門の位置をどこにするかは敷地内の建物の配置によって決まります。道路から敷地に入ってすぐに門ではなく、門の位置を少し後ろに下げて、敷地に入って少しスペースがあって門とした方が、余裕があり、ゆったりと出入りできます。また、門と玄関が直線上に並ばないように、玄関からL字形の位置にくるように門を配置して、門から直接玄関が見えないようにします。門まわりの資材は和風の門と洋風で区別されます。和風の門は大谷石の切り石や大谷型の化粧ブロック、自然石などを使って造ります。洋風の門は化粧ブロックやレンガ積み、コンクリート打ちなどを使って造ります。一緒に、玄関まわりやアプローチに沿って木や花などを植えると、門が引き立ち、玄関からの目隠しになります。※写真の庭はイメージです。ブログ5洋③566・568・洋④569
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