ハワイに卵子提供プログラムで渡航される方が
渡航直前でパスポートの有効期限がもうすぐ切れかけているのに気づき
急いでパスポート申請窓口で手配されました。
渡米日が決まっていたため、窓口の方もすぐに手配していただけましたが
パスポートの有効期限は常に確認しておいた方がいいです。
パスポートの残存有効期限が不足していると渡米できません。
アメリカの場合は、通常、滞在期間+6ヵ月は必要です。
昔と違い、今は18歳以上は10年パスポートの申請が可能になっています。
パスポートを取得する手間はあるかもかもしれませんが、
パスポートを申請しておけば、急に海外渡航が必要になった時も安心です。
急の海外旅行が決まっても安心です。
定期的にパスポートの有効期限を確認しておくことはおすすめです。
2021年4月からは、旧姓を確認できれば、旧姓併記も認められるようになっています。
旧姓がパスポートに記載されていないと、いろいろと不便で困る方も結構いらっしゃいます。
患者さまの中でも、そうしたお話も何度か聞いています。
公式の身分証明書に旧姓を記載できない理由から、事実婚を選択し、
事実婚で卵子提供を希望される方も多くいました。
ただ今は、旧姓併記が認められたのは、困っている方にとっては良い知らせです。
2022年6月のエルエーベイビー卵子提供個別相談会。
個別での説明会ですので、レシピエントも卵子ドナーも参加可
ご予約は、こちらから。
ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、
LA Babyまでご連絡ください。
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卵子提供電話コンサルテーションを希望される方は、
03-6895-7507
までお電話ください。 無料です。

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