写真撮影土曜日に孫娘が遊びに来て、一緒に物置の塗装を行った。長女や家内を含めて4人で作 業を行った。屋根や軒は高いところにあるので、後日塗ることにした。 作業が終わって気付いたのだが、塗装前の状態を写真撮影するべきだった。幼い孫が塗っているところも撮影したかった。 写真撮影に対する感覚の違いが原因だ。私がデジカメを使い出したのは1990年代のことだ。しかし、塩銀フィルムのカメラ時代の感覚から抜け出せない。現像やプリントの費用が掛からなくなったのだから、メモ代わりに気軽に撮影すべきなのだ。