日本と積極的につながっていたハワイアン航空が
日本・ハワイ便運航スケジュールの3月分と2月の減便を発表しました。
現在もハワイやロサンゼルスで緊急の方のみを対象に
卵子提供プログラムを進めているだけに
とても残念です。
2月も3月もハワイで凍結胚移植を希望されている方もいますし
卵子ドナーの採卵もあります。
東京から出発される方にとってとても便利な羽田・ホノルル便は全て運休です。
すでに運航予定だった2月の羽田発着便は3往復全てキャンセルです。
ハワイアン航空でハワイに来られる予定だった方で
希望する日に飛行機が飛んでいない場合は
JALやANAに変える必要があります。
2月・3月のハワイアン航空の運航スケジュールは以下のようになります。
東京成田発・オアフ島ホノルル着
2月:火・木・土
3月:火・木・土
オアフ島ホノルル発・東京成田着
2月:火・木・日
3月:火・木・土
大阪関空発・オアフ島ホノルル着
2月:木
3月:木
オアフ島ホノルル発・大阪関空着
2月:火
3月:木
札幌・ホノルル間は2021年4月2日まで運休
福岡・ホノルル間は2021年3月31日まで運休
現在、日本からハワイにはESTAで来れます。
ただ、セーフ・トラベル・アプリケーションへの登録も必要です。
ハワイに来る前と日本に帰国する時もPCR検査が必要です。
いろいろありますが、最大限のサポートをしています。
ハワイにはJALやANAでも来れますが
ハワイアン航空にこだわる人も多くいます。
ハワイでの歴史があり、どうせハワイに来るならハワイアンと考える人がいます。
ハワイアン航空と改名される前のInter-Island Airwaysは1928年に設立されています。
1人5ドルの遊覧飛行サービスから開始しています。
その頃の飛行機は水陸両用のシコルスキーのS-38型機です。
映画「アヴィエーター」でハワード・ヒューズが乗っていた、あのS-38型機です。
当時は最もホットだった飛行機で、今見てもかっこいい。
水陸両用の飛行機は重量が重く
通常の飛行機よりも事故に繋がる可能性も高いです。
ただ、臨機応変に陸の上でも離発着できますし
海や湖からでも離発着ができます。
機体によっては雪や氷の上でも着陸可能です。
新型コロナウイルス感染拡大によるパンデミックの中では
臨機応変に対応できることも大切です。
ステイホームで不要不急の外出は控えるべきです。
ただ、必要な外出は思っているよりもあります。
時間が重要で大切になってくる不妊治療も場合によっては必要な外出となります。
今、ハワイに来てもワイキキを散歩したり、
ビーチやホテルでのんびりしたりすることくらいしか出来ないかもしれません。
お買い物もいつものようには出来ないかもしれません。
ただ、それでも臨機応変に対応し、必要な方達のためにもサポートしています。
臨機応変に対応するプログラムは、水陸両用機のようにデメリットもありますが
人によってはメリットもあるはずです。
ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、
LA Babyまでご連絡ください。
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卵子提供電話コンサルテーションを希望される方は、
03-6895-7507
までお電話ください。 無料です。

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