かき氷用のシロップ長男が孫娘のためにかき氷用のシロップを買ってきた。昔ながらのシロップだが、砂糖か甘味料溶液に合成着色料で色を付けた物であることは知っていた。勿体無いが捨てた。どう見ても不自然な色だ。こういう商品が廃れていないことに驚く。我が国の食文化の後進性を物語っている。