カリフォルニア州やハワイ州の法律では女性の妊娠中絶を認めていますが
「ロー対ウエイド判決」が覆されたことによって、
州によっては中絶が出来なくなっています。
私はさまざまな事情があるので妊娠中絶を認めるべきだとは思いますが、
考え方によっては中絶を殺人と考える人もいます。
ジョージア州では胎児は人とみなされましたので、
胎児も扶養家族として申告できるようになりました。
扶養家族とは、自分の収入で養っている家族のことです。
赤ちゃんのために栄養をとり、赤ちゃんのために会社を休んだり、
妊婦服も赤ちゃんのために買わなければなりません。
妊婦健診によって、赤ちゃんの健康診断もしなければなりません。
妊娠中のお腹の赤ちゃんのために生活しているので
私は妊娠中絶を認めるべきだとは思いますが、胎児を扶養家族として認めるのは賛成です。
もちろん、いろいろと矛盾しているのはわかりますが。
ジョージア州では妊娠した場合、控除額は胎児1人あたり3000ドルです。
双子の場合は6000ドル(約80万円)です。
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