現在、卵子提供説明会のため東京に来ています。
卵子提供説明会は3月5日まで開催しています。
2月の殆どは日本にいました。
東京で雪を見ることもでき、大阪や福岡にも行くことができ
とても充実した月でした。
ブログに関しては、こちらの記事を参考にして下さい。
2023年2月にアクセスが多かった記事の1~10位です。
ある用事があり、2月は福岡県は博多に行ってきました。
滞在を延期するほど、良いところでした。
またお伺いしたいです。
卵子提供で妊娠したあとの妊娠初期の状況が気になる人も多くいると思います。
妊娠初期は赤ちゃんの心臓や手足ができ、とても大切な時期です。
ZIPAIRではスペースXが提供する「Starlink」の導入を向けた技術検討がはじまりました。
Starlinkの導入が決まれば、機内WIFIの安定と速度の問題を解決できるかもしれません。
東京都では、少子化対策の一環として
結婚を予定しているカップルに優先的に都営住宅の提供をはじめ
子供が18歳になるまで住める方針を示しました。
2021年の日本での離婚件数は18万4386組です。
そして、2021年の日本での再婚者は17万人近くいます。
子連れでの再婚も多くいるはずです。
いろいろな形で家族の形は出来ています。
日本での出生数が減る一方のため
海外から優秀な人材を連れてくる政策を強化しはじめました。
非常に優秀な人材は1年で永住権もとれるようになるそうです。
42歳の女性が、もし、卵子凍結を希望すれば、いくつ卵子を凍結するべきか気になる人もいると思います。
答えは、50個卵子凍結して、いずれ受精卵をつくり全て移植すれば成功率は60~72%です。
8位 中国台湾戦争の可能性
今から10年以内に台湾有事がおきる可能性が非常に高くなっています。
台湾有事がおきれば、日本も必ず巻き込まれますので
とても気になるニュースではあります。
スウェーデンの調査では、子供がいる男性の寿命は2歳長く、女性の寿命は1.5歳長いことがわかりました。
10位 日本はアメリカとヨーロッパの中間
国民から集めた税金を、福祉に多く負担する日本の社会は
ちょうどアメリカとヨーロッパの中間のような感じです。
どちらの良い部分を適用できたら、とても良い少子化対策が出来るのかもしれません。
2023年2月後半~3月頭までのLA Baby卵子提供説明会
レシピエントも卵子ドナーも参加可能です。
予約は、こちらから
ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、
エルエーベイビーまでご連絡ください。
お問い合わせは、こちらから
卵子提供の相談はZOOMで。
予約はこちらから
【LINEのID】 lababy

LA Baby Fertility Agency(本社)
住所: 11500 Olympic Blvd. Suite 400 Los Angeles, CA 90064 USA
TEL: アメリカ 310-444-3087
エルエーベイビー東京オフィス
住所:〒105-0004 東京都港区新橋4-21-3 新橋東急ビル3階
TEL:03-6895-7507
EMAIL: contact@lababy.us




