今日は事務作業でずっとオフィスで作業をしていました。
卵子提供プログラムではレシピエントと卵子ドナーのどちらの調整もあり
さらに法的手続きや心理審査など、通常以上の手続きや調整があるため
丁寧に調整をすればするほど、時間と神経を使います。
さて、妊娠率をあげるためには野菜中心の生活は大切です。
もちろん、個人差がありますので一概には言えませんが
一般的には野菜中心にお肉や魚、デザートなどをバランスよく食べるのが大切ですが
昨年の日本人の野菜摂取量が過去最少だという事がわかりました。
厚生労働省では1日あたりの野菜摂取量の目標値を350グラムとしています。
ただ、昨年11月に全国の男女5300人を調査したところ
男性の平均が262.2グラム。
女性の平均が250.6グラムでした。
年齢別では20代の摂取量が最も少なく
男性が平均230.9グラム
女性が211.8グラムでした。
最近は草食系男子が多いとは言われますが
食生活でも男性の方が野菜を食べているようです。
野菜の摂取量が足りているかどうかは健康診断の結果を見て見ないとわかりませんが
野菜不足は不妊の原因にもなりえます。
健康面でも脳卒中や心疾病のリスクを軽減できますので気にするようにした方が良さそうです。
2024年12月も東京で卵子提供相談会を開催します。 お問い合わせは、こちらから
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