東京や大阪での卵子提供説明会前に
日本での緊急事態宣言の状況を調べていました。
現段階では東京は7月12日~9月12日
大阪は8月2日~9月12日
です。
緊急事態宣言があっても、私は患者さまと面談する以外では
一人行動の自炊生活となりますが、町に元気がなくなるのは寂しいです。
内閣官房の緊急事態宣言のホームページによると
東京で緊急事態宣言が終わるには
病院での臨床使用率は50%未満にならなければいけないところ
現段階での臨床使用率は64%
重症者も50%未満にならなければいけないところ
現段階での重症者用の病床使用率は96%
療養者数も人口10万人あたり30人未満にならなければいけないところ
現段階では305人
PCR陽性率も10%未満にならなければいけないところ
現段階では20%
と、9月12日までに緊急事態宣言が終えられるのかどうか
とても心配です。
日本やホノルル、ロサンゼルスの状況は
ニュースやネットでどんなに情報を集めても
結局、現地に行かなければ本当のところがわからないのは
今回のコロナパンデミックでよくわかりました。
東京や大阪でどれくらいの人が町に出て
どういった緊急事態宣言での生活を送っているのか
病院の状況はどういった感じなのか
本当のところわかりません。
今は日本での状況を日本から来られる患者さまや卵子ドナーから聞き
こうしてホームページなどから確認して
関係機関にお問い合わせするしかありません。
日本航空(JAL)のホームページによると
日本国内の移動でも飛行機に乗る前は
PCR検査をしなくてはならなさそうです。
国内線に乗るためのPCR検査なら
LA Baby新橋オフィスの近くで出来そうです(こちら)
こちらの検査場では、ホノルルやロサンゼルスに来るためのPCR検査は出来ませんが
国内線のためのPCR検査ならこちらでできそうです。
ロサンゼルスから日本行きの飛行機には
これまで患者さまが検査している場所でPCR検査をすれば間違いないし
誓約書や質問票WEBの回答やアプリのインストールは前回すませています。
ただ、念のためにチェックです(こちら)
PCR検査に引っかかっては大変ですので
日本に行くまでは外出する時は完全に二重マスクにし
出来る限り人との接触を避けたいと思います。
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