斧のカバー昨年、安物の斧を購入した。生垣の切り株を掘り起こすのに使うためだ。切り株の周りに穴を掘って横に伸びた根を切るのに使った。斧の頭部のカバーが付属してきたが、一回も使っていない。実家の庭の木を切るために斧を持っていくつもりは無い。斧を買った後に、電動レシプロソーを購入したので斧は不要になった。電車に斧を持って乗るのは気が引ける。カバーは処分した。