地震後の熊本城まで足を運びました・


修復までは10余年費用は数百億かかるそうです・

熊本城を見たい写真を撮っておきたい人で連休最後の日は

一杯です。 道路で絵をかいてる人も


途中伝統工芸館によりお茶をいただきながら見知らぬ人たちで

地震の話になり家でうずうずしてるより一歩足を延ばし新緑を目に

元気をいただく・と・・・気持ちも和らぐと


本当です。

ニュースの熊本城を実際にまじかに見て現実の厳しさ天災の

恐ろしさを身に染みて感じました。


今年の1月、友達の叙勲のお祝いをホテルの

熊本城の見える部屋が一室だけあり早めに予約し食事したこと

忘れられない思い出になった。











5月8日 熊本日日新聞から





長塀










重たい気持ちになってると

「 熊本人のシンボルだけん、はよー修復するが― 」

「生きてるうち間に合うといいが・・・」


県人にとって熊本城は特別なもの

心強い声が聞こえた・