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素直でない人は・・・になる?

 

「稼げない人の特徴として、素直でないことが多い」というのは確かにその通り。自分で世界を作ってしまって望まない毎日になっているなら見直した方がいいですね。



年収1億円の人は、いつも違う場所で打ち合わせをする?

BOOKSTAND 2017年2月24日 08時00分 (2017年2月26日 12時33分 更新)

起業コンサルタント兼事業家の金川顕教さんによる著書『年収300万円はお金を減らす人 年収1000万円はお金を増やす人 年収1億円はお金と時間が増える人』は、次のような文章からはじまります。
「僕の一日の仕事は、朝の数十分の作業だけで終わってしまいます。朝起きてスマホを少しチェックした後は、愛犬のモコと遊んでマセラッティでドライヴ。もしくはスポーツジムに行ってひと汗かきます。その後は大抵、仲間を誘ってショッピングに行って、夕飯はその日の気分で、毎日違うレストランで食事をします」(本書より)
こうした誰もが羨むような生活を送りながら、自ら営むビジネスで年商5億円を達成している金川さん。なぜ金川さんはこれほどまでに成功することができたのか。本書では、その秘訣を49の思考法にまとめ、年収300万円、年収1000万円、そして年収1億円と、それぞれどのような思考法がその年収の差を生み出しているのか、金川さんの経験を通して綴られていきます。
たとえば本書の中で、「稼げない人の特徴として、素直でないことが多い」という金川さん。「年収300万円の人は話を聞かない」「年収1000万円の人は話の7割を参考にする」「年収1億円の人は話を信じて行動する」と分類します。
金川さんによれば、年収1億円クラスの人たちは、「何か教わったら、まずは全て受け入れて真似をする」のだそう。それにより成功者と同じ行動をすることになるため、自らも同様に成功をつかむことができるのだと指摘。
http://www.excite.co.jp/News/lifestyle/20170224/Book_stand_021141.html

 

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引用元:素直でない人は・・・になる?

英語会話のお約束を知る。

 

とてもいい記事です。こういうことこそ本当に知るべきことなのですが教えてくれるソースが少ないですね。



知ってた?英会話が続く たった1つのルールとは?

こんにちは!川合亮平です。

“英語コミュニケーション力”アップしたい!というあなた。

何が大切だと思いますか?

単語力?文法知識?発音?
有無を言わせぬ財力?
アームレスリング全米ナンバーワンの腕力?

はい、もちろん、それらも大切なんですけど、
実はそれらに勝るとも劣らない程大切な要素があるのです。

その要素がなあなあになっていると、
英語は話せても、英語コミュニケーションは出来ない、
という、

ブルペンでは絶好調だけど、マウンドでは打ち込まれる、みたいな、

野球を知らない人には何のこっちゃの例えのごとく・・・、

つまり、本末転倒の現象が起こるわけです。

さて、ではズバリ、その要素とは、

『英語独特のコミュニケーション・ルール』

です。

英語圏では常識とされている駆け引きの暗黙ルール。

『英語独特のコミュニケーション・ルール』とは?

ルールなんで、単純に、知っているか、知らないかということなんです。
知ってればできるし、知らなければできない。
単純で簡単だけど、学校では教えてくれないので、多くの日本人英語話者の弱点でもあります。

でも逆に知ってさえいれば、

「じぶん、なかなか英語しゃべれるじゃん。やるじゃん。」

という評価を欲しいままにできる、という。

今回の記事ではそんな『英語独特のコミュニケーション・ルール』の
1つをご紹介!
https://kaigai-drama-board.com/posts/4766?p=1

 

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引用元:英語会話のお約束を知る。

others=他人、は間違い?真相はいかに。

 

From:朝香豊

英単語”other”

others を辞書を見ると判を押したように、「他人」という意味が書いてあり、Be kind to others. (他人に親切にしなさい)という例文が載っていることが多いですね。

ところがこれはミスリーディングになりそうで、ちょっと気をつけたいところです。

「他人」という日本語は、「自分とは関わりあいのない人間」というイメージですね。「あんたなんて他人でしょ!」という使い方なんかを考えると、とてもよくわかります。



そのため、Be kind to others. (他人に親切にしなさい)という例文を出されると、「見ず知らずの人でも困っている人を見かけたら助けてあげるものですよ」というような意味合いを、意味の中心としてとってしまいがちではないかと思うのです。

ところが、others が意味しているのは「自分ではない人たち」です。other の「他」という意味は、「自分以外の」という形で込められています。ですから、Be kind to others. で言われている others の中には、親も兄弟も親戚も友達もみんな入っています。

others は「自分以外の人」のことを指しますから、もちろん日本語でいう「他人」もその領域には入ってはいますが、自分の周りにいて自分と関わりを持つ人たちのことを頭において使っていることが多い印象があります。

ですので、others =「他人」という図式には、どうもすっきりしないものを感じてしまいます。

では others にはどんな訳語を付けたらよいかといえば、「ひと」がいいんじゃないかと思います。

「ひとの気も知らないで」とか「ちょっとはひとのことも考えなよ」とか言っている時の「ひと」が others ではないかと思います。

朝香豊

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朝香豊
英単語研究家、学習塾大学受験IRL創設者。英語教育の水準をあげるべく、英単語を丸暗記するのではなく、言葉1つ1つにの奥にある論理とイメージを大切にする指導が人気を呼んでいる。「澄みわたる英語」主宰。
 




引用元:others=他人、は間違い?真相はいかに。