰台でのエスコートは当然無し。
自分でどんどん乗っていく女子の後からよいしょっと男子にひひ

周回ではやはり北米、特に男子2人がニコニコ(^^)
選手によって調子の良し悪しは出ましたが、明るい終わり方になり良かったです。


シーズンの開幕戦も無事終わり、いよいよGPシリーズ突入。
それぞれの選手が力を出せるよう願っています。
タイトル通り、今シーズンは女子の戦いからも目が離せない!そう思った試合となりました。

まずは1番滑走、アリッサ・シズニー。

端正なスケーティングにポジション・スピード・美しさ全てが揃ったスピン。
古き良き時代のアメリカを思わせるルックス。
女子スケーターに求められる要素がほぼ揃っている彼女でしたが、
以前は試合ごとの波の大きさが上に行く道を塞いでいました。
ですが先シーズン有香さん&ジェイソンコーチに移ってからはその波も少なく。

今シーズンもきっと安定して上を狙えるのではないかな?という演技でした。
しかも安定だけでなく挑戦も忘れていません。
演技冒頭に3Lz-3Tのコンビネーション!!
後半いくつか抜けてしまいましたが、シーズン最初でこれ位飛べれば上出来なのでは?
スピンについてはもう言うことなしですね。

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ビールマンであれだけ早く回れる選手は他に居ないんではないでしょうか(^^;)
プログラムも叙情性のある彼女に合ったもので、さらに完成度が高くなったものを見るのが楽しみです。

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ちょっと緊張しながら点数を待つシズニーと出番が終わって余裕のジェフ&Pさん。

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2番目はアリョーナ・レオノワ。

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随分雰囲気が変わりましたね~。大人っぽいです。
6分間のときは髪をもっと下ろしていてそちらも素敵でしたが、
やはりジャンプの邪魔になるのでしょうね。ポニーテールのような感じに。

肝心のプログラムですが・・・ちょっと個人的には微妙かも汗
最近では珍しいタイプの彼女の個性が生かされてないような気がするんですよね。
モロゾフ振り付けというのもあり、美姫ちゃんが滑りそうな感じ。
先シーズンのFSのようなちょっと変わったプログラムは好きだったなぁ。
表現の幅を広げるための挑戦、という訳でもないようですし、何だかもったいないですね。

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キスクラではおどける男子2人の間でニコニコ(^^)
今回の試合全部通して、キスクラに一番居たのはアモディオでした。
最初に演技を終えたというのもあるのでしょうが、
他の選手の演技もしっかり見て拍手とかしてました。いい人だ~♪

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彼女の点数が中々出ず、何度もモニターに映されてた欧州チーム。
レオノワのウインク、可愛いドキドキ
あまりに点数が遅いので観客から催促の手拍子が起きてました(^^;)

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3番目は明子ちゃん。

フレンズで見て「いい!!」と思ったこうもり序曲。
やっぱり素敵なプログラムでした。

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始まりからいい表情♪

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最後のステップ途中で飛び跳ねるこの振り付け、可愛いですね~。
全体を通して楽しい!とか嬉しい!みたいな感情が伝わってきて、見終わった後にすっきりするんですよね。
今シーズンはSP・FSともにいい感じ。またワールドに行けるといいですね。

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素晴らしい演技でキスクラに戻った明子ちゃんを男子2人がタオルで仰いだりして労っていました(^^)
そして点数を待つわけですが、長久保コーチはソファの横にちょこんと立っていました。
それを見た小塚くんが「どうぞ」みたいに場所を空けたのですが、長久保コーチは一度辞退。
もう一度誘われてやっと座りました。何とも控えめあせる
さらに小塚くんが明子ちゃんと長久保コーチを隣にしようと席を立ちますが、
長久保コーチが腕を掴み元の位置にぐるんと座らせますにひひ
この流れがちょっとマンガチックで面白かった(笑)

点数は112.46と中々好調なシーズン出だしとなりました。

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4番滑走はジョアニー・ロシェット。
昔滑ったFSでとても難しいものだそうです。

彼女はいつ復帰してもおかしくないレベルを保っていますね。
ジャンプもかなり調子が良かったですし、一つ一つの動きにキレがあります。

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個人的に彼女のバレエジャンプが好きなんです。
多分そんなに身体が柔らかくないと思うのですが、見事な形。
しかも彼女のいい所は着氷が乱れないところ。
バレエジャンプは結構着氷の際に前のめりになることも多いのですが、彼女は安定してますよね。

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この時点で1位の得点に、Pさんは大はしゃぎ(笑)
ご本人はこんなものかな、と落ち着いたものです。

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5番滑走は急遽出場が決まり、大注目のエリザベータ・タクタミシュワ(通称リーザ)

いや~凄かった!!
3-3を2つ入れたことといい、ルッツを2回飛んだことといい、
ロシアの本気その1、という感じでしたね(^^;)

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それにしても美しい~目

彼女はジャンプだけでなく曲の表現も14歳とは思えないほど。

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曲の調子が変わると、顔つきや腕の使い方などをしっかり変えてきます。
まだ技術先行なところはありますが本当に期待できます!

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2つめの3-3の後のこの笑顔ニコニコこの辺は14歳っぽい♪
何となく昔の真央ちゃんを思い出しました。

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先ほどの長久保コーチと小塚くんの日本人的やり取りとは対照的な、
ぎゅうぎゅうのソファにちゃっかり座るミーシンコーチ。やっぱり欧州の人ですね(笑)

点数は何と118.59!!1位に躍り出ました。

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最終滑走は美姫ちゃん。
前日練習の放送では調子が良さそうに感じたのですが、結果はご存知のとおり。

とにかくジャンプが決まらなかったですね~。何だかデジャブ(^^;)
ただステップや合間に入る表現はとても素晴らしくて、本当に素敵なスケーターになったなぁと思いました。

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点数はやはり伸びず、何と88点台。謝る美姫ちゃん。あぁ~、やっぱりデジャブ~ショック!

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みんなに慰められます。

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だめだった仲間として握手を求める高橋くんを笑顔で拒否る美姫ちゃん(笑)
気のおけない間柄だからこそのリアクションですね♪

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最終結果は以下のとおり。

1位 北米 518.64
2位 欧州 517.94
3位 日本 479・57

僅差で初優勝した北米チームは大喜びです(^^)

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2位の欧州は何故か発表のときに男子2人が居ませんでした。
美女2人で何やら分析?

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そして3位の日本はみんなで謝ってました(笑)
まあJOはお祭り的な要素が濃いので、ここから調子を上げていってくれるのを楽しみにしています。

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長くなりましたがこれでJOの感想もおしまい。
解説で有香さんや本田さんも言っていましたが、完成形が楽しみなプロが多かったな、と感じました。
特に小塚くんと高橋くんは難しい曲に挑戦しているので、
これからどう進化させていくのかが興味深いです。

さて、次はカーニバルの感想。
Jスポの小塚くん特集の前に書き上げなければ!!