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岩田のぼる BLOG  『棒が歩けば犬が笑う』

ギター1本でありえない曲にもチャレンジする「Bolno」(ぼるの)こと 岩田のぼる の日記です。

ベーシスト、作曲家、アレンジャーとしてもマルチに活躍中。
最近はアート作品の制作助手をやっておりまして、そんなお話もちょこっと。

Twitter が X になりました。

 

しかし、その他のサービスからのシェアーリンクのアイコンは

 

Twitter のままです。

 

それどころか、Xのアドレスが twitter.com のままです。

一応 x.com も取得している様ですが、x.com と入れても、twitter.com に飛びます。

 

ニュース記事なんかも X だけでは何のことかわからないので 元Twitter とか 旧Twitter とか。

 

まるで「プリンス」の名前が急に

みたいなのになって、誰も読めないので「元プリンスさん」と呼ばれてた時みたいです。
能年玲奈さんが「のん」になってしまったのと同じ様な理由だったそうです。
プリンスさんも無事プリンスに戻れたことですし
この際ややこしいだけなので Twitter に戻しませんか?
 
ついでに近所のイオンフードスタイルも殆どの人がダイエーって呼んでますからこちらも戻しませんか?
 

『⚪︎孑』 の全然話題にならなかったアルバムですが、発想満載でめっちゃ好きです。

大阪では鉢植えなどに使う移植ゴテ

 

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のことをスコップと呼びます。

穴掘りに使う大きなものはシャベルです。

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ところが、東京に来ると、工事現場では穴掘りの事をスコップと呼んでいまして、ガテン系の屈強な兄さんにとってはこの穴掘りも移植ゴテ扱いなんだなと感心していましたが、なんのことはない関東ではシャベルとスコップとを逆で呼ぶ様です。

 

我々がショベルカーと呼んでいた穴掘り用のユンボはバケットなんて言ってました。

 

でもいまだに馴染めないので、この歌の冒頭、

 

 

♪庭のシャベルが 一日ぬれて~

 

と聴くと、こういう風景が浮かびます。

 

 

FaceBookなどを観ているとこういう宣伝がよく出てきます

 

 

 

こういうのは大体、リンクに飛んでも答えは載っていません。長ったらしい前置きの後に

「答えを知りたかったらこの本を買いましょう」

というリンクが貼ってあるだけです。

 

いつもなら見に行くこともないのですが、今回はちょっと気になったのでリンクに飛んでみましょう。

 

そして見つけました。

これが一番反応の良いボタンの色です。