東京駅まで期間限定の支那そばやに行きました。
14時ごろ行くと4人ほど並んでいました。食券を買って、並びました。10分くらい待って中へ入りました。
味玉が高いので、醤油らぁめんを食べました。

スープは支那そばやのずっと飲んでいたくなるような優しい出汁の効いたスープです。麺も支那そばやのツルっとした舌触りの麺です。
チャーシューも柔らかくて美味しいです。ねぎやのりも美味しくいただきました。メンマも多かった気がします。
出店するお店は本店より味が落ちるイメージがあったのですが、おそらく本店に近い味が出てると思います。なので来て後悔はしないと思います。

7月27日まで限定の鯵煮干しと羅臼昆布の冷たいつけ麺を食べに風祭まで行きました。
今回は日曜の昼14時くらいに行きました。4人家族が並んでいましたが、すぐ入れました。
限定と辛ねぎ豚飯の食券を買いました。

限定の鯵煮干しと羅臼昆布の冷たいつけ麺はつけダレは冷たくさわやかな味でした。正直田舎っぽい味でした。しかしこの味は麺庵ちとせならではの味で美味しかったです。ただ麺は昆布水に浸かっているため、最初のつけダレが個人的には冷たく美味しく、だんだんつけダレが薄くなってしまいました。 そこだけちょっと気になりました。
辛ねぎ豚飯も美味しかったです。
また限定が出たら、ぜひ行きたいです。
ずっと自殺という言葉が入っているので、読んだら自殺するんじゃないかと思った。
読んでみたら、自殺というより生きることについて書いてある漫画だった。話は自殺未遂を人たちがとある無人島に来させられて生活をする話。
もともと生きるのに必要なのは水、食べる物です。この島ではどうしたって生きるために食べ物を探したり、鹿など狩りをしないとならない。自殺未遂者が生きようとしないとならないという変な話です。
とても面白いマンガでおすすめです。

僕はこういう生活も良いなと思いました。日が昇って目を覚まし、狩り、農業して、暗くなったら寝る、そんな生活。いざやろうとすると、飲み物のペットボトルを当たり前のように買ってしまい、プリン、ゼリーをどれ買おうか悩みます。現代の恩恵を受けて、生活してしまっています。