驚かせる英会話!~無料で習得できる英語上達ブログ -133ページ目
イディオムはとにかくたくさん触れて感覚を磨くことです。そのためにもまずたくさん知ることですね。日常的に使えるイディオム go whole hog =徹底的にやる、完璧にやる hogは動物の種としてのブタや家畜のブタを示しており、直訳すると「丸ごとのブタで行く」となります。 ・例文 He went whole hog and took his girlfriend to an upscale restaurant. (彼は思い切ってガールフレンドを高級レストランに連れて行った) make a big deal out of =~を大げさに扱う、~を重大視する ・例文 It defeats the point, If you make a big deal out of being so kind to others. (他人に優しくすることを大げさに捉えるならば、優しくする意味がないといっていいでしょう。) defeat the pointで、「そもそもの目的や趣旨に反する」、と言った意味になります。 put ~off =~を後回しにする、~を延期する 延期するというと、”postpone”もよくつかわれますが、こちらはもっと口語的な表現になります。 https://news.nicovideo.jp/watch/nw4015259 引用元:イディオムの感覚は多く触れること。 ━━━━━━━━━━━━━ ☆☆ 「ねいたん」~ ネイティブ日常英単語 ☆☆ ━━━━━━━━━━━━━ こんにちは、ニューヨーク在住のスタッフNobukoです。 このシリーズ「ねいたん」では、私が普段のアメリカ生活の中で、ネイティブのアメリカ人を中心としたコミュニティから見つけた【ちょっとくだけた、でも知っておくと便利な英単語】を1日1つずつ紹介していきます! 私たちの日本語の会話がそうであるように、普段の言葉は意外とざっくばらん。 だから、英語でもざっくばらんな英単語を知っておくことで、 ●ネイティブや外国人の先生と より仲良くなれたり… ●洋画の台詞のニュアンスが 深くちゃんと分かったり… ●英字新聞や海外の英語雑誌の見出しの ジョークが理解できたり… するようになります!だから少しの間「堅さを脱いで」覚えてみてくださいね♪ (ご注意) 時々、スラングやあまり上品でない表現を取り上げることもあります。そういう言葉を「話しましょう」と推奨しているのではなく、読んだり聴いたりしたときに意味が分からないと困りますので、そういう意図で配信しています。時折この点を理解されずに苦情を言われる方がいますのであらかじめご了承下さい。 ━━━━━━━━━━ 【今日の「ねいたん」ネイティブ英単語】 obnoxious (参考発音) オブノクシャス ───────────── ☆代表・西沢知樹の公式Facebookページです。Facebookだけの秘密情報・お得な情報も公開しています。 「いいね!」お待ちしております。 ↓https://www.facebook.com/tnixizawa ───────────── (今日の英単語・Nobukoの解説) 「嫌な」、「感じの悪い」と言う意味の形容詞です。 【今日の「ねいたん」例文!】 “We knew you were an obnoxious, philandering backstabber.” 「私達はあんたが不愉快で女好きの裏切り者だってことは知っていたわ。」 ━━━━━━━━━ …いかがでしたか? 英単語は「すぐに使ってみる」のが大切です。最初、イッパツで通じなくても落ち込まないこと。辞書とか、↑に書いたカタカナ発音を参考にして、あなたの口で通じるまで使ってみてくださいね。 でももちろん、使う時と場合はちゃんと考えて!そういう空気の判断をするのも、英語を話すことのうちです(^_-* ではまた次回。 ニューヨークから、Nobukoでした。 ちゃお!☆英語のリスニングで悩んでいる方は、他にいませんか?ここで全て解決できます。 引用元:「嫌な」、「感じの悪い」を英語で言うと?【ねいたん】 以前に私のところでライターをしていた女性が言っていた名言があります。それは「味噌汁一杯あれば、文章は書ける」というものでした。これは私は個人的にはウマいこと言うなあと思って感心したのですが、一方で「書くことが苦手」「ブログとか、何を書いたらいいか分からない」という人がたくさんいることも事実です。 ここで「味噌汁一杯あれば」というのは、別にみそ汁を食べたら文章を書く力が増すというのではなく(笑)、とりあえず書くためのきっかけとなる題材があれば、書くことは可能だということです。もう少し細かく分解してみると、 味噌汁がある ⇒ それを作った人がいる 誰だ? ⇒ 中身はなんだ? ⇒ どんな風に見える? ⇒ 何に例えることができる? ⇒ 過去や、他の人から似た経験談はないか? と、言う風に結びつけが無数にできていく人は、話が上手く、また文章も上手くなるのが早いです。 書くのが苦手だ、と言う人は、ここで思考がストップしてしまうのです。つまり、みそ汁1つを見て、それをきっかけとして考えを巡らせてみるのではなく、目の前に見える題材そのものから、文章を1から10まで何とかしないといけない、と思ってしまうからです。 確かに、慣れていないのに、突然思考を巡らせましょうといっても難しいかもしれません。なので、最初のうちは、まず題材があるとして、その題材が「どのようにして生まれてきたか」ということだけフォーカスしてみるのです。味噌汁の場合で言えば、誰かつくったかというのでもいいですし、どういう歴史でみそ汁というものができてきたのかを考えてみるというのでも構いません。単なる読み物の場合、そこからイメージを膨らませて創作のお話を作ってもいいのです。 ひとまとまりの文章というのは、いきなり完成形で出てくるのではない。考えやアイデアが、1つずつ展開していって生まれると思っておくことです。 引用元:味噌汁一杯で文章の達人になる方法。
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