米国生殖医療学会(ASRM)では、早くからLGBTに対応する不妊治療を呼び掛けています。
カリフォルニア州の法律でも、LGBTに平等に不妊治療設備にアクセス出来るよう呼び掛けています。
LA Babyでも、当然、他の患者さまと同様に、LGBTへの卵子提供や代理出産をサポートしています。
FDAの規定により、患者さまを守る理由で、サポート出来ない形はありますが、多くの形は問題ありません。
LGBTとは、レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダーの頭文字です。
・レズビアンは、女性同性愛者です。
私たちがサポートする場合は、精子提供が必要です。
・ゲイは、男性同性愛者です。
正確には英語では、男性同性愛者も女性同性愛者もゲイと表現しますが、
ここではゲイ男性(gay man)を指します。
私たちがサポートする場合は、卵子提供と代理出産が必要です。
・バイセクシュアルは、男性と女性の双方が性愛の対象となる人です。
両性愛ですので、異性愛となった場合は、通常の不妊治療が可能です。
ただし、同性愛となった場合は、卵子提供、精子提供、代理出産などが必要になってきます。
・トランスジェンダーは、生まれた時の性別と、自分で認識している性別が異なる人です。
トランスジェンダーも場合によっては、卵子提供、精子提供、代理出産が必要です。
LGBTも平等に家族を持つ権利があります。
ハワイで卵子提供プログラムに興味がありましたら、
LA Babyまでご連絡ください。
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03-6895-7507
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