国立公園の千円銀貨 | muaiのブログ

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造幣局が2031年に国立公園制度の創設100周年を迎えることを記念した千円銀貨の販売講師込みを11日から受け付ける。昨年から6種類を販売したことを初めて知った。今回は、阿寒摩周国立公園、大雪山国立公園、中部山岳国立公園の3種類だ。純銀製の硬貨とは言え、1個を15,200円で販売するというのは暴利だ。額面1万円にして1万円で発行するなら納得感があるが、額面の15倍強の価格で発行するのは異常だ。私は買うつもりは無い。