映画プロデューサーの松橋真三さん
キングダム とか 銀魂 のプロデューサーさん。裏方さんなのでそうそう表に出てこられることはない方の筈ですが、何か見覚えがあるというか昔からよく知っている様な気がします。
何でかな?不思議だったのですが、ついに気付きました。
松橋さん、タツノコヒーロー顔なのです。
ついでですが、「なんでかな?」と言えばこれ
ラグビーのW杯でイングランドにヘディングからのトライを決められてしまいました。
🇫🇷#ラグビーワールドカップ2023
— J SPORTS🏉ラグビー公式 (@jsports_rugby) September 17, 2023
⏰後半17分
🆚#イングランド 18-12 #日本
イングランド代表 がこぼれたボールを #コートニー・ロウズ 選手がトライに持ち込む🏉
🔽J SPORTSオンデマンドで配信中🔽https://t.co/WtqPsqXr7v#RWC2023 #ENGvJPN pic.twitter.com/79Xo1S5E8N
珍トライとか運がいいとかいう人も多いようですが、もしかしてあれはとっさに狙ってやったことでチリやアルゼンチン、イングランドといったサッカーの盛んな国の選手って、ドリブルとかヘディングとかのサッカー的スキルを子供のうちからある程度身に着けているのではないかと。
例えば野球の盛んな我が国なら、稲垣啓太選手が野球のキャッチャーもできるみたいに。
前へ投げてはいけないラグビーですが、ショートパントなる前にキックする技はあります。足より頭の方がボールに近いのですから、「後ろの選手にボールを当ててディングで相手の裏へ」みたいな戦略的ヘディングが出てくるかもしれないとちょっと期待してしまいます。
高校サッカーでは選手たちの考えだしたアイデアフリーキックが沢山生まれていますし、高校ラグビーにも新技を期待します。